新白髪魔女伝 第13集~第14集

体調悪い~とかで、ダラダラしてたら、1週遅れになっちゃいました。ヤバイ、ヤバイ(^▽^;)

さて。

13集



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きんきょー(近況ですって ヾ(~O~;)


1、ダウン

溜まっていたのは疲れかストレスか(Wordが時々やってくれる、ワケのわからん変換ってのも、ストレス要因かも。変換、“疲れ何ストレス化”だって(^^;)
とにかく色々たまっていたらしいところへ、どうも、先週土曜(19日)の社員旅行がトドメになったみたいですな~。
(あと、風邪薬を切らしたのも(^^ゞ

月曜日は、お茶当番と(月曜日にはお茶碗の総洗いと洗面所等のタオルの総取り換えってのがある)組み立てで出社するのが私一人、ってのがあって、不調だな~と思いつつ、なんとか出ていったんですが……
帰ってきたら、悪寒はするわ、あちこち痛くなるわ~。
もう、一旦横になったら動けませ~ん、ってほど大げさなものじゃありませんでしたが、
動かずに済むなら、指一本動かしたくなかったのは本音。
ともあれ、暖かくして早く寝て、なんとか夜の間に直そうとしたんですが、翌朝になって動いてみたら、まだ、どうにも不調で、もう一日頑張れば、水曜が定例でお休みだったんですけどね~。その1日が、どうにも頑張れない、と云うときがあるわけで~~。はい。お休みさせていただきました。2日間。

んで、すっきり全快かと云うと、まだ全身だるいし、足は重いし……。
これは、逆に運動した方が良いかな(^▽^;)
ま、今日は午後から太極拳ですしね~。
(あ~。四正推手、忘れないよう頑張りますってメールに書いたけど、頭からすっぽ抜けてる気がする~(^^;)

んで、その、だるい要因と云うのが、おそらく……

2、寒暖差アレルギー

とにかく火曜日の半日、寝られるだけ寝て、熱っぽさは収まったんだけど、なぜか鼻水が止まらなくなって~~と云うところへ、やってこられたのが銀行さん。
で、ぐすぐす状態でお相手をしてたら、話題になったのがこれ。『寒暖差アレルギー』

実は、去年の春あたりから、何かというと鼻がぐすぐす。でも、目は痒くないから、花粉症ではないよね~と思いつつ、甜茶を飲んでみたり、鼻炎用の風邪薬や点鼻薬を使ったり~と、なんとかやり過ごしたわけですが。

今年になっても(あとから気が付いたらですが)秋口から春先にかけて同じ症状。
で、それ以前から、疲れて来るとすぐに風邪的症状が出る、と云うのがあって、私はてっきり万年風邪だと思ってたわけですが、
どうも、症状を見てみると、これっぽかったですね~。

確かに、ちょっとの温度差で、くしゃみ鼻水(鼻水はさらっとして透明)。熱無し。目の痒み、充血無し。自律神経の乱れ~~自覚はともかく、要因は山のように思い当りますから(^▽^;)
(ちなみに、お医者さんの診断基準は、アレルギーの抗体の有無)

んで、記事をつらつらと読んでいったら~~治療薬無し。治療は鼻炎薬等の対症療法と、後は、体温上げたり、自律神経の乱れを整えたり~~って、なんか、医者行くのがアホらしくなりますな。
と云うか、むしろ、内功鍛えた方が正解?
(と云うのが、冗談じゃなくなってきたのが凄い。なんせ、太極拳は内功武術なんで)

ということですので、今まで風邪だ風邪だと思って風邪薬で症状を押さえてたのを、取り敢えずは鼻炎薬に切り替えて、あとは、GW中だけでも、まったりと致しましょ。


新白髪魔女伝 第11集~第12集

今回、特に11集に感じたのは、脚本の巧みさ、というか、バランスの良さと言った方が良いかな。
シリアスとコメディの同居は勿論だけど、主人公の練霓裳(れん・げいしょう)卓一航(たく・いっこう)が動いていない(一方は待機中、一方は面壁中(^^;)分、鉄珊瑚(てつ・さんご)たちが動いてて、そっちで面白く見られましたもん。

さて。

6週1

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第1830回「帰り道に寄り道してしまうところ」

ズバリ、本屋です!(なんせ、読書ネコだし(^^;)
(と云うか、一時期の趣味が『本屋で遊ぶこと』だったし)

ここ数年、図書館を利用するようになって、書籍の購入はめっきり減りましたが、
それでも買い物の帰りなど、書店だの書籍コーナーだのがあると立ち寄ってしまう――
これはもう、活字中毒だの、物語中毒だのというものではなく、れっきとした本屋中毒なのでは(爆)
(亡くなった母も本好きだったので、買い物のアッシー(死語?)をつとめていた時とか、いつも本屋で待ち合わせしたし)

なんせ、もう四半世紀ほども前になりますが、会計事務所に勤めていたころ――と言うより、勤め始めたころ、
初めて迎えた確定申告シーズンに、先輩はちょっと前に退職、同輩も直前に退職で、入って間もない後輩と2人、
(所長は所長で、自分の担当で手いっぱい)
残業残業で、それでもまあ、終車2本前くらいの帰宅で何とか乗りっ切た、3月半ばの約1週間、
(で、確か、仕事を持ち帰ってた)
当然、本屋には全く寄れませんで、

で、なんとかカタがついて、久々に、あれはJR名古屋駅の地下街の書店でしたが、とにかく行くつけのところへ久々に立ち寄ったら、こう、ぷ~んと、新刊書独特の、あれはインクの匂いなんでしょうかね。
で、うわぁ~。本の匂いだ~、と、感激しつつも、すっかり落ち着いてしまったという。
これはもう、れっきとしたビョーキでしょうね(笑)

なんせ、旅行に行ってもね、一人旅の場合、本屋さんを見かけると入って行っちゃいますもん(^▽^;)

ということで、最近は、どんどんと馴染の本屋さん、書籍コーナーが閉店と言うか、なくなって行ってしまって、
寂しい思いをしております。
ネットで検索、通販出来ても、図書館で、もう、普通では買えないような本が読めても、
やっぱり、本屋さんをウロウロする楽しみ、というのは別物ですから。

ところで、母が亡くなって、主婦役を引き継いで、もう十数年になりますので、
すっかり、そちらの方も身についてきたのかなぁ。
外出先でスーパーを見かけると、つい、入ってゆくようになっちゃいました。
こういうのも一種の職業病なんですかね(笑)




新白髪魔女伝 第9集~第10集

はや、ほぼ4分の一を終えた『新白髪魔女伝』。
それぞれが――このあたりで運命の転機をむかえることとなるようです。

で、9集については、例によってこちらを読んでいただくとして……

新白髪魔女伝 第9集

……というわけで、衝撃的な状況で想いを寄せる女性の正体を知らされた上、絶縁宣言をされてしまった一航さんですが――考えたら、言い分と言うか、取ろうとした行動からすれば、一航さんの方に理があるし、勇気もありますよね。
一緒になるのなら、周囲からの祝福は難しいにしても、理解か、最低限でも了解を受けるのがいいに決まってるし、それで、どうしても師父が許さないというんだったら、それから、それこそ天涯海角、この世の果てまで一緒に逃げればいい。
というか、武当を捨てられないのかと一航さんを責めた霓裳(げいしょう)の方が、そもそも名月峡を捨ててかけ落ちなんてできないだろうに。
(で、一緒に逃げようと言われたら、そんな無責任な男はまっぴらだと、振る気でいたんだろうな、練霓裳(^^;)

それで、多分、こちらの方が持ってる情報が多いだけ、そんな霓裳の気持ちを察することが出来るだろう岳鳴珂(がく・めいか)――ということで、あんなに想われて、この野郎――ってことで、ヤケ酒の挙句に一航さんに喧嘩を売ったわけですな。

で、その岳鳴珂のこまやかな気遣い――宿で用意させたご飯、あんなふうで倒れた後だから、あっさりしたものを――とわざわざ言いつけてて、宿の従業員の台詞に、それがちゃんと入ってたのに、いくら字幕の時数が限られてるからって、「お食事ですよ~」で、全部切り捨てるなや ヾ(--;)

で、その続きですが――

10集-1


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新白髪魔女伝 第7集~第8集

4月です!
今月から消費税が8% (ーー〆)
新聞に、それのおかげで被害を蒙るあそこやらここやらの記事が、ず~っと掲載されてたんですが(ウチだって家計に響くし(泣)今の政治家諸氏は新聞を読んどらんのですかねぇ。
(と云うか、未だにそういう政治家に投票している国民の方にも問題はあるわけだな)

さて。

何萼華(か・がくか)の軽率な行動によって、思わぬ悲劇が引き起こされる第4週。
で、そのあたりはまた、こちら

新白髪魔女伝 第7集

新白髪魔女伝 第8集

を読んでいただくとして。

7集-1



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プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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