雪山飛狐 第13話、14話

このドラマのテーマって、『愛情とはすれ違うもの』?
それとも、『人を呪わば穴二つ』?

いずれにしても……
胡斐(こ・ひ)にとっては、又幾つかの運命の出会いがあり、
そうして、田帰農(でん・きのう)にも大きな転機……になるのかなぁ、あの男には。


さて、

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新・上海グランド 13話まで観賞

これは……黄暁明(ホァン・シャオミン)というカテゴリを作るべきかなぁ(笑)

ともあれ、
そろそろ感想を書いとかないと、人間関係やらストーリーやら、どんどん入り組んできて、永久に書けなくなりそうなので、
えいっ! と、見切り発車です(^▽^;)

といったって、書くのがワタシですからねぇ。
黄暁明カッコいい~
くらいしか、書く事がなかったりして
……という冗談はおいておいて

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雪山飛狐 第11話、12話

金庸作品の男性、フェミニスト――というよりは、女性に弱いというか、女性に対して腰の引けてる人物が多いんじゃないかと思う今日この頃(笑)
主人公の胡斐(こ・ひ)も、出会って間もない袁紫衣(えん・しい)に、いいように翻弄されております。
が……

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雪山飛狐 第9話、10話

今回、いよいよ青年胡斐(こ・ひ)の登場となりまして――
主要人物が元気が良いと、話もいいテンポで進みますね~

それにしても、ニエ・ユエン (聶遠)演じる青年胡斐、原作のこの段階ではまだ17歳のはずですが……
シャオミン楊過の16歳より、まだ苦しい感じが(^▽^;)
でも、まあ、いいか。それなりに男前だし(笑)

さて、

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ちょっとした楽しみ

というべきか、この仕事の面白み、というべきかな

実は、来年近くにオープンする大型ショッピングセンター
(ショッピングモールというべきなのかな?)
のエスカレーターの制御版の組み立てが、回ってまいりました。
全部で18台。
(これが、何処にどうくっついて、どういう仕組みでエスカレーターが動くかってのは、さっぱり判らないんですけどね)
(で、あと、配線とか検査とかの部門に回って、多分、納品、設置、ってことになるんでしょうけど)

で、今から、「出来たら乗りに行かなきゃね」と、Mさんと話しています。
(そのかわり、エスカレーターに不具合があったら、私たちのせいかも、とも(笑)

物を作る仕事っていうのは、時には、こういう楽しいことがあるものなんですね。

ちなみに~
新宿の3丁目のどこかとか、札幌のススキノのどこかにも、
私たちの組み立てたエスカレーターが設置されるハズです ♪


雪山飛狐 第7話、8話

物語はいよいよ、本来の主人公である胡斐(こ・ひ)に移り、彼の人生を変え、あるいは将来に大きく関わる人々との出会いがもたらされる今回、
ほぼ原作に沿った展開ナだけに、内容も盛りだくさん。
もう1話くらいは引っ張るかな~と予測してたんですが、
なんと、2話で収まっちゃってました。ちょっとビックリ(笑)

さて。

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9月総括

……てほど大げさなものでもありませんが、
ともあれ、9月という月を一言で言い表しますと……


 疲労困憊 ヾ(~O~;) コレ


まあ、元々が事務系で、ずっとデスクワークで、後は家でPC三昧だった人間が、
いきなり現場仕事をすりゃぁ、疲れますわな。

それでも、今のところ仕事は面白いし、
猫の手程度には役に立っているらしいので、仕事の方は、それで好といたしましょう。
(良しと書いたつもりが“ハオ”と変換されてる。ウチのPCも、以外に中国ナイズされてるかなぁ(笑)

ただし……

やはり、PCの前に座る時間は、思い切り短くなりまして~
あと、氷無月さんの言葉を借りると、ボキャブラリーの神様が降りてきてくれませんで、
神の二次小説が書けませんでした (~_~;)
(ネタ切れじゃないんですけどね。
 というか、目下「飛双燕」の2をいじってるんですが、これがズルズル長くなって……(^▽^;)

まあ、自分でこういうことを言うのもナンですが、
“もどき”とはいえ、小説というのは一番デリケートな部分ですので、
これに関しましては、書ける時期が来るまで、しばしの間ご寛恕くささいませ m(_ _)m

あと、珍しく本を読まなかった月で、
手持ちの本では「笑傲江湖」と「神侠侶」をパラパラと読み返して、
後、井上祐美子さんの「紅顔」が中央公論社から文庫落ちしてたのと、
「雪山飛狐」の文庫を買っただけ。

で、この、極めつけの本の虫(というか、読書ネコなんですケド、本性(笑)が、
よくまあ、これで1ヶ月過ごせたものと、我ながら驚いています。

10月に入って涼しくなったことだし、
そろそろ図書館通いが復活させられるかな 
プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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