2009/07/26 (Sun) 鹿鼎記 第24週

始まったときは、50回25週って長いな~と思っていた『鹿鼎記』も、残すところあと2週。
(って、最終回の初回放送は、もう終っちゃってるのよね)
小宝の運命も、それに連れて大きく動き~はじめ……てるのかなぁ?


さて、




康熙帝からの聖旨をもたらした施琅(し・ろう)が台湾に赴任すると知り、これはチャンス! 康熙帝からの助け舟と、何とか施琅の船に乗り込む方法を考えようとする韋小宝(い・しょうほう)でしたが、
なんと、策略を巡らすまでもなく、チャンスは向こうから到来。

台湾へ赴任することにはなったものの、自分は元々は国姓爺・鄭成功の家臣。
清朝の重臣たちに謀反の疑いを抱かれたくないという施琅から相談を受け、
「そういうことなら仕方がない。施将軍のために、島を離れることにしよう」
ちゃっかり恩を着せて、通吃島(つうきつとう)を脱出します。

本~当、とことん運の良い小宝 (^▽^;)
ヨメさんたちも、なんだかんだ言いながら、皆揃って出来がいいし。
なんせ、数年間の孤島暮らしにも、そちら方面については愚痴も言わなかったんだから。
と、大喜びで荷造りをはじめる妻たちの姿に、感慨にふける小宝。
(で、その横に座って、ビヤーッって感じで泣いてる次男坊が可愛い ♪)

で、そうして、ヨメさんたちを引き連れて台湾へやってきた小宝ですが、
着いた早々、早速ひと波乱。
と云っても、問題に会ったのは小宝ではなく、施琅の方。
大臣たちが、台湾の統治は難しいから、軍隊の駐留は不要と康熙帝に進言し、そのせいで本土に召喚されることになったと言うのです。
(ついでに、台湾の民を本土に移住と云う話は、トサマギで、チラッと出ただけでしたな)

これは、やはり謀反を疑われたせいだろうか。
施琅から相談を受けた小宝、
「陛下は民にお優しい。陛下がお認めになれば、大臣たちは口出しできないさ」
まずは、謀反の疑いを受けないために、早速本土へ戻り、台湾の民はこぞって清朝に帰順しておりますと、康熙帝にありのままを伝え、現状維持を願い出ることを勧めます。

さらに、

「何より大事なのは、ニギニギさ」
大臣たちにワイロを贈るように勧め、
自分は、台湾からは一文の搾取もしていないし、そんなコトは~と渋る施琅を、
「あんたが清廉だからって、他の役人達もそうだとは限らない」
むしろ、清廉なものほど罠にはめられやすいのだと説得、
他の役人達にも声をかけ、『嘆願資金』と云う名目で金を集めさせます。
(このあたり、伊達に宮中でニセ宦官なんてやってたわけじゃないんだなぁ)

でもって、集まったお金を持たせてやる時に、施琅はワイロなんて贈れないだろうから、代わりに動いてやってくれと、付き添いの超棟東にコッソリ耳打ち。
   まではいいんですが~
折角皆で集めた嘆願資金だが、百万両ほどが不足した。
なので、自分が資財をはたき、妻たちの宝石まで売って調達したとウソをいい、
(この小宝が、身銭を切るもんかい(笑)
そういうコトならと、お役人たちが集めて返済した百万両を、ちゃっかり懐に入れてしまいます。
(このあたり、伊達に宮中で~以下同文)

そうして、施琅の留守中の台湾の当地を任された小宝、国姓爺の廟にお参りに行くんですが、敬愛する師父の陳近南の像が祀られていないことに怒り、
国姓爺の隣にあった鄭夫人・董氏の像を引き摺り下ろし、そこへ師父の像を作って祀ることを命じます。
(うん。気持ちはわかる。董氏が鄭公子を偏愛しなきゃ、師父が殺されることもなかったもんね)

と、そうこうするうち、無事に目的を果たした施琅が、勅旨を伴って帰還。
すわ! 勝手に通吃島を離れたことを怒った康熙帝からの、斬首の使者か!?
と、腹を据えて港へ勅旨を迎えに出向く小宝でしたが、船から降り立ったんは、何と、懐かしいソエトの兄貴。
(ホント、お久しぶりの登場ですが、いかにも年を取ったなぁという演技がさすが)

で、聖旨により、康熙帝が小宝を無条件で本土へ呼び戻すことを告げます。
(で、ここで小宝、鹿鼎公に任じられたんだったかな?)

が、それは、ロシアとの国境紛争の解決のため、小宝を関外へもたらすためだと聞き、
「ああ、関外ね。……………………関外ぃ!? (@o@!)
 冗談じゃない。それじゃ、まるっきり流刑じゃないか。通吃島のほうがまだマシだ!
 知ってるか!? 関外じゃ、寒さで鼻がもげるんだぞ!」
いくらなんでも、そりゃ、凍傷になった場合だけですが(^▽^;)

驚き、思わず抗議する小宝でしたが、あのあたりの事情に詳しく、ロシアの言葉が出来る小宝の力が必要と言われ、結局は納得。
最高の栄誉をもって、台湾を送り出されます。

そうして宮中へ戻り、康熙帝と涙の対面~~はいいんだけど、
自分の洟をかんだ手巾で、陛下の涙をふくなよな~ ヾ(^▽^;)

で、妙な形での背比べ~「背が伸びたな」と云われた小宝が、バツの悪い顔で、すすす……としゃがむと、康熙帝がそれに合わせてしゃがんで~~が、2人の間柄を象徴しているようで、笑えるような、切ないような……
(普通の友人なら、自分の方が高いぞって、背伸びしますものね)

関外への赴任は、想像していたような、軍勢の先頭にたっての華々しい戦ではなく、
国境紛争解決の、最終的な詰めだけだと聞かされ、ちょっとガッカリしながらも、
自分と同様に言葉のわかる双児と、台湾から連れてきた藤甲兵を伴う許可を得て、退出します。

と、その帰路に立っていたのは、何と、自分が殺したトルンの兄貴!
幽霊だ! 俺を恨んで出てきたんだ。
でも、あんたを殺さなきゃいけなかったのは、俺のせいじゃないんだ! どうか、恨まないでくれ~。
怯えまくる小宝ですが、
「堅苦しい挨拶はいい。良く顔を見せてくれ。いやぁ、久しぶりだなぁ」

……………………生きてたワケですな、トルンの兄貴。
でもって、相変わらずの“いい人”な上に、勘違いの人でもあったわけなのでした。
(本物か? というかんじで、そ~っと頬や鼻や耳を触ろうとする小宝と、「よさんか」とそれを払い退けるトルンの遣り取りが、笑える、笑える)

実は、心臓が右に偏っていたおかげで、肺が傷ついただけで命拾いをしたと云い、
小宝が刺客を倒してくれた、と信じているらしいトルンに、
(で、小宝が宮中から姿を消したのは、建寧公主と駆け落ちしたためだと信じてもいるらしい?)
後ろめた~い気持ちの小宝、なんとか埋め合わせをしなきゃと、鄭公子に書かせた借金の証文のことを持ち出し、これを小額のものに書き直し、御前侍衛の皆で取り立てて分けてくれるよう提案します。
(その前に、台湾土産が~って言い出したんだけど、もうもらってあるからと受け取ってくれないんだもの、トルンの兄貴)

と云う次第なんですが、
で、これ、ひょっとしたら、あんな“いい人”のトルンを殺すなんてあんまりだ! と、読者から抗議を受けた金庸先生が、急遽復活させたのかもしれないケド(笑)
それにしても、小宝って、つくづく作者金庸センセから甘やかされてるキャラだなぁ。

大抵の金庸キャラって、精神的にも肉体的にも散々酷い目に遭って、死にかけたり、一生モノの酷い傷を負ったりしてるし、ことに、蕭峰(しょう・ほう)なんて、過失とはいえ、自分を愛してくれた女性を手にかける羽目になっちゃいましたしね~
(あら! 偶然だけど、日本語発音すると小宝と蕭峯、音が一緒だわ)

と云う話は置いておいて、

双児と


新たな屋敷も与えられ、軍勢を率いて意気揚々と関外へ向かった小宝でしたが、
国境の城に籠もったロシア兵の抵抗は意外に激しく、季節も冬に向かってどんどん厳しくなり、
ついに、康熙帝からは、一時撤退の聖旨がもたらされます。

  

初陣の小宝を案じる康熙帝のもとへもたらされたのは、勝利の知らせ。
で、清とロシアは、それ以降はないほどの清に圧倒的に有利な、
(康熙帝の視点からすると、双方に公平な)条約を結び、
凱旋した小宝から、康熙帝は改めて戦の報告を受けますが……

あそこのところ、何だって、ああいう回りくどくてわかりにくい構成というか、編集にしたのかなぁ?
しかも、和議の調印の真っ最中に、向こう側でドッカーンって……(-_-;)

てな具合なので、どうやって小宝がロシアに勝ったか、代わりに要約して説明いたしますと~
清の側に一時撤退の命令が下りたことは、あっという間にロシア側にも知れ渡ったらしく、
城を守るロシアの兵士は大喜び。
で、城壁から、非礼にも黄金水を振りまいたり。
(鼻がもげるような極寒の地で、そんなコトしたら、それこそ凍傷になってもげるゾ)

勇姿


清の領土に、なんて無礼なと怒った将兵たちを抑えた小宝、
こちらもお返しを  と云うところで、ハタと思いついたのが水攻め。
(って、散々『三国志』の講釈とかを聞いてたんなら、もっと早く思いつけよな~。確か、馬超がやってたはずだから)
大急ぎで大量の特大竜吐水を作らせ、雪を煮溶かして、城の上空に向かって発射!
と、ロシアの冷気に一気に冷やされた水は、城壁に立つ将兵達の上に達する頃には、氷に変わり  って、今時、こんな荒唐無稽っちゅーか、無茶苦茶な展開を推し進めるのって、中国武侠ドラマくらいじゃないのかな~(笑)

しかも、CG予算、ここに一気につぎ込んだな~って感じの映像だし (^_^;)

と云うことで、帰国早々に大手柄を立て、さらに公爵としての等級も上がった小宝でしたが、
これからも、ずっと自分の傍にいて、力を貸してくれと康熙帝に肩を叩かれ、思わず身震い。
戦場でのことを思い出したら、思わず身震いが  と、咄嗟にごまかしましたが、

冗談じゃない。陛下のあの「ポン」は、天地会を滅ぼせとの無言の圧力だ。
そんなコト、自分に出来るはずもないのにと、珍しく思い悩む小宝、
不意に上がった怒号に我に返り、輿の垂れ幕を上げてみれば、
この裏切り者の売国奴と、恐ろしい顔つきで、自分の行列に切り込んできたのは、何と、懐かしい茅十八。

咄嗟に生け捕りを命じて、屋敷に連れ帰り、事情を聞いてみれば~
聖旨に、小宝が陳近南と風際中を殺し、逆賊(天地会のことですな)を帰順させたと書いてあったのを真に受けて、
あの売国奴を北京へ連れてきたのは自分の責任。自分の手で成敗を~と、行列に切り込んできたという次第でした。

と書くと簡単そうですが、久々の人の話を聞かない金庸キャラの登場で、
話の前に殴ってからとわめくやら、そのあたりのものを壊すやら、男装して控えていた双児と蘇荃(そ・せん)が、点穴をして、漸く静かにさせるやらの大騒ぎ。
(それにしても、2人の奥様たち、ぴったりと息が合っておりましたな(^_^)

俺は師父を殺してないし、風際中は朝廷のスパイだった。それなのに、陛下はどうしてそんなことを……
ショックを受ける小宝、慰める蘇荃の言葉もろくに耳に入った様子もなく、
陛下に言って、聖旨を訂正してもらおう。いや、師父を殺したのは鄭克爽だ。ヤツにそれを証言させよう、と思い立ちますが~
その途端、間の悪いことに、康熙帝の命令を受けたトルンが、“鹿鼎公の行列を襲った曲者”を引き取りに来てしまいます。

「ああ。あいつなら、俺が尋問したけど、アタマがおかしいらしくて、出鱈目しか言わなかった。もう釈放したよ」
茅十八を庇おうとする小宝でしたが、
俺は正気だ。貴様の情けなど受けんと、茅十八が声を上げてしまって、アウト。
「兄弟。お前は充分に友達への義理を果たしたよ」
それでも、慰めてくれたトルン兄貴に連れてゆかれてしまいます。

「あの者がわたしを北京へ連れてきてくれたおかげで、わたしは陛下とお逢慰することができ、お仕えすることが出来ました」
いわば、茅十八は、自分達の恩人。その恩人に、自分はまだ恩を返していない。
その恩返しの代わりにと、康熙帝の前へ出て、茅十八の命乞いをする小宝。
ですが、そのためなら、鹿鼎公の位を返上しても、通吃伯に戻ってもいいと云う小宝を、康熙帝は許そうとはしません。
どうしても茅十八の命を助けたければ、小宝の首と引き換えか、もうちょっと値引きしても、本物の宦官になるか~って、小宝、思いっきり足許を見られてますな。

それにしても康熙帝、もし小宝が、そういうコトなら、私の首を  って言い出したら、どうする気だったのか。

ともあれ、いつまでも朝廷と天地会の二股をかけるなと引導を渡され、
茅十八の処刑に立ち会うことを命令されてしまった小宝、
何ともやるせない思いで宮中から退出する途中、再びトルン兄貴とバッタリ。
師父を殺したのは、鄭克爽のヤツなのに、あいつのせいで俺が濡れ衣を着せられて、酷い目に~と愚痴ったのがきっかけ、
残りの借金の取立てをかねて、ヤツをいたぶってやろうと、鄭克爽の屋敷へ出かけます。

そうして、

「なぁ、トルン兄貴。鄭ってヤツは礼儀知らずだよな」
「そうだなぁ、韋兄弟。人殺しは命で償うもの。借金は返済するもの、だよな」
ふたりがかりで、ねちねちといたぶりにかかります。
が、実はその裏には~


と云うところで、次回、いよいよ最終回です。

あー。長かった。

スポンサーサイト

鹿鼎記 | trackback(0) | comment(6) |


<<降ってわいたお休み、降ってわいたお天気 | TOP | 中国雑話 中国的思想>>

comment











管理人のみ閲覧OK


No title 

どうもはじめまして小翔といいます。
よろしくおねがいします。

鹿鼎記は観ていないのですが、感想サイトでたのしんでいます。
ロシアの話は大分カットされているそうで、あの水攻めは是非完全再現してほしかったのですが(笑)

2009/07/26 22:02 | 小翔 [ 編集 ]


小翔 さんへ 

訪問&コメント、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

感想サイトは、書いた人の印象や感性が入りますけどね(^_^)
それと、実際に見られt時の、自分の感想を比べてみるのも、また、楽しい見方かと思います。

>ロシアの話は大分カットされているそうで
それはもう、見事なまでのバッサリカットでしたよ。

>あの水攻めは是非完全再現してほしかったのですが(笑)
張P作品、結構、好みのシーンを簡略化してくれますからねぇ。
でも、水攻めシーンの完全再現となると、CGが大変そう (^▽^;)

2009/07/27 19:16 | rei★azumi [ 編集 ]


No title 

トルン兄貴、生きてて良かった~!ですよねw

>相変わらずの“いい人”な上に、勘違いの人
プププ(^m^)確かに!命を奪われる所だった、ってぇのに、この呑気さは、天然キャラですな!トルン兄貴!

小宝は、本当に天地会(&その周辺)の江湖の人たちには義理立てしますよね~。
康熙帝の方が、色々良くしてくれてるような気もしますけれども。
アウトローでヤンキーなクラスメイトと仲良くしとかないと日常生活に差しさわりがあるけど、先生にもゴマをすっておかないとね、みたいなイメージです。

2009/07/27 21:56 | 阿吉 [ 編集 ]


No title 

以前に教えてもらってましたが、トルン、生きてましたね~!よかった、よかった。

>勘違いの人でもあったわけなのでした。
ほんとに(笑)
トニー版では、トルンは刺された時、確か酔いつぶれてたか何かで下手人の顔を見てなかったんですが、暁明版では、トルンは刺される際、小宝の顔を見たように思ったので、本当に死んでしまったの~?と落胆しておったのです。だって、あれで生きてたら、小宝のことを怒ってなきゃおかしいし…。
勘違いの人でよかったよかった(爆)

しかし、康熙帝も、そこまで小宝を追い詰めなくてもいいのに~と思ってしまうのですが…

2009/07/28 17:00 | ふく*たま [ 編集 ]


阿吉さんへ 

>トルン兄貴、生きてて良かった~!ですよねw
ですね (^o^)

>命を奪われる所だった、ってぇのに、この呑気さは、天然キャラですな!トルン兄貴!
はい。ほ~んと、いい味でてます、兄貴。
ああいう人は、きっと家庭でも、いい夫でいい父親なんで小なぁ。

>小宝は、本当に天地会(&その周辺)の江湖の人たちには義理立てしますよね~。
ですねぇ。
そこのところばかりは、小宝の美意識(あるとすれば)によるものなのか……

>アウトローでヤンキーなクラスメイトと仲良くしとかないと日常生活に差しさわりがあるけど、先生にもゴマをすっておかないとね、みたいなイメージです。
あ! 上手い、その例え方。
座布団5枚っス。v-218

2009/07/28 19:04 | rei★azumi [ 編集 ]


ふく*たま さんへ 

>以前に教えてもらってましたが、トルン、生きてましたね~!よかった、よかった。
ですね! \(^o^)/

>暁明版では、トルンは刺される際、小宝の顔を見たように思ったので
でも、見てなかったことになってるんですね。
ドラマ上の、お約束なんでしょうね、きっと(笑)

>勘違いの人でよかったよかった(爆)
まさに!
しかも、全てを良い方向に勘違いしてくれてますしね。
あれで、よく宮廷で生き残ってゆけるものだなぁとも、思えますが(^m^)

>しかし、康熙帝も、そこまで小宝を追い詰めなくてもいいのに~と思ってしまうのですが…
同感ですが……
あれはもはや、旦那の浮気に対して仕返しをしている奥様の心境なのでは?

2009/07/28 19:11 | rei★azumi [ 編集 ]


trackback

trackback_url
http://reiazumi.blog112.fc2.com/tb.php/269-51e60738

| TOP |

プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

最近のトラックバック

月別アーカイブ

あし@

Pika_Mouse

powered by
3ET

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索