秋水長天

 遊子帰客 夢断故郷雲水之間    西風古道 回首一片秋水長天

Category [新・笑傲江湖 ] 記事一覧

新・笑傲江湖 第41集~最終集

終わりました~。……に、『やっと』を付けそうになるあたりが、なんだかな~なんですが(笑)と云うか、これ、途中での路線変更のせいもあったかもしれませんが、それ以外にもこれ、特にアクションシーンなんか、ああやったら、こうやったらの、実験的作品だったんじゃないか、と云うような気がしてしまいます。と云うのは、兎も角も……ふたりきりの婚礼。しかし、花婿さんの衣装、年々豪華になりますな(^▽^;)...

新・笑傲江湖 第39集~第40集

比較的、原作通りの展開です。田兄ぃがすっかり、いじられキャラになっているほかは~(^▽^;)さて。...

新・笑傲江湖 第37集~第38集

なんと林ちゃん、BSフジで放送中の『後宮の涙』に出てました。ああして見ると、いい役者なんですが……さて。...

新・笑傲江湖 第35集~第36集

先週に引き続き――と云ういい方は変でしょうが、今週も雪が降りました。で、今回は平日だったので、途中で自転車に乗れなくて、引いて歩く場合も想定して、10分早く出発。そうしましたら、道の方はまあ、なんとかは知れる程度だったんですが、会社へ着いてから、レインコートのジッパーが噛んじゃうという不測の事態がおきまして、タイムカードを見たらいつもの時間。(それがなかったら、もうちょっとゆとりがあったのに~)他に...

新・笑傲江湖 第33集~第34集

袈裟は、内容はほぼ忘れましたが、なんとも奇妙で不気味でいやな感じの夢を見ていたところを、目覚ましにしている携帯のアラームで叩き起こされ、心臓が止まるくらいビックリするという、かつてない最悪の目覚め方をしました。したら、仕事の方も、思い込みによる勘違いで、板金の左右逆ヴァージョンの方を大量に持ってきてしまうという、ミスをやらかしました。でもまあ、怪我とかしなくてよかった。恵方巻も普通に美味しかったし...

新・笑傲江湖 第31集~第32集

原作通りなら、ここでひと波乱あるハズ――と、前回書きましたら、本当にひと波乱。それにしても、原作通りのエピソードが入ると、逆にびっくりするのは何故だろう……^^;さて。...

新・笑傲江湖 第29集~第30集

盈盈ちゃんも東方姑娘もプライドが高いから、どろどろのメロドラマにはならないハズ~~と思っていたら、それを通り越しての修羅場と云うか何というか、なんか、とんでもないコトになってきました。それというのも――...

新・笑傲江湖 第27集~第28集

正月休み、久々で『天龍八部』を引っ張り出して読んでいたら、虚竹くんが、霊鷲宮(りょうじゅきゅう)をいずれ霊鷲寺にして云々と云っている台詞が目に入りました。少林寺の代わりの名前として霊鷲寺(れいしゅうじ)が選ばれたのって、これへのオマージュとかですかねぇ?(だったら、なかなか粋ですが)さて。...

新・笑傲江湖 第25集~第26集

父の入退院以来、妙にアクシデント続きっぽかった12月(仕事納め直前の4日間での、板金不良3連発、しかも最後の、最終日の3時半過ぎと云う凄さ(笑) と云うのがあったし(~_~;)も、あと数時間で終わり。それしても、まさか大晦日にまで『笑傲江湖』のレビューを書いてることになろうとは……(んで、年明け早々には多分『白髪魔女伝』のレビューを書いてるんだな(^▽^;)と云うのは兎も角も……...

新・笑傲江湖 第21集~第22集

先週のレビューで五覇崗に来た盈盈ちゃん、冲さんの寝顔でも見ながら、琴を弾いているかなと書いたら、本当に、寝顔見ながらじゃないけど、琴を弾いてました。で、...

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rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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