神侠侶 第9集~第10集

NECOさんでの放送が始まったおかげか、TU○YAさんにDVDがおいてあるようになったおかげか、新たに『神侠侶』のファンになりましたと云う方も増えているようで、迷というか、楊過迷としては喜ばしい限りです。
もっと増えて~(笑)

さて、



三日三晩にわたる戦いで、内力を使い果たした洪七公と欧陽鋒。
楊過はなんとか二人を和解させようとしますが、意地になってる二人  というか、もっぱら意地になってるの、欧陽鋒とーちゃんなんですが、今度は楊過を代理に立ててバトル開始。
洪七公が打狗棒三十六手の型を順次楊過に教え込んで披露させれば、欧陽鋒はそれを打ち破る手を考えて、楊過に演じさせます。

5-1

と、そんなこんなで数日が経過。
(ドラマじゃ手を抜いて、雪の上に転がったままですが、原作ではちゃんと洞窟で休んで、食事も睡眠もとってます。食料を調達する楊過は、大変だったろうな~(^_^;)
打狗棒法の究極技『天下無狗』を繰り出した洪七公に対し、散々悩んだ欧陽鋒、ついに、これを破る技を編み出します。
それを見た洪七公、
「見事じゃ! さすが、西毒・欧陽鋒」
それを聞いた欧陽鋒、パズルの最後のピースがかちりと嵌ったと言うか、頭の中のモヤが一気に晴れまして、
「おお、そうじゃ! 儂は、西毒・欧陽鋒。そうしてお前は、乞食じじいの洪七公!」
積年の遺恨も忘れ、喜びのあまり、抱き合って大笑いする二人。
そのまま延々笑い続け、そうして、笑い声が止んだときは……
二人ともが笑顔のまま昇天してしまっておりました。
 
これには驚愕した楊過。
だってねぇ、笑い声が止んだんで、仲直り出来てよかったねぇと肩を叩いたら、二人ともガクッと座り込むしねぇ、ビックリして確かめたら、息をしてないし。
これは、大泣きしても当然です。

で、原作では、ひょっとして生き返る? と、7日間も傍についてたんですが、結局ダメで  というか、さすがに雪の崋山でも亡骸が傷んできたんでしょうね、二人並べてお墓を作って、
武林に名を轟かせた達人も、死ねば自分のような若造の手で土の下に葬られることになる。
名声を得ても、行き着くところは墓の中。
人生は所詮、浮雲のように儚いもの。
だったら自分は、もし姑姑が見つからなかったら、自分の心のままに、命尽きるまで流れてゆこう。人が自分を尊んでくれても蔑んでも、もう、そんなことはどうだっていい。
ひとつ大人になって、山を下ります。

そうして、当てもなくさすらううちに、一人の男が山のような薪を積んだ荷車を引かせた馬を、手ひどく打擲(ちょうちゃく)しているのに遭遇。
ひどいことをするなと止めたのに、楊過にまで打ちかかってきた男を張り倒して、馬を助けます。
まぁ、楊過のほうも、それ以上やったら殺すって、男を脅してましたケド(^_^;)

で、楊過のほうは馬を放してやる気だったんですが、馬車から放してやったら、途端にブッ倒れるやら、手当てしてやったら懐いちゃうやらで、結局、行を共にすることになります。
んで、ここ、以前に面白半分にDVDを中国語字幕で見ていたら、楊過、『馬兄』って呼んでるんですね~馬のことを。
そーか、そーか、キミには馬の方が兄貴なんだねと、これには大笑い。

5-2


ところがこの馬、怪我が治って走らせてみると、とんでもない駿馬で、
つまりは、あの男、サラブレッドに無理に荷車を引かせるような無茶をやっておったわけなんですね。
  とするとこの馬は、どこか良いお家の乗馬だったのが、家の没落に伴って売られてしまったものか  と、お馬さんの出自への考察は置いておくとして、

こうして馬と二人旅になった楊過、今度は、わやわやと連なって歩いてくる丐幇の団体さんに遭遇。
郭靖、黄蓉夫妻が蒙古の侵攻を阻止するために、大勝関で英雄大宴を開くという話を聞きつけ、
尾羽打ち枯らした姿で訪ねていったら、自分を重陽宮へ厄介払いした郭夫妻が、今度は自分にどんな扱いをするか見てやろうという気になり、わざと髪と顔を汚し、丐幇の群れに混ざりこみます。

と云う頃、同じく楊過を探してあちこちをさまよっていた小龍女も、英雄大宴の噂を聞きつけ、きっと楊過も参加しているに違いないと確信(この確信は、どこから来るのだろう?)、大勝関へ向かいます。

さて、その大勝関の陸家荘ですが、現在の当主は黄薬師おとーさまの孫弟子の陸冠英さん。
つまり『射英雄伝』で黄薬師おとーさまの媒酌で程瑶迦(てい・ようか)さんと祝言をあげた、あの方なんですが、まあ、程瑶迦さん、あの時は楚楚としたお嬢さんだったのの、わずか20年足らずのうちに、随分と顎の骨格がしっかりなさって(爆)

じゃなくて(^▽^;)

大湖の帰雲荘が欧陽鋒とーちゃんの焼き討ちにあって燃えてしまったので、一家を挙げてこちらに引っ越してきてたんですね。
で、郭靖、黄蓉夫妻とも縁が深いことから、今度の英雄大宴の会場提供となったわけです。
でもって、程瑶迦さんが清浄散人 孫不二(そん・ふじ)さんのお弟子なこともあって、全真教からも人が派遣されて来ておりますが、これがせめてQちゃんだったら、後の展開も変ったでしょうにね~

馬(ば・ぎょく)さんが、お年の上に体調がよろしくないというので、内功治療やら何やらでQちゃんや王処一さんが来られません、と云うことで、やってきたのが孫不二さんと郭大通さん  まではまだいいんですが、代三世代の代表できたのが趙志敬と甄志丙の2人  まあ、元の門弟筆頭と今の門弟筆頭だから、人選としてはわからなくもないんですが、ダメだよ、この2人をセットにしといちゃ。
でもって、趙志敬を外に出したら、もっとダメだって~。コレ、こう見えてトラブルメーカーなんだから~ヾ(~O~;)

その趙志敬、孫不二さんに向かって、楊過が重陽宮を飛び出したこと、ナイショにしてたんですが、郭大侠にあったら、なんて話せばいいんでしょ、なんていって、ありのままを話せばいいでしょと叱り飛ばされたりしてましたら、
(しかし、無責任ですよね、全真教も。大事にされてなかったとはいえ、よそ様の子供を預かって、教育に失敗して飛び出されたのを、ずっと隠してたなんて)
噂をすればなんとやらで、いきなり、当の本人を見つけちゃいまして、
「あッ! てめ、楊過ッ!!」

その声に真っ先に反応したのが郭おじさん。会場をささっと見回し、即座に楊過を見つけて、ずんずんと近づいていって、がばっと抱きしめると、
「楊過。楊過! よく来てくれた。いやぁ、大きくなったなぁ」
(た……、確かに(^_^;)
「修行の妨げになっちゃいかんと、わざと呼ばなかったんだが、わざわざ来てくれたのか~」
そうか、そうか、おじさんは嬉しいぞと、それはもう大喜び。
(てことは、楊過もぜひ連れて来てくださいと郭靖が重陽宮に手紙をやってたら、道士の皆さん、どんな返事を寄越したことやら(~_~;)

「俺、汚いから。抱きつくとあなたの服が汚れる」
素っ気無い物言いにも、隔てのある態度にも、ああかわいそうに、親のない子だし、師匠たちにも疎まれて苦労したんだなと、不憫さが募るばかり。
「阿蓉、阿蓉! 楊過が来てくれたぞ!!」
抱きかかえんばかりにして自分達の席へ連れてゆきます。

そうして一つの部屋に集まった一同ですが、楊過の態度は反抗的だし、師匠のはずの趙志敬は、
「ワタシが師匠? とんでもない、非才のこのワタクシに師匠なんか務まるはずがありません。ええ、ええ、とんでもない。ワタシが師匠なんて、とんだ恥さらしで」
うん。まあ、言ってることは物凄~く事実なんですが、言い方も、これまた皮肉たっぷりで。
おまけに楊過までが、コイツは師匠じゃない。それどころか、全真教の道士には恨みがある。復讐してやりたい、なんで言い出すものだから、間に立った郭おじさんは、オロオロうろうろモードから、ついに演算不能。
(って、メモリの容量の少ない昔のPCじゃないって(^▽^;)
そこから熱暴走を起こして電源が落ち  じゃなくて、激怒モードに移行しかけたのを、事情を聞いて見ましょうと黄蓉に言われ、思いとどまります。

と云うところで、これが若い頃の郭靖とか、一般的金庸キャラなら、ろくに言い訳も出来ずに、さらなる窮地に陥るところですが、そのあたりは、さすが楊過。
桃花島でも武芸は教えてもらえなかったけど、学問を教えてもらい、受けた扱いは酷いものではなかった。
それに比べて、重陽宮では、武芸を教えてもらえないのは無論のことで、他の弟子に殴られ、こき使われ、武芸を知らない自分には抵抗する術もなかった。それというのも、あの日、重陽宮で、郭靖が道士たちを負かしてしまったから。馬、丘、王の真人たちは気にしなかったが、郭靖に敵わない他の道士達は、楊過を苛めて鬱憤晴らしをしていたんだと、恨みつらみを一気にぶちまけます。

その際、孫ばあやを殺してしまったことを持ち出され、ずっと気に病んでた郭大通さん、許せないのなら仇を討てと剣を差し出しますが、見え透いたマネをとせせら笑われて退場。

この様子をじっと見ていた黄蓉、この子はなんと言っても“あの”楊康の息子なのだし、一筋縄では行かないし、まずは、言っていることが本当かどうか確かめてみようと、楊過の武芸を試そうとします。
と、一切抵抗するそぶりを見せない楊過、
「おばさん、俺、何か悪いことした? なんだって俺を打つの?」

あら、本当に武芸が出来なかったんだわと思いかけた黄蓉でしたが、ちょっと待って。この子、桃花島にいたときに、武兄弟を相手に蝦蟇功を使ったじゃないと、楊過に向ける視線がさらに注意深いものになります。

と、黄幇主が手加減をしておられるなら、ワタクシがとしゃしゃり出たのが趙志敬。こういうときにこういうことをやらかすものだから、墓穴掘り恥かき男なんていわれるわけですが、本人は、楊過が武芸が出来ないふりをしているのを幸い、打ち殺してやろうと、とんでもないことを目論んでおります。

が、そんなコトは多分お見通しの楊過、大げさに悲鳴を上げ、ドタバタと見苦しく逃げ回りながら、郭靖たちに見えないところで、こっそり趙志敬を点穴。
この出来事に「末恐ろしい」と呟いた孫不二さん、趙志敬の点穴を解いてやると、甥弟子たちを引き連れて、とっとと帰ってしまいます。
(てか、全般的に弟子の育成には失敗してるなぁ、全真教。楊康といい尹志平といい、この趙志敬といい……)

と云う一切合算を隣室から覗き見していた郭芙と部兄弟。
とっくにお見通しだった黄蓉母さんに引っ張り出され、楊過の世話をするように命じられ、元々楊過とは仲が悪かった上に、何やら対抗心メラメラの武兄弟とは多少的に、郭芙、身なりはバッチイけど、イケメンに育って戻ってきた楊兄さまに、かなりの興味をおぼえた様子です。

一方、郭夫妻は、楊過をどうするかについてお話中。
楊康が大嫌いだった黄蓉は、顔立ちがそっくりで、自分と負けず劣らずに頭の切れる楊過に、警戒のまなざしを向けますが、
「孤独な暮らしと貧しさで荒んでしまっているだけだよ」
ウチできちんと教え導いてやれば、きっといい子になってくれるはずだよと云う郭靖の言葉に、とりあえず従ってみることにします。

そうして、一夜が明けて~
遠乗りに出た郭芙と武兄弟と楊過が競馬をするという、挿入されてる意義の分らないエピソードは置いておいて、
(と云うか、これを入れるくらいだったら端折らずにやって欲しかったエピソードは、一杯あるんですが)

この英雄大宴を機会に、丐幇幇主の座を降りることにした黄蓉が、打狗棒法の伝授をするために魯長老を連れ出したのを見た郭芙、武兄弟たちに、こっそり覗き見することを提案。
打狗棒法と聞いて、楊過も便乗することにします。

が、こっそり隠れてたつもりでも、またまた、黄蓉にはお見通しだったんですね。

5-3

全員を呼び下ろし、娘と弟子達を追い払った後、楊過に向かい、楊過を一廉の男に育てたいと願う郭靖の想いと、自分の真情、敢えて武芸を教えなかったわけから、楊過の父を嫌っていたことまでを包み隠さず話します。
そうして、
「これからは、私の武芸を全部教えてあげる。おじさんも、武芸を教えたいと言っていたし」

「おばさん、俺が悪かったよ。俺、隠しごとをしてた」
初めて向けられた真心、初めて聞いた優しい言葉に、号泣する楊過。
泣きながら、黄蓉に、欧陽鋒の義子になっていたことを打ち明けます。

だから楊過の取り扱いって、すごく簡単  っていうか、本気で可愛がってやりさえすれば、こんなにいい子はないですがねぇ。

続けて、洪七公と欧陽鋒がともに亡くなったことを話そうとした楊過でしたが、実はおなかに赤ちゃんのいる黄蓉、体調が悪くなったため、話を先送りにしてしまいます。
楊過のほうも、内力を使って黄蓉の“気”を整えてやるんですが、こんな見事な内功、どこで身につけたのと訊かれ、やはり黄蓉の体調を気遣って、全部話すけど後でと先送り。
(で、こういうのは必ず、あとで問題になるんですな(~_~;)

と、こうして夜が更けて朝が来て、
はや、英雄大宴の当日となりますが、

郭芙のヤな性格  というか、自分より劣った(と思われる)相手を無意識に見下して、粗略に扱う欠点、ここでも顔を出してまして、郭芙が楊過のために用意した席は、陸家の使用人の席でした。
郭芙としては、武芸ができない(ことになっている)楊過のために気を使ったつもりなんですが、実はこれって、ものすごく失礼って云うか、ひどいですよねぇ。家族を亡くして遠方から頼ってやってきた従兄を、お部屋を用意してあげたわよって、屋根裏部屋か納戸へ放り込むような感じで。

ところが、郭靖の望みのためにも、心をこめて楊過を養育する気になっていた黄蓉に、こちらへいらっしゃいと、楊過が上座の、それも黄蓉たちの隣の席へ呼ばれてしまい、自分達の方が下座になってしまい、郭芙と武兄弟は、おかんむり。武芸も出来ないくせに~とか、色々言っていますが  あとで思い知るがいいんだ、3人とも(^m^)

ともあれ、黄蓉から魯長老への幇主の譲り渡しの儀式も無事に済み、
(例の、新幇主にみんなで唾を吐きかけるというのに、楊過が「うげ~っ!」となってましたが(笑)
(あとで何か吹いてたけど、あれは酒が強すぎたのか?)

郭靖が、この英雄大宴を開いた最大の目的、モンゴルの侵略に対し、武林が力を合わせて対抗しよう。そのためには、まとめ役として盟主を定める必要があるんじゃないか、と云うことになりまして、なんやかんやの末、洪七公が盟主、郭靖が副盟主ということに話が決まりかけます。
おかげで楊過、洪七公が亡くなっていることを、ますます言いそびれてしまうのですが……

そこへ、大変大変と飛び込んできたのは、腹を立ててかえったはずの全真教のご一行サマ。
で、敵がやってきたといわれて、郭靖が咄嗟に「欧陽鋒?」と言ったのには、なんだかな~。見ているこちらとしては、欧陽鋒とーちゃんもとっくに故人になっちゃってるのを知ってるんで、妙な感じです。

と云うところへやってきましたのが、クドゥくんを先に立てました、ダルパくんと金輪国師のご一行様。
(まさにご一行様です。楽隊まで連れて来るんだもの(笑)

実は、中華の武林を掌握して、モンゴルの宋攻略の役に立てようと乗り込んできたわけでして、これから、武林の盟主の座を争っての駆け引きやら戦いやらが始まるわけですが~というところで、以下次週となりますが、

次回いよいよ、楊龍カップルの、必殺、『ふたり“だけ”の世界』攻撃の初回発動。
最初の被害者はクドゥくんと朱子柳おじさまです(笑)

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コメント

>怪我が治って走らせてみると、とんでもない駿馬

汗血馬より早いって、すごい馬ですよね。
そんな馬を荷馬車に使ってたなんて……(_ _;)

>楊過もぜひ連れて来てくださいと郭靖が重陽宮に手紙をやってたら、道士の皆さん、どんな返事を寄越したことやら(~_~;)

「修行中につき連れて行けません」とか誤魔化しておいて、現地で楊過にバッタリ出会い、大慌て!って感じですかね(笑)

>全般的に弟子の育成には失敗してるなぁ、全真教。

ほんとにねぇ。
師匠に問題があるのか、弟子に問題があるのか…(^^;)

>郭芙のヤな性格

あれ、郭芙にしては気を遣ってたんですか。
「使用人の席よ」って、何でそれがさもいい席であるかのように言うんだろうか?と思ったんですが…。
それにしても。
自分の父親の義兄弟の息子に、そんな待遇?あんまりですよね。

ふく*たま さんへ

>汗血馬より早いって、すごい馬ですよね。

ですよね。しかも、かなりの差を、あっという間に詰めてしまったし。
ひょっとして、汗血馬は速度+持久力で、黒馬は瞬発力?

>そんな馬を荷馬車に使ってたなんて……(_ _;)

本当に勿体無い。
ひょっとして、どこかから逃げてきた軍馬を、これ幸いと荷車につないじゃったかな?

>「修行中につき連れて行けません」とか誤魔化しておいて、現地で楊過にバッタリ出会い、大慌て!って感じですかね(笑)

あ。ありそう。
てか、趙志敬なら、確実にやりますね(笑)

>師匠に問題があるのか、弟子に問題があるのか…(^^;)

両方かなぁ。
特にQちゃんは、自分が走り回ってて、弟子の精神修養までは気が回らなさそうだし(~_~;)

>あれ、郭芙にしては気を遣ってたんですか。
>「使用人の席よ」って、何でそれがさもいい席であるかのように言うんだろうか?と思ったんですが…。

なんか、本人は、そう主張してましたよ。
身なりはひどいし、武芸は使えないし、だったら、目立たないように使用人の席に混ぜて、飲み食いだけさせておけば、と考えたようですが、

>自分の父親の義兄弟の息子に、そんな待遇?あんまりですよね。

ねー。
本来なら、自分達と一緒に席に着かせるべきですものね。
(あー! 楊過を嫌ってる武兄弟が、入れ知恵したかな)

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