秋水長天

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射鵰英雄伝 第5集~第6集

あれよという間に3週目を迎えた『射鵰英雄伝』。
いよいよモンゴルに江南七怪がやってきますが……
郭靖が、自分は物覚えが悪くてどんくさいと思っちゃったの、この師匠たちのせいじゃないかなぁ……(^_^;)
弓と乗馬は、結構いい腕前だもの。

と云うことで江湖の皆様、弟子は褒めながら育てましょうね。

さて。


モンゴルの有力部族を対立させることで、その勢力を殺ごうと目論む完顔洪烈(わんやん・こうれつ)、戦勝の宴の席で、ジャムハやテムジン(チンギス・ハーン)、テムジンの部下達を褒め称えます。
それが面白くないセングン、ボルジュたちテムジンの古参の4人の部下ばかりか、ジェベまでが完顔洪烈から金盃で酒を賜わろうとするのに、たかが十人隊長の分際でといちゃもんをつけます。(ったく、器が小さいんだから)

その場は大人しく引き下がったものの、面白かろうはずはなく、一人溜息混じりに酒をあおるジェベ。
それを察しているテムジン、口実をもうけてパオの外へ出るや、ジェベを百人隊長に任じ、勇者を称えると自分の冑に注いだ酒を与えます。

で。
親の出来がよろしくないからなのか、それは関係ないのか~~
ともあれ、こちらもあまり出来のよろしくない  というか、殆ど小郭芙(かく・ふ)なセングンの息子のトサカ。
狩りに出た郭靖とトゥルイが射落とした雉を、自分が飼っていたものだと因縁をつけて取り上げようとしたことから、喧嘩  というか、7人がかりで2人を袋叩きにしていたところへ、通りかかったのが江南七怪。
7人がかりでみっともないと仲裁に入りますが、祖父ちゃんの光と数を頼みで、大人の言うことも聞きゃしないトサカ。
郭靖が短剣を構えたのに漸く、その気が会ったら、明日ここで決闘だと言い置いて逃げてゆきます。
(なんか、自分の方が負けてるのに、今日はこれで勘弁してやらぁって、そういうノリですな(笑)

その郭靖の短剣に目をつけた朱聡(しゅ・そう)ですが、郭嘯天(かく・しょうてん)と楊鉄心(よう・てっしん)が短剣を交換したことを知らず、郭靖が両親の名前を知らなかったため、危うく、そのまま行きすぎようとします。
が、トゥルイが郭靖の名を呼んだことで漸く、目の前のボンヤリした少年が捜し求める相手だと知ります。
(だから、李萍(り・へい)母さん、仇の名前だけじゃなくて、両親の名前もきちんと教えようね)
(ちなみに原作では、李萍が無学な人で、自分の旦那さんの名前を『嘯さん』としか認識していなかった、ということになっていますが)

ともあれ、漸く捜し求める相手が見つかった! と大喜びの江南七怪。2人がトサカたちと決闘の約束があると聞き、一手を教えますが、郭靖のトロ過ぎるのに失望。
(トゥルイのほうが覚えが早いのよね~)
ですが、
「俺も、子供のころはトロかった」
「俺だって、賢い方じゃなかったし」
南希人(なん・きじん)張阿生(ちょう・あせい)あたりの言葉で気を取り直し、武芸を覚えたかったら、今日の夜中、誰にも内緒で山の上まで来るようにと郭靖に告げます。
(どうして~と思ったら、勇気を試してたんですな)

が、江南七怪、郭靖を待ち受けるその場所で、奇麗に積まれた9個×3つの髑髏を見つけてしまいます。
それを聞き、黒風双殺の九陰白骨爪の練習場所と知る柯鎮悪(か・ちんあく)。
この黒風双殺というのは、鉄屍こと梅超風(ばい・ちょうふう)と銅屍(どうし)こと陳玄風(ちん・げんぷう)の夫婦者の武芸者で、かつて柯鎮悪を失明させ、師兄を殺した、いわば宿敵。
元々が凄腕ですが、さらに九陰白骨爪を習得されたら、江南七怪でも勝ち目がないという柯鎮悪師匠ですが  いや、そうじゃなくても勝ち目がないから。
てか、自分たちが思ってるほど強くないから、江南七怪。
(なんせ、Qちゃん1人にボロボロにされたくらいだし(~_~;)

というのはともかくも、一旦は弟妹を逃そうとする柯鎮悪ですが、ともに戦うといわれ、自分は黒風双殺が練習用の死体を隠した棺おけに潜み、布陣します。

と云うところへ、梅超風さん登場。

baichoufuu

演じておられますヤン・リーピンさんは中国では国宝級のダンサーだそうですが、さすがの動きと美しさですね~。ダンスにトリ肌立ちました。
特に手の動き!
九陰白骨爪は、やはり、この方のこの動きと手があってこそ、ですね!

で、戦いは当然(当然って(^▽^;)梅超風優勢に進みますが、柯鎮悪の放った毒鉄菱で、梅超風は失明。
ですが、約束を守ってやってきた郭靖が、あとからやってきた陳玄風(ちん・げんふう)に捕まり、
戦いの最中、韓小瑩(かん・しょうえい)を庇った張阿生が致命傷を負い、
さらに、陳玄風も逃げようともがく郭靖の短剣に刺されます。
(ここの戦闘シーンは、さすがの迫力。で、朱聡さんのフェイントが秀逸)

咄嗟に梅超風が陳玄風をさらって逃げます、胸に刻んだ九陰真経の修練を託して陳玄風は絶命。
と云うシーン、残虐な悪人ながら、互いの互いに寄せる情愛は、後の郭靖・黄蓉どころか楊過・小龍女にも引けを取らない感じで、実に感動的でした。

一方、致命傷を負った張阿生も、郭靖の弟子入りを受け入れ、武芸者には義侠心が第一と言い残し、息絶えます。
(しかし、この張阿生に韓小瑩が思いを寄せてたってのが、ちょっと意外な感じ~(^▽^;)

そうして、郭靖たちが家へ戻ろうとするところへ、偶然来合わせたトサカが、降参しないならトゥルイを馬で踏み殺してやる宣言。
(ったく、とんでもねぇガキだ! (-"-)
で、怖いと言いながらも、トゥルイに知らせなきゃと約束の場所へ赴く郭靖に、義侠心は自分達同様と感心し、江南七怪(六怪になっちゃいましたけどね~実質は)も同行します。
そうして、オン・ハーン、テムジンの前でトゥルイを救出。

「どうしてこういうことをやる!? 万が一のことがあったらどうする気だ! 自分の命で償うか!?」
トサカを叱りつけるオン・ハーンを宥めたテムジン、コジンをトサカの許婚に定め、江南七怪を息子達の武芸の指南役として招きます。

と、この後ででやっと李萍母さんに対面できた江南七怪、自分達がモンゴルまでやってきた理由を告げ、郭靖に武芸を教え、父の仇を討たせることを誓います。
が!
郭靖への武芸指南で、まずは鞭の技だ、いや拳法だろう、それより軽功だと、何を教えるかでもめた末、1日12時間、1人2時間ずつ、全員の技を教え込むことにします。
  って、無茶だ! 絶対無茶だ!! どうやったって、習得できるわけがない。
なんたって、羊の数だって、一晩寝たら忘れる子なのに(^▽^;)

しかも、基礎の技ならともかくも、いきなり究極技って……(^_^;)
そりゃぁ、色々な武芸の型は、確かに見ごたえはありましたケド(~_~;)
(……って、汗マークも、いい加減ネタが尽きてきたし(-_-;)

などといってる間に十年の月日が流れ、6歳だった郭靖も16歳。子役から主演の李亜鵬(リー・ヤーポン)に入れ替わりましたが、武芸の方は一向に上達せず、6歳の時に3手教わった越女剣が、16歳になってもまだ3手。(全部で13手)
師匠たちの中では一番優しい韓小瑩も、いい加減に厳しいことを言い始めています。
が……、
あんまり叱ったり叩いたりばかりで弟子を育てると、打たれ強くはなるけど、適当にいなすことも覚えちゃうみたいですね~、弟子の方も(^▽^;)

と、そんなある夜、郭靖、郭靖と呼ぶ声がして、外へ出てみると、そこにいたのは若い道士。
この子、Qちゃんの弟子で、江南七怪に師匠のお手紙を届けにやって来た尹志平(いん・しへい)クン。
ついでに郭靖の腕試しをして、こてこてってほどではないけど、負かしてしまいます。
(てコトは、尹志平って郭伯父さんと同年輩だったんだな~と、『神鵰~』『射鵰~』の順に原作を読んだわたしは、ちょっとビックリしたのでした。そうすると尹志平ってば、自分の娘くらいの年齢の小龍女にごにょごにょ……

というのは、置いておいて □\(゜O\) (/O゜)/□

こちらが出した手紙には返事も寄越さずに~と、面白くなさげな師匠たちですが、
Qちゃんの手紙には、9年前に楊鉄心の遺児が見つかったと、2年後の『酔仙楼』での再会を楽しみにしていることなどが書いてあり、これは負けて入られないと対抗心を燃やした師匠たち、さらに厳しく練習させると郭靖に宣言します。

が、それで腕が上がるものなら、とっくに上達しているわけで……
一向に腕が上がらず、落ち込む郭靖。
崖の白ワシと黒ワシが戦っているから見に行こうと、コジンに誘われ、郭靖自身も気になってたんでしょうねぇ、見に行ってしまいます。

すると、ま~た、いい大人たちが揃って見物に来てるし(^。^)
(やっぱ、モンゴルって娯楽が少ないのかなぁ)

で、最初は「白ワシに加勢してよ」というコジンの言葉を笑っていなしていたテムジンですが、白ワシが不利と見て、黒ワシを射落としたものには褒美を与えると言い出します。
次々、モンゴルの勇士たちが黒ワシを射落とす中、ジェベ師匠の弓を借りて、一矢で2羽を射落とす郭靖。
ここの郭靖が、一番カッコいいですね~。
(で、ここを見ると、軽功とか、出来てるみたいに見えるんですど~)

コジンに耳打ちされて、射落としたワシをテムジンに献上しますが、どうしてと訊かれて、
「あの~。コジンがそう言ったから」
あはは。云うと思った。

で、なんでも欲しいものを与えようと云われ、褒美の代わりにと、コジンとトサカの婚約解消を願い出ますが、それは却下。代わりにと、黄金の剣を下賜されます。
これ、コジンとしては、自分を嫁にと云って欲しかったんでしょうが、それは、仮に郭靖がこういうボンヤリさんじゃなくても無理でしょう。いくらモンゴルでも、身分とかあるし。
で、不満顔のコジン、崖下で郭靖にまつわりついて、稽古の邪魔をします。
と云うところへやってきた優しげなご老人は、Qちゃんの兄弟子で、全真教の現教主、丹陽子こと馬鈺(ば・ぎょく)さん。
じつは(原作では)尹志平クンの、
「郭靖ってば、てんで弱っちいです。てか、内功が全然出来てません」
と云う報告を受けて、勝負が不公平になっちゃァいかんなぁと、ちょっとばかり郭靖に加勢をしに着てくれていたのですが、
ここでいきなり、白ワシの親が死んで、雛が取り残されて  って話になるんですもんね(^_^;)
ちなみに、これ、白ワシの一方が死んで、もう一方が後を追って自害するシーンが省略されてるみたいです(?)

ともあれ、コジンの頼みを受けた馬鈺さん、あっという間に、取り残された白ワシの雛を救出。2人に託します。
(しかし、巣から羽根が覗いてたから、別の鳥ですねぇ(笑)
 雛だったら、もっと羽毛がふわふわだし、大きいはずですもん)

そこで馬鈺さんの武芸の腕を見た郭靖、なんとか現状を打破したいと願い出、また深夜に、今度は崖の上まで来るようにと言われます。

で、根性と忍耐力は人の十倍な郭靖、頑張って登り始めるのですが、途中で落下しかけ、短剣で引っかかって、にっちもさっちも行かなくなっているところを、馬鈺さんの下ろした縄で救出されます。
そうして、
「お礼はいいから、まずはここの岩の上に寝て」
「…………冷たいですよ」
「いいから、寝る」
  とは、言ってないか (^^ゞ

ともあれ、横になった郭靖に、まずは心構えを説きますが……、
その要訣については、私も郭靖同様に「??????」(笑)
そうして、それから、

まず、目を閉じて。
息を吸って~~~~、吐いて~~~~~、吸って~~~~、吐いて~~~~~。


はい、思わず一緒にやっちゃった人、手を上げて~~~(笑)
(いるんだ、時々(^▽^;)

と云う具合に、内功の伝授が始まったところで、次週に続きます。
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Comment

 

>一手を教えますが、郭靖のトロ過ぎるのに失望。
一応武芸の端っこを齧ってるんですけども、
見ただけでさっと覚えるなんて、私ぁ無理です!
つまり私も郭靖並み…(爆)

>(しかし、この張阿生に韓小瑩が思いを寄せてたってのが、ちょっと意外な感じ~(^▽^;)
確かに!見た目が福々しい方なので、死にかかっていてもちょっと悲壮感が無いというか…あ、でもきっと優しい人だったに違いありませんね♪

>そうすると尹志平ってば、自分の娘くらいの年齢の小龍女にごにょごにょ……
ドラマでは楓ちゃんが演じており、
非常~に爽やか、若々しかったですが、
ちょっとそう考えると…アレですね(^^;

>ここの郭靖が、一番カッコいいですね~。
ね~!OPでも毎回惚れ惚れしてしまいますw

>思わず一緒にやっちゃった人、手を上げて~~~(笑)
は~い!(爆)
あれで内功が上がるの?
と思いつつ、やってしまいますよねw
  • posted by 阿吉 
  • URL 
  • 2010.02/27 23:50分 
  • [Edit]
  • [Res]

睡功 

睡功がきっちりできるならかなり内功が身につくでしょう。
気を丹田に集めるための「養気功」というやり方を、寝ている間も続けられるようにするわけですが、郭靖くらいなんにも考えてないようでないと効果はでないでしょう(^^;

馬は普段から弟子を指導してノウハウがわかっていますが、江南七怪は内功は少しは出来るでしょうけど無駄にプライドが高いので頭下げて教わったことも無く「だいたいこんな感じ」で身につけているから教えようがないですね。
  • posted by 八雲慶次郎 
  • URL 
  • 2010.02/28 17:39分 
  • [Edit]
  • [Res]

阿吉さんへ 

>一応武芸の端っこを齧ってるんですけども、
>見ただけでさっと覚えるなんて、私ぁ無理です!
スポーツ選手なんかでも一流の人は、一度言われただけで、さっと出来るそうですが、
あれはもう、体も頭も、そういう風に仕上がってるからなんでしょうね。
てことは、基礎も何も出来てない郭靖が覚えられないのは、無理のないことで、

>つまり私も郭靖並み…(爆)
ということは、一流の武芸者になれる可能性も……? (^m^)

>でもきっと優しい人だったに違いありませんね♪
ですね。
韓小瑩はきっと、そこが好きだったんでしょうね。

>ドラマでは楓ちゃんが演じており、
>非常~に爽やか、若々しかったですが、
>ちょっとそう考えると…アレですね(^^;
ね~。
しかも、差し歯だし(爆)
(牛家村で、黄薬師お父様に折られてるんですよね)

>ね~!OPでも毎回惚れ惚れしてしまいますw
ホント、ホント。
いいシーンを持ってきてますよね(^_^)

>は~い!(爆)
あ、やっぱり。
とか言いつつ、私もやってしまった1人です(^^ゞ

>あれで内功が上がるの?
>と思いつつ、やってしまいますよねw
ですよね~。
丹田から熱気って、どういう? とか思いながら(^▽^;)
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2010.02/28 18:39分 
  • [Edit]
  • [Res]

八雲さんへ 

>睡功
なるほど~。
丹田から熱気を上げて、頭頂から冷気を下ろしてきて……って云うの、
な~んとなく、『ストレス解消・自己催眠法』というのと少し似てるかな、
と思って見ていたんですが、
ひょっとして『自己催眠法』、内功の修行法から出てたんでしょうかね。

>郭靖くらいなんにも考えてないようでないと効果はでないでしょう(^^;
あ……あはははは……。
(と、笑うしかなかったりして(~_~;)

>馬は普段から弟子を指導してノウハウがわかっていますが、江南七怪は内功は少しは出来るでしょうけど無駄にプライドが高いので頭下げて教わったことも無く「だいたいこんな感じ」で身につけているから教えようがないですね

それで、江南七怪は、肝心の内功の指導をしなかったんですね。
教えなかったんじゃなくて、教えられなかったんだ~。

いつも、ご教授ありがとうございます(^_^)
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2010.02/28 18:51分 
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  • [Res]

 

>てか、自分たちが思ってるほど強くないから、江南七怪。
ですよね~(笑)
弟子同志の対決も、答えは自ずと・・・(^▽^;)
郭靖のドン臭さもあるけれど、師匠の指導力も問題じゃないかぃ?と思いました。

>この張阿生に韓小瑩が思いを寄せてたってのが、ちょっと意外な感じ~(^▽^;)
私もです。
今までそんなそぶりも見せてなかったのに、死に際に、そんなことを言うので、驚きました。
原作の方は覚えてませんが、漫画ではちゃんと描かれてましたよね。
  • posted by ふく*たま 
  • URL 
  • 2010.03/18 21:31分 
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  • [Res]

ふく*たま さんへ 

>郭靖のドン臭さもあるけれど、師匠の指導力も問題じゃないかぃ?と思いました。
同感です。
乗馬や、ジェベ師匠の弓は、郭靖、ちゃんと身につけてましたものね。
というか、初めて見た時には、江南七怪の意外なほどの弱さに驚かされました。
(主人公の師匠ってのは、普通はもっと強いですよね)

>私もです。
>今までそんなそぶりも見せてなかったのに、死に際に、そんなことを言うので、驚きました。
ね~。
ここは、もうちょっと伏線が欲しかったですね。

>原作の方は覚えてませんが、漫画ではちゃんと描かれてましたよね。
そう、そう。
マンガの方の描き方は上手かったですね。
原作は~私も覚えてませんが、やはり、ドラマ同様に唐突だった気が~





  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2010.03/19 18:44分 
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rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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