神鵰侠侶 第41集(最終集)

はあああ……っ。終ってしまった。
……って、燃え尽き現象おこしとる場合じゃないですな(^▽^;)

最終集の今回は、いわゆる襄陽大戦がメイン。
と云うことで、アクションやら派手な戦闘シーンやらと、息をもつかせぬ――というか、気を入れて見ていると息切れしてくるくらいの迫力の展開でございました。


さて。


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神鵰侠侶 第39~第40集

ミカン狩り、午前中に済ませてまいりました。
お天気は午後から雨の予定が、終日快晴にねじ変わってよかったんですが、
猛暑のせいか、みかんの収穫は例年の半分。
それでも、ウチの場合はお正月過ぎまでありますからね~。
これは、かなり嬉しい。

さて。


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神侠侶 第37~第38集

先々週の終盤から思ってたんですが、原作(日本語訳版)では5巻に当るこのあたり、実質的には郭襄が主人公になって、楊過はやや影の存在になって、物語の背後に下がってる感じですな。
おかげで、楊過の出番が少ない、少ない(^▽^;)

さて、



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神侠侶 第35~第36集

かなり気をつけて入力&推敲しているはずなのに、いざUPしてみると、誤変換が多いなぁ(^_^;)
と思っていたら、実は、かなりの部分がワードのおせっかい機能のせいらしいことが判明いたしました。
きちんと史叔剛と入力、保存までかけておいたのに、ちょっと目を放したら、詩宿号だって(^▽^;)


さて。


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神侠侶 第33~第34集

10月もアレよという間に過ぎ去り、『神侠侶』の放映も、余すところあと4回。
(月末からは『倚天屠龍記』なんですよね)
いよいよ、話の詰め込み方が激しくなってまいります(^▽^;)
(でも、今回はじっくり描いてましたね~)

さて。

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神侠侶 第31~第32集

いよいよ第一部も終盤(いや、別に二部作になってるわけじゃないケド(^_^;)
と云う感じで、何というか、ほとんど人員整理のような回でしたが、
それ以上に、郭芙のバカ娘っぷりが際立った回でもありました。ヾ(--;)

ということで、



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神侠侶 第29~第30集

物語りもいよいよ佳境(の第一弾ですな)。
と云うことで、今回、特に終盤、恐ろしいほどに内容が詰め込まれております(^▽^;)


さて。


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神侠侶 第27~第28集

春眠ならぬ秋眠暁を覚えずといった感じで、涼しくなったおかげで、なんぼでも眠れそうなんですが、折角の3連休、そんなに寝ていては勿体無い(笑)
やりたいことも、やるべきことも山積ですし。

何よりまず、神のレビュー書かなきゃ(^_^;)


さて。

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神侠侶 第25集~第26集

先日の二次小説で、あらかた思うところを書いちゃったせいか、今回はもう、筆が乗らない、乗らない(^▽^;)
というか、もう、最近は、日曜日の朝大急ぎでUPと云うのが定番になってきているような。
拙いなぁ……

さて、


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神侠侶 第23集~第24集(後編)

小龍女が赤ん坊を抱いていたことから、楊龍2人の子供と勘違いした李莫愁姐さんですが……
ひょっとして、このアネさん、子供は十月十日たたなきゃ産まれないってコトも、ご存じないってことは、あり得ますかね?
(原作の方はともかく、ドラマでは英雄大宴の直前あたりで、一戦交えてるもんなぁ)

さて、

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