笑傲江湖 蛇足篇 第19話、20話分

朝起きて、空が曇ってるのを見て「嬉しい♪」と思う日がこようとは……(^▽^;)
梅雨明けした途端、東海地方、『うだる』を通り越して、『焼ける』とか『熔ける』とか言いたくなる猛暑~~と書いて、1日放置しておいたら、今日は雨。
なんでも、梅雨の戻りだそうです。
ま、いいや、涼しいから(笑)

さて。
先日、何とはなしに『笑傲江湖』の過去記事を読んでおりましたら、結構目に付いたんですね~、林ちゃんの動向を書くのを忘れた! てのが。
なので、今回は、そちらのほうに注目してみておりましたら……

今ンところ、忘れても差し支えないようなことしかやってなかったです(爆)




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笑傲江湖 第39話、40話(最終話)

日月神教の教主に返り咲いた任我行と辟邪剣法を習得して五岳剣派の総帥となった岳不羣。
『武林最強』の四文字に取り付かれた男たちが、江湖に血風を巻き起こそうとしております。

さて、その行方は……

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笑傲江湖 第37話、38話

教主の座に返り咲いた途端に、江湖統一の向けての野望を燃やす任我行、
統一なった五岳の総帥の座に座った岳不羣、
ともに、自分の陣営に令狐冲を引き入れようと画策しております。

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笑傲江湖 第35話、36話 後編

かくして、戦い済んで日が暮れて~♪
恒山派のお弟子さんたち、それぞれの場所で、それぞれの格好でお休みの模様です。


さて。

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笑傲江湖 第35話、36話 前編

普通、世間一般に云う『会議』は、口 ―― というか、言論を持って行うものですが、
さすがは江湖というか武林というか、敵に対してだけじゃなく、仲間内でも“剣をもって語る”のが、作法なわけなんですな。

ということで五岳合併会議、次々、かなり血腥いことになってまいります。


さて。

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笑傲江湖 第33話、34話

金庸を知らない人にも、結構名前だけは知られている当方不敗。
「あれは原作では印象うすいんですよ」
とは、『チャイナ・イリュージョン』収録の田中芳樹氏とのトークでの土屋文子氏(『侠客行』『天竜八部』の訳者の方)の談ですが、
薄くない。全っ然薄くないですぅ~と、実際に原作を読んで思ったもんです。
てか、あれだけちょびっとしか登場しないで、あれだけ印象的なキャラを薄いって云ったら、それ以上に濃いキャラって云ったら……血刀老祖サマ?

……の当方不敗、ドラマでは、さらに濃いですね~

それにしても……演じているのが女優さんだからって、吹き替えの声くらいは男優の裏声にしてもいいのに。
かえって違和感を感じてしまいました。


さて

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笑傲江湖 第31話、32話

いよいよ佳境に入ってまいりました『笑傲江湖』ですが ――
どうも、関心がもう『碧血剣』の方へ向かっちゃってて……
いかん、いかん。


では、気を引き締めてまいりましょう!

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笑傲江湖 第29話 第30話

図書館にね、『中国漢字ドリル』なんて本があって、面白そうだったんで借りてるんですが、
その中に、次の中国語の意味を書けなんて問題がありまして、中の一題が『偽君子』。
思わず『岳不羣』と書きそうになりましたよ、ワタクシ。
(多分、他にも、こういう人はいると思うケド)


さて。


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笑傲江湖 第27話 第28話

冲虚道長に代わり、令狐冲に勝負を挑んだ岳不羣、
「生きるか死ぬか、命を掛けよ」なんぞと、立派そうなことをのたまってくれましたが――
日本の剣客でなくて良かったねぇ。
これが日本だったら、弟子、本気で師匠を殺しにかかってますよ(笑)
(神に逢うては神を斬り、仏に逢うては仏を斬るっつーくらい苛烈な流派もありますから)


さて。


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笑傲江湖 第25話、第26話

今回の分は、原作とエピソードの順番が入れ替わってるのね。
まあ、話の流れからすれば、こっちの方が自然かなとも思えたんですが、
そうなると、ちょっと齟齬(そご)のある展開も……
まあ、いいか。他人のやることだし(笑)

さて。

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