蕭十一郎 第39~40集(大結局)

実はこれ、編集のミスなんだか何だか、39集の後半と40集の前半20分くらいがダブりになってます。
好きなシーンだから、いいと言えばいいんですけどねぇ。
(もしかして、ドラマ放送時は、最終回のみ拡大枠の時間延長で放送したとか?)

というのは、置いておきまして……

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ついに訪れる連城璧との対決――ですが

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蕭十一郎 第38集

今日は久々の雨。普段なら通勤その他に鬱陶しいと感じるところですが、この数日、兎に角熱かったですから。何やらホッとしております。
(しかしな~。数年前までは、朝になると気温が下がってよく眠れたものだったのに、近年は、明け方になると暑さで目が醒める。これってどうよ?(^_^;)


さて。

待つ



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蕭十一郎 第37集

楊開泰が反射的に拳を繰り出して傷つけてしまった相手は、落ち込んでいる彼を案じて、食べ物を持ってきた泥鰍でした。

その前にも、塀を治そうとした開泰の横にいて、レンガで足を怪我してるし、
それよりなにより、登場シーンも台詞も結構多いのに、肝心のストーリーの本線の方には絡んでこないので、レビューにはほとんど登場させられないという……
(十一郎との絡みも少ないし)
可哀想な泥鰍。

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半年分大人になって、衣装も髪型も変わってたのに……

さて。

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蕭十一郎 第36集


四娘の婚礼
しかし、ほぼ全員が、これだけ間の悪い思いをしている婚礼って、ちょっとないでしょうねぇ……


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蕭十一郎 第35集

花如玉
男装の素素。花如玉と名乗っています


さて。

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蕭十一郎 第34集

ずっと以前に買った○HKの中国語のテキストにあった「忙死了」という表現が、冗談じゃないな(^_^;) と思える今日この頃。

いや。残業とかじゃないんですが、今日組み立てて明朝出荷とか、今日組み立てて今日出荷――社長まで配線に混ざって、作ってその場で仕上げして、そのまま車に積んで持って行かれたものまであって――とか、そんなんばっかりで。
組み立て部門で配線までやる機種が大幅に増えてるし(3台でワンセットなのね)、なんか、組み立てに負担が増してるのを感じるな~。

というのは、さて置きまして。

物語というのは、何か所かで同時期に起こっている物事を並行して、すなわち、見る方からすれば交互になるように描く、というのをごく当たり前にやるものですが、
特にこのドラマの場合、同じ日の、ほぼ同じ時間に重要な事件が同時に起きる、という傾向が顕著なようで(^_^;)

さて。

!
今回、こんなシーンも

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蕭十一郎 第33集

読めないながらに『百度』の記事を眺めてみますと、どうやらこのあたり、原作の方では続編にあたる『火并萧十一郎』が、入ってきている様子?
と同時に――と云うか、原作の方がそうなのかな? 『モンテクリスト伯』(巌窟王)的でもあるような(主人公が財を成して、復仇すべき相手と関わりのある女性を保護して、一緒に戻ってくるあたりとか――って、おっと、ネタばらし(^ ^;)

さて。

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蕭十一郎 第32集

我累了つかれた真的累了ほんっとうに つかれた~~と、思わず中国語になってしまう昨今 ヾ(~O~;)
本っ当に忙しい――というか、こんな風に偏らずに、平均して仕事が入ってくれればいいのに……。
というのは、さて置き。

新たな展開に向けて始動する32集。
十一郎も、再びこの地へ舞い戻ってきますが……。

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蕭十一郎 第31集

30集の後始末&残り9話に向けての導入編。なかなか丁寧な作りですな。

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さて。



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蕭十一郎 第30集

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ついに、解放なった割鹿刀を手にした十一郎ですが……



さて。


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プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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