秋水長天

 遊子帰客 夢断故郷雲水之間    西風古道 回首一片秋水長天

Entries

大唐游侠伝 第7集~第8集

目下のところ空空児に食われそうな感じの王龍客ですが、
こちらで、なかなかの良いお兄ちゃん振りを示す動画を見つけちゃいました。

なんだかんだ云っても王龍客、少なくとも、現在の摩勒(まろく)よりはいい男だわ(笑)


さて。



精精児から夏凌霜(か・りょうそう)を助けた空空児、彼女を木の上の家に連れて行った上、なんだかんだ言いながらも、摩勒を探すのを手伝ってくれたり。
天邪鬼なんだけど、中々の好漢でもあるんですな~。
それにしても、夏凌霜を助けた理由ってのが、下で争ってられると安眠妨害だからってのは……本音ですかね? (^m^)
あと、飛虎塞の攻略は兄弟子に頼まれて手を貸しただけで、安禄山がどんな人間か知らないっていうし(^▽^;)

一方、そのころの摩勒はと言いますと。
主人公の常というか特権で、命は取り留めたものの、義父が死んだのは、自分が騙されて王燕羽(おう・えんう)を山塞へ連れ込んだせいだと怒涛どとうの落ち込み。
で、そこを王龍客の手下に見つかり、八つ当たり。さらには、勢い余って、探しに来た空空児から夏凌霜にまで斬りつけ、挙げ句に失神(結局、怪我はしてたんだ)。
夏凌霜に背負われて、洞窟にまで運ばれて行くこととなりました。

で、途中で、
空「遅いなぁ。俺が運べば、もっと早い」
夏「じゃあ、運んでよ」
空「いやだ。そいつ、血だらけじゃないか。服が汚れる」
などと云う会話があって、空空児は、さっさと退散。
夏凌霜が、お礼ぐらい言わせてよ! と叫ぶシーンがあって、その夜。
空空児の笛に夏凌霜が草笛を合わせたことから、2人の仲は、かなり接近した模様。
夏凌霜、ちょくちょくと空空児の木の上のお家に遊びにゆくこととなります。
(空空児の吹いてた笛を見て、なんとなく、トトロの笛を連想しちゃいました)

と云う頃、飛虎塞では戦勝の宴と云うのかな、宴会の真っ最中。で、今回の最大の功労者として皆に賞賛される燕羽でしたが、本人は浮かない顔。
味方を装って、飛虎塞の内側に入り込んで  と云う作戦、燕羽自身の発案によるものだったそうで、全ては作戦通りに運んだようですが、自分の気持ちだけは計算外だったんですね~。

そんな妹の心理を知ってか知らずか、摩勒を誘い出すために、義父の竇令侃(とう・れいかん)の死体を飛虎塞の門前にさらすように命じる王龍客。

隠れ家の中で、さらに深ぁ~く落ち込んで、夏凌霜に、いい加減にしなさいと叱られたりしていた摩勒ですが、このことを知らされ、密かに隠れ家を抜け出します。
そうして、例の食料搬入口をよじ登って飛虎塞に侵入。
見張り役の独眼の後ろから忍び寄り、首を絞めると、口に何かを放り込み、
「これは毒だ。毒消しが欲しかったら、俺の言うことを利け」
…………ちゃんと、アタマも使えるじゃないか、この子(@@!)

で、陽動で王龍客たちを他へ移動させておいて、無事にお義父とうさんの遺骸を取り戻し、お墓の前で、何十年かかっても腕を磨いて仇を討ちますと誓ったまではよかったんでが……
(せっかっちはもう、止めにしますとも誓ってたんですが)

家伝の『開山刀法』の秘伝書を取りに戻った部屋で、バッタリ、王燕羽と遭遇。
いきなり斬りかかる~のは、まあ、仕方が無いにしても、
燕羽より弱いんだものな~(~_~;)
しかも、どう見ても何歳も年下の燕羽に、頭に血が上ると技がおろそかになると、欠点を指摘されるし(^▽^;)モウ、ナサケナイッタラ

と云うところへ、山塞に侵入者がありましたがと精精児がやってきて~というのは、一種のお約束みたいなものですね。
で、その場を逃れた摩勒、裏山で『開山刀法』の修行。
食事を運んできた燕羽に、「三度、私を殺す機会を上げるわ」なんて言われたりしていますが、その一度目の機会は惨敗。
ouennu

と云うか、燕羽ちゃん、良い腕ですが、持ってたバスケット、一度は完全に一回転してるんですよね。よく、中の食べ物が無事だったもんだ(笑)

で、そんな摩勒のところへ皇甫嵩(こうほ・すう)が現れたら、ちょっと出来すぎだゾ、とか、現れた場合、どんな言い訳をするんだろうと思いながら見ていたら~
「飛虎塞の危機を聞いて駆けつけてきたが、遅かったようだ」
って、飛虎塞の危機、誰から聞いた?
でもって、それを鵜呑みにする、と~っても素直な摩勒(少しは疑問に思えよ(^▽^;)
そもそも、飛虎塞への唯一の出入り口は、王龍客の手下達に、ガッチリ固められちゃってるわけでしょ。
そういうところへ、いくら武芸の達人だからって、部外者がひょこひょこ出入りするってこと自体を疑問に思うべき  と云う以前に、『ラピュタ』でもあるまいし、宙に浮いてるわけじゃないんだから、一箇所しか出入り口のない山塞ってのが、そもそも摩訶不思議な存在の気がするんですけどね。
断崖絶壁にせよ、とんでもない難所にせよ、山なんだから、必ず登れるところはあるはずだと思うんですが。

と云う疑問は、ひとまず置いておいて □\(゜o\) (/o゜)/□

その皇甫嵩に『開山刀法』の伝授を乞う摩勒。そんな摩勒に、手作りのお弁当を運ぶ燕羽  って、まるで『射英雄伝』……。
いや。燕羽が来ると皇甫嵩は姿を隠しちゃうから『笑傲江湖』かな。
ともあれ摩勒クン、武芸の習得だけは、郭靖より数段早いようで、お弁当を持ってきた燕羽ちゃんに、早速二度目の挑戦。
で、いいところまで追い詰めますが、結局、勝つことは出来ません。

shokujichuu
(でも、運んでもらったご飯は、食べるんだものな~(^▽^;)

わしが教えてやった『開山刀法』で負けるはずは無いがと、不思議がった皇甫嵩、摩勒が手加減したことを看破したあと、個人の仇討ちと国家の大義と、どちらが大事かと問います。
そうして、答えられない摩勒に、摩勒の父は英雄になることを望んでいた。その父の望みを継いで、英雄となる道を進むべきだと諭します。
が、自分は仇討ちのことしか考えられないという摩勒に失望し、山を去ってしまいます。
……と云うポーズをとります(笑)
でも、きっと、摩勒を助けに、何らかの形で登場するんでしょうね(^m^)
それにしても、何を考えてるんだかな~。この人も。

ともあれ、そんなこんなで迎えた王燕羽との三度目の立会いでは、漸く摩勒が勝ちを収めますが、自分は殺されても  と兄である王龍客の命乞いをする燕羽に、摩勒は結局、手を下すことが出来ません(そりゃ、そうでしょうねぇ)

一方、手傷を負った上に悄然として戻ってきた妹の様子に不審を抱いた王龍客、手下の2人に燕羽を見張るように命じます。
が、それを察知していた燕羽が食事を持って言った先にいたのは、2匹の子猫……って、どこから持ってきた!?
てか、街中ならともかく、人里はなれた山の中に、ほいほい子猫が転がってるかよ(^▽^;)
(しかし、あの様子からすると、燕羽お嬢さん、あのネコたちもこっそり飼ってたんでしょうなぁ)

と云う部下の報告を受けて、つぴーんと来た王龍客、部下を率いて裏山へ向かいます。

と云うのを、さらに予測していた燕羽、先回りして摩勒に逃げるように促しますが、
そこで素直に言うこと利いて逃げるようじゃ、もう摩勒じゃ無いわけでして  
結局ごちゃごちゃして逃げ損なって、なんとか手下の一人は倒したものの、足に毒針を受けて負傷。
(あの、殺された部下、精精児かと思ったんですが、そうじゃなかったんですね)
あわやと云うところを、黒覆面の謎の人物  と思ってるのは精精児たちだけで(笑)
黒覆面で顔を隠した王燕羽に救われます。

そうして、意識を失ったまま長持に隠されて、安禄山から引き上げ命令を受けた王龍客たちの荷物に混ぜられ  途中、例のお間抜けな部下約2名の、
「おい、荷物が1つ多いぞ。どうする?」
「でも、少ないよりはいいから」
「うん。黙っとこうな~」
などと云うことがあったり、例によって妹の行動を怪しんだ王龍客に、長持の蓋を開けられてしまうけれど、そこには摩勒の代わりに本が詰まっていて  と云う、視聴者をハラハラさせるお約束な展開があったりしましたが、王家の燕羽の部屋へと運び込まれます。
(しかし、途中でどこかへ隠すわけにもゆかなかったとはいえ、燕羽ちゃんも大胆な……)

と云う頃、摩勒を案じて探しに出た夏凌霜たちですが、飛虎塞への唯一の侵入口となった食料搬入口がふさがれているのに気付き、当初の予定通り、段圭璋(だん・けいしょう)を探して、今後のことを相談することに計画を変更。
途中、これは飛虎塞の陥落を聞いて、姿を変えて駆けつけた段夫妻と合流。
摩勒を探すために山塞へ戻りますが、結局、摩勒の消息は知れず、一旦、長安へ戻ることになります。
(あ! 夏凌霜、空空児にお別れを言ってない)
それにしても、山に入ったときには動きやすそうな格好になっていた段夫妻なのに、夏凌霜たちと合流したら、何だって元のズルズルの格好に戻っちゃうんでしょ(笑)

と云う突っ込みは兎も角も、

一方、王龍客を呼び戻した安禄山は、着々と謀反に向けての準備を進行中。
(で、やっぱり、謀反の原因は楊貴妃の兄である楊国忠の讒言なんですな)
人質状態で長安の屋敷に残っている長男の安慶宗(あん・けいそう)の安全を図るためにもと、三千頭の馬の献上に事寄せて、馬丁と云う形で六千人の兵を送り込もうと目論見ます。

が、張安では、その目論見を見破った秦襄(しん・じょう)が、玄宗に向かい、馬の献上を止めさせるようにと諫言かんげん
そうまで言うなら、お前が直接行って、断りを言うようにと命じられ、勅旨として安禄山の元へ赴くこととなります。

と、外部では色々なことが進行していますが、肝心の、主人公であるはずの摩勒は、まだ意識を失ったまま。
そうして、燕羽が侍女に見張りを命じておいたにもかかわらず、薬を買いに行っている間に、戻ってきた燕羽の乳母に見つかってしまい……
と云うところで、次週に続きます。

が~
こうやって記事を書いてると、摩勒って、これまで放送された金庸ドラマの主人公たちと、尽く比較されるように作られてる気がしてくるんですが、気のせいでしょうかね?
郭靖並みに頭が悪くて、若い頃の楊過や胡斐並みに気が短いくせに(気が短いから、か)郭靖や袁承志とは違って人の言うことには耳を貸さないし、楊過みたいに、個人の恨みと国の大事を天秤にかければ、やっぱり国だよなぁ、と云うほどの見識もないし。
まあ、唯一の救いは、郭靖よりは武芸の習得が早いことでしょうか……。
(でも、郭靖の場合は、そのもの覚えの悪さも一種の愛嬌になっていたわけで)

どなたか、よろしければ、摩勒の長所、教えて下さ~い(~_~;)


スポンサーサイト

Comment

 

私も今の段階では、摩勒に肩入れできませーん。
毎回イライラさせられてます・・・(^^;)
燕羽ちゃんは、摩勒のどこに惹かれてるんでしょうね。
デキルお兄ちゃんがそばにいるから、おマヌケなのが新鮮だとか…?

>断崖絶壁にせよ、とんでもない難所にせよ、山なんだから、必ず登れるところはあるはずだと思うんですが。

ほんとだ、言われてみればそうですねー(笑)
出入り口は一つしかないんだ、と納得してしまってました。
私も大概・・・(^▽^;)
  • posted by ふく*たま 
  • URL 
  • 2009.11/07 23:05分 
  • [Edit]
  • [Res]

ふく*たま さんへ 

袁承志みたいな欠点の無い優等生タイプも、魅力に乏しいものですが、イライラさせられないだけマシでしたね~。
(少なくとも、腕は立ったし)

>燕羽ちゃんは、摩勒のどこに惹かれてるんでしょうね。
>デキルお兄ちゃんがそばにいるから、おマヌケなのが新鮮だとか…?
と、思うより無さそうですね(^▽^;)
あと、単に男の趣味が悪いだけとか(爆)

>出入り口は一つしかないんだ、と納得してしまってました。
ドラマ自体が、そう思い込むように作られてますけどね(^▽^;)

山塞内部への侵入が非常に難しいというのなら納得ですが、
アレを見てると、そうとは思えませんし(笑)

  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2009.11/08 08:44分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

王龍客と燕羽のMVだったら、「兄妹」という作品を勧める、すごく面白いだ。
  • posted by ぴょ 
  • URL 
  • 2009.11/09 18:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

>こちらで、なかなかの良いお兄ちゃん振りを示す動画を見つけちゃいました。
見・ま・し・た~!
なんですか~コレ!!
仲良し兄妹、というか、
ちょっと倒錯してる??(*^^*)
ていうか王龍客の末路が…???

個人的には、まだまだ空空児より王龍客派ですw
空空児も良い人じゃん!と思いますが、
単に趣味の問題ですね(^^;

摩勒、なかなか良い見せ場がないですね~。
私は彼を見ててもまだイライラはしませんが、
翻弄されてますね、色々と。
巻きこまれてるというか、
流されているというか、
彼の本来の目的はなんだったっけ?
と思ってみたりします。


>断崖絶壁にせよ、とんでもない難所にせよ、山なんだから、必ず登れるところはあるはずだと思うんですが。

ほんとそうですね!
あと、裏山(?)で修行してたりして、
結構隠れる所も満載、みたいですし。
山の作りって、良く解らないです…

>でも、運んでもらったご飯は、食べるんだものな~(^▽^;)
こういうトコはですね、やっぱり図々しいよな~、
と思ったりします(^^;
ま、でも頑なに食べるのを拒否するよりは、
ほんとはスキなのよね、という雰囲気があって
こんなもんかな~なんて。
  • posted by 阿吉 
  • URL 
  • 2009.11/10 00:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

え?
azumiさんは、摩勒の長所が見えません?
私は摩勒は本当の英雄だと思っていますよ。

とても梁さんっぽいの主人公で、金庸の恋のことをいっぱい考えている男と全然違う、男ぽいの男です。
彼と夏凌霜と一緒に、国のために、戦う姿が大好きだ。
  • posted by ぴょ 
  • URL 
  • 2009.11/10 13:43分 
  • [Edit]
  • [Res]

ぴょ さんへ 

やっぱり、いらっしゃいましたねぇ、摩勒ファン(^^)

>私は摩勒は本当の英雄だと思っていますよ。
ですか? 今のとところ(第8集)は、まだ英雄の卵って感じに思えますが。
色々な経験をして、本当の英雄に成長してゆくんだなと思ってみています。

>彼と夏凌霜と一緒に、国のために、戦う姿が大好きだ。
ということは、ぴょさんは、もっと先の話を見られたのでしょうか。
ともあれ、きちんと(精神的にも)格好良く成長するようなので安心。先の話が楽しみになりました。

>王龍客と燕羽のMVだったら、「兄妹」という作品を勧める、すごく面白いだ。
ありがとうございます。探してみます。
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2009.11/10 19:09分 
  • [Edit]
  • [Res]

阿吉さんへ 

>仲良し兄妹、というか、
>ちょっと倒錯してる??(*^^*)
そう。王龍客ってシスコン? と(^▽^;)
やはり、血の繋がった兄妹じゃなさげな気がします。

> ていうか王龍客の末路が…???
はい。アレはビックリ。まさか、あのまま……と云うことは……
アリでしょうか?

>摩勒、なかなか良い見せ場がないですね~。
まだまだ、ご都合主義的に助けられる場面の方が多いですしね。
ゲームキャラに例えると、非常に成長が遅くて~と云う、誰かの例えを、今思い出しました。

>彼の本来の目的はなんだったっけ?
>と思ってみたりします。
あら、本当に。
彼の目的って、何でしたっけ?
将来的には、国のために戦うことになるんでしょうけど、
その、彼が戦って護るべき“国”ってのは何だ?
とか考え出すと、思考の泥沼にはまりそうです(苦笑)

>こういうトコはですね、やっぱり図々しいよな~、
>と思ったりします(^^;
あはははは……。
ですよね~
でも、ちょっと仏頂面なあたりが、可愛いといえば可愛いかも(笑)

>ま、でも頑なに食べるのを拒否するよりは、
>ほんとはスキなのよね、という雰囲気があって
>こんなもんかな~なんて。
そうですねぇ。

そのあたりも含めて、この時代の二十歳すぎと云う設定年齢より、摩勒、ちょっと精神的に幼い気がするんですが、
そのあたりも、どど~んと大きく成長させるための設定みたいなものでしょうかね?

  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2009.11/10 19:39分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

こちらね:
http://tieba.baidu.com/%B4%F3%CC%C6%D3%CE%CF%C0%B4%AB/shipin/play/f6e0c232e975e815a8208c8a/

歌の詞は多分よくわからない、でも、この音楽とその歌う声聞けば、面白い感じがする。
  • posted by ぴょ 
  • URL 
  • 2009.11/11 19:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

ぴょ さんへ 

わざわざありがとうございます。
多謝、感謝 です。

早速見ました~♪
メロディーと歌の感じが軽快で楽しいですね。
所々、兄と妹が言い争ってるようにも聞こえて(^m^)

面白いMVを教えてくださって、ありがとうございました。
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2009.11/12 10:33分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

最近の記事

FC2カウンター

月別アーカイブ

あし@

Pika_Mouse

powered by
3ET

右サイドメニュー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索