2011/04/21 (Thu) 倚天屠龍記 第37集~第38集

ドラマの方はとっくに終っているんですが、こちらは社員旅行やらなにやらあって、一週間遅れ。
なんとか『書剣恩仇録』放送前には終らせたいんですが…… (^^ゞ


さて。




無忌クンがウロウロしている間に期日となってしまった屠獅大会。
元から、波乱含みは予想させておりましたが、もう、荒れる、荒れる。
あまりに事が起こりすぎて、もう、見終わった瞬間に、何がどういう順番で起こったやら、訳がわからなくなってしまっておりました。
(脳の郭靖化現象、視聴者にまで伝染するのかな(笑)

まずは、前回の終了時に、新幇主となった史紅石を奉じて乗り込んできた丐幇の面々ですが、少林寺の高僧が、前幇主の史火龍を殺害したことを糾弾。
犯人の名を言おうとした鉢のおかしらが、暗器で殺害されます。

それを皮切りに、続けて棒のおかしらが暗器で狙われ、身代わりとなった弟子が死亡。
で、咄嗟に誰か(つっても、そんなコトやりそうなのは成崑しかいませんが)に暗器の道具を持たせられたらしい坊さんが、犯人と誤解され、八つ裂きに。

で、このままでは丐幇が味方についてくれても、明教がヤバいことになると判断した楊逍の智恵で、全員の関心を屠龍刀に向けさせた上、周癲(しゅう・てん)と、毒舌家だけれど云うことは理にかなっているという司徒千鐘(しとせんしょう)との掛け合いを使って、成崑の企み――争いによる武林の英傑の共倒れ――を暴き、話を『天下一武闘会・謝遜とーちゃん争奪杯』――もとい、武林の頂上決戦にもって行き、
武林のご先輩たちも、そういうことなら勝負は寸止めにしましょう。それじゃ、郭門派から出るのは2人にして、審判を選んで~なんて、折角場が和みかけたところを、こともあろうに、哦嵋派が邪魔してくれるんだものな~。
しかも、審判は閻魔がつとめるって、いきなり暗器を投げるし(-_-;)
でもって、その暗器で司徒千鐘が死んじゃうし。
何するんだって、しごく真っ当に文句を行ったら、なぜか髭を生やした宋青書がしゃしゃり出てくるし。

しかし、それにしても、あの宋青書の髭、別段、何年も立ってるわけじゃないのに、何なんだ~と思ったら、本人、変装のつもりだったんですな。

でも、無忌にさえわかってしまう程度の変装って意味ないじゃん、と思っていたら……
わかんなかったのか、愈蓮舟さん? 自分の甥弟子が~(~_~;)
それ、あなたたちのオツムの程度が疑われるだけじゃなくて、太師匠の見識と力量まで、大したことないと侮られることになるんだからね~
気をつけて下さいね~
(ッて、誰に云ってるんだ、誰に(笑)

で、その宋青書に、棒のおかしらが文句を付けに出てきたことから、済し崩しに『天下一武闘会・謝遜とーちゃん争奪杯』の開始となってしまうんですが、愈蓮舟師叔に、武当派を裏切ったのだから武当派の技を使うなと叱られた宋青書、やおら剣を捨てるや、棒のおかしらを九陰白骨爪で情け容赦なく殺害。
毒を喰らわば皿までと言いますが、これはその悪い方の見本と言いますか、
ついこの間までは、まだ純なところが残ってたように見受けられた世間知らずのお坊ちゃんが、変われば変わるものです。
それとも、元々そういうところがあったのかな~。
罪もない師叔の馬に八つ当たりしたり、嫉妬からとはいえ、人柄もよく知らない無忌を、本性は邪悪と決め付けたり、そんな気はなかったと言いながら、師叔に剣を向けたりするくらいですからね~。

で、その宋青書が、不肖の弟子なんぞは、お仕置きだ! と飛び出してきた愈蓮舟さんに瀕死の重傷を負わされるやら、
その愈蓮舟さんが、周芷若の繰り出した鞭で絞め殺されかけるやら、
そこに殷梨亭さんが助っ人に飛び出すも、結局、二人がかりでも周芷若に敵わないやら~
と云うことで、師伯、師叔を助けに張無忌が飛び出してゆくんですが……

毎度の事ながら、この坊ちゃんはねぇ(-_-;)
哦嵋派が入ってきたところで、のこのこと芷若の前に謝りに出てゆくんですが、芷若が宋青書と結婚したと聞いて、ショック受けてやんの。
てか、ああいう形で結婚式を放っぽりだして来て、いつまでも嫁さんが待っててくれると思うほうが不覚だって! ヾ(--;)

で、それでショックを受けてたせいなんだか、なんだか、九陽真経と九陰真経の内功対決で芷若に競り負けて、命の危機。
ですが、芷若のほうも、本心では無忌に未練があったわけなんですな。
以前に自分が付けた傷の後を見て、咄嗟に手控えます。

と云うことで、武林の頂点、どうやら周芷若と云うことになったらしいですな。
な……なんか、実感が~(^_^;)

そうして、その夜。

密かに(と云いつつ、皆が知ってたみたいですが)芷若の元を訪れた無忌は、青書の治療をする代わりに、明日、謝遜を助けるのに協力して欲しいと申し出ます。
な~んか、とっても身勝手。
てか、無忌が勝手じゃなかったことって、あったのかな、そういえば?
趙敏には結構振り回されてるみたいだけど、反対側から見れば、趙敏も無忌に振り回されてる感じだし(^▽^;)

というのはともあれ、
翌日、約束通り、三老僧との対決の助っ人に、無忌を指名する周芷若。

と、その前に、例によっての白衣黒衣の美少女弟子を先触れに、黄衫の女・楊師姉が少林寺を訪れます。

19-1

が、あの来訪シーンは、小龍女の初登場シーンの再現ですな。
カット割りまで、ほとんどそのままって感じで。
張P、よほど小龍女が好きらしい?
というのはおいておいて(笑)

いよいよ始まりました、三老僧vs芷若+無忌 戦ですが、
周芷若が、かなり危険な感じで、今にも坊さんを傷つけるんじゃないかと、ハラハラさせられました。
お年よりは労わって、大切にしなきゃいけません。(違うか(^▽^;)

そうして、漸く牢を破って謝遜を助け出した無忌、嫌がる謝遜を点穴しておいて、芷若に頼んでおいて、再度老僧たちに立ち向かいますが、
それ、危ないって~ヾ(^o^;)
と思ったら、案の定。
好きを見た芷若、九陰白骨爪で謝遜を殺害しようとします。

が、それを阻止したのが、楊師姉の金鈴索。
(小龍女の後継らしい技といったら、やっぱりこれなのね(笑)
 で、見てて思わず「出た! 九尾の狐攻撃!!」(笑)
で、無忌が老僧相手に奮戦して、ついにマンホール――じゃない、牢の蓋を壊して負けをを認めさせてる間に、こちらは格の違いを見せつけた上で芷若を追い詰め、
「あなたも九陰白骨爪を味わいなさい!」

それは、悪行にはいずれ相応しい報いがあるからと云う謝遜によって、止められるんですが、
あそこで誰も止めなくて、あのまま頭蓋骨ザックリ行っちゃっても、案外、芷若に同情する人、少なかったかもね~。ヾ(--;)ぉぃぉぃ
なんたって芷若、このあとも、弟子に謝遜の口をふさがせようとするんだもの。
これも、楊姐さんに阻止されるんだけど。

で、どうやら全てを知っているらしい楊姐さん、芷若の悪事を暴こうとするのですが――
止めるんだものなぁ、無忌。

19-2

どこまで甘ちゃん――というか、霊蛇島事件の犯人=蛛児の顔を切り刻んで死なせた犯人ってこと、ころっと念頭から抜けてませんか?
てか、抜けてるかぁ。殷素素母さんの遺言も、右から左へと抜けちゃった子だから。

ともあれ、その場から逃げるように哦嵋派が去り、
楊師姉も去り(帰りは歩いてゆくんだ~と、妙に感心してしまった(笑)
謝遜を伴って、無忌たちも引き上げようとして、そこへ行かせるかと声を出したのが、何かと空智大師を突っついて操ろうとしていた謎の老僧。
実はこれ、変装した成崑だったのですが、おかげで力一杯の墓穴。
謝遜に正体を暴かれた上、牢獄の暗闇の中での激闘の末、謝遜に両眼を潰され、生涯、少林寺に幽閉されることとなります、が……
元、とはいえ、謝遜の師匠だったんですよ、コレ。
目を潰されたくらいで、大人しくしてますかねぇ? (-_-;)

……と云う事件の間、別行動を取っていたのは范遥さんたち。
地下道を掘って、空聞大師を助け出しに行っていたのでした。……なんてお役立ちな人。
でもって、また陳友諒は逃げちまったんですな(^▽^;)
(翌週の『朱元璋』で爆死してましたケド)

その空聞大師の前で、これまでの武功を捨てた上で、出家を願い出る謝遜。
三老僧の一人、渡厄大師の弟子に迎えられ、彼もまた無忌の元を去って行きます。

折角巡り会えた義父に、呆気なく去られ、呆然とする無忌。

翌朝、そんな無忌と趙敏を、楊師姉が呼び出し、倚天剣と屠龍刀の由来を語って聞かせます。
同じ頃、周芷若もまた、滅絶師太から聞かせられた倚天剣、屠龍の由来を思い出していました。

それによると、この剣と刀は、かつて楊過が郭襄に贈った玄鉄重剣に、西方の鋼を加えて黄蓉が鍛えさせたもの。
かつての襄陽大戦からおよそ十五年の後、再びの蒙古の侵略に国に殉ずる覚悟を決めた郭靖・黄蓉夫妻が、自分たちの身に付けた絶技が途絶えるのを憂い、その中に『武穆遺書』『降龍十八掌』『九陰真経』の秘伝書のありかを鉄片を示した封じ込めたもの――って、どうやったのか知らないけど、尋常のやり方じゃ、剣を鍛えてる間に鉄片が溶けると思うんですが(^▽^;)

で、滅絶師太が、この刀剣の秘密とともに芷若に託した使命とは、色仕掛けで無忌を騙し、屠龍刀を取り上げろというものだったのですが~
と云うところで、最終週に続きます。

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あまりにも事が起こりすぎて訳がわからず見終わったあとに、なにがなにやらってって思いました
なんだか最終回に向けて話を詰め込んだみたいに感じられました。

青書さんの変貌ぶりには驚いた(m゜◇゜m)!!純な感じでいい感じだったのに…あそこまで変わるとは。嫉妬やらであんな風になったのだろうけど、止若を好きすぎて愛しすぎて「好きな女の為に身を滅ぼしちゃった」って思えました。
止若に、ただ利用されただけで可哀相な気もしますが、これは自業自得なので仕方ないのかな。こうして改めて青書さんを見て考えてみると、嫌いではないという気持ちが失せちゃいました(-.-;)
(やっぱり私は常遇春が好き♪)

無忌…止若に未練ありすぎ!(止若も未練があったんだけど)で、フラれてショック受けて趙敏の所に戻る無忌にイラッ!としました。それに、かなり身勝手すぎるし、全て甘すぎる。いい加減にして張無忌!ここまで優柔不断だと腹が立つ。なんだか踏み付けるだけでは足りませんね(-_-#)
私は恋愛話(小説、ドラマなど)が苦手であまり好きではありません。(神雕侠侶は別です…f^_^;)なもので、無忌の様な恋愛パターンの話は私好みではありませんね。

范遥さん見せ場が無くて残念です。無忌よりいい働きしているのに…渋くていい!遇春サマの次に好きな人です。

楊姉さん。止若の頭蓋骨にそのまま穴空ければよかったのに…って私も思いました。でも、登場する姿は小龍女そのものって感じで嬉しかったなぁ(≧∇≦)


2011/04/22 01:28 | 由香 [ 編集 ]


No title 

>あまりに事が起こりすぎて、もう、見終わった瞬間に、何がどういう順番で起こったやら、訳がわからなくなってしまっておりました。

同感です。
私、結構、引き込まれて見てたんですが、いざ感想を書こうと思ったら、「あれ?どういう筋書きだったっけ?」と・・・(^^;ゞ

>こともあろうに、哦嵋派が邪魔してくれるんだものな~。

正派のはずなのに、一番悪辣な感じがしましたねぇ。

>わかんなかったのか、愈蓮舟さん? 自分の甥弟子が~(~_~;)

びっくりですよね~!あの無忌ですら、すぐにわかったというのに。

>てか、ああいう形で結婚式を放っぽりだして来て、いつまでも嫁さんが待っててくれると思うほうが不覚だって! ヾ(--;)

そうだそうだ!ノーテンキにも程がある(_ _;)

>が、あの来訪シーンは、小龍女の初登場シーンの再現ですな。

私も思いました~(笑)
衣装も小龍女を意識した感じですよね。よほどお気に入りなんですね。

>それは、悪行にはいずれ相応しい報いがあるからと云う謝遜によって、止められるんですが、

あそこで命を落としても、それはそれで相応の報いなんじゃないかと思うんですが、それ以上の報いがあるってことなんでしょうかねぇ?

>で、どうやら全てを知っているらしい楊姐さん、芷若の悪事を暴こうとするのですが――
止めるんだものなぁ、無忌。

全く。庇う相手が違うやろ~、趙敏のことも考えたれよ~!と思いました。

>地下道を掘って、空聞大師を助け出しに行っていたのでした。……なんてお役立ちな人。

ホントに、縁の下の力持ちっていうのは、彼のことですね。
もうちょっと活躍の場が見たかったなぁ!

>どうやったのか知らないけど、尋常のやり方じゃ、剣を 鍛えてる間に鉄片が溶けると思うんですが(^▽^;)

た、たしかに!マジックアイテムですな・・・(^^;)

2011/04/22 16:25 | ふく*たま [ 編集 ]


由香さんへ 

>なんだか最終回に向けて話を詰め込んだみたいに感じられました。

ここが実質的なクライマックスだし、元々金庸先生自身が、これでもかってくらいエピソードを詰め込むタイプなんですが、それにしても、一気にことが起こりすぎましたよね~。
それぞれの武芸の見せ場でもあったんだし、ほかを削ってもいいから、ここはもう少しゆっくり、わかりやすくやって欲しかった気がします。

>青書さんの変貌ぶりには驚いた(m゜◇゜m)!!

ですよね~。
変装もしてたけど、短期間にあそこまで変わるとは。
ああいうのをまさに『身を持ち崩す』というんでしょう。
それで、全く報いられなかったんですから、哀れといえば哀れですが。

>(やっぱり私は常遇春が好き♪)

はい、はい(東方不敗風(笑)
好漢ですものね(^_^)

>無忌…止若に未練ありすぎ!

そう、そう。なんであそこまで~って思いますよね。
かといって、心底ほれてるわけでもないところが、腹の立つところです。

>なんだか踏み付けるだけでは足りませんね(-_-#)

ああ、もう。地殻のあたりまで穴を掘って、埋めちゃって下さい。
それ以外、処置ナシですから(^▽^;)

>無忌の様な恋愛パターンの話は私好みではありませんね。

同感~。
てか、武侠好きで、あの手の展開が好きな人って、居るんでしょうかね?
(まあ、人の好みは様々なので、居るかもしれませんが)

>范遥さん見せ場が無くて残念です。無忌よりいい働きしているのに…渋くていい!

くす、くす。范右使、大人気ぃ~♪
でも、それこそいぶし銀の魅力で、格好いいですものね。
私も、原作では楊逍が一番お気に入りだったんですが、ドラマでは范右使がダントツです。

>楊姉さん。止若の頭蓋骨にそのまま穴空ければよかったのに…って私も思いました。

ヾ(--;)これこれ。
でも、そのくらいのことはしてますものね(笑)

>でも、登場する姿は小龍女そのものって感じで嬉しかったなぁ(≧∇≦)

まさにね。
で、『神侠侶』を、小龍女の壮大なプロモーションフィルムにしちゃったほどの、張Pの小龍女好き、ここでも窺えます(笑)

2011/04/23 19:04 | rei★azumi [ 編集 ]


ふく*たま さんへ 

>私、結構、引き込まれて見てたんですが、いざ感想を書こうと思ったら、「あれ?どういう筋書きだったっけ?」と・・・(^^;ゞ

もう、事件が立て続けでしたものね~。
で、由香さんも、ふく*たまさんもってことで、私の記憶の減退じゃないことに、ちょっと安心 ヾ(^o^;オイオイ・・・

>正派のはずなのに、一番悪辣な感じがしましたねぇ。

しかも、掌門だけならともかく、弟子までですものね。
これってまさか、速習九陰真経の悪影響?

>衣装も小龍女を意識した感じですよね。よほどお気に入りなんですね。

ですね。
終盤の登場シーンでは、神侠侶並みに、お花まで咲いてましたし。
あれ、仕えるんだったら、イーフェイちゃんを使いたかったかも、ですね。

>あそこで命を落としても、それはそれで相応の報いなんじゃないかと思うんですが、それ以上の報いがあるってことなんでしょうかねぇ?

どうなんでしょうねぇ?
最終回の段階では、到底、報いがあったとは思えなかったですが(-_-;)

>全く。庇う相手が違うやろ~、趙敏のことも考えたれよ~!と思いました。

ねー。
そういう点でも、無忌って身勝手というか、神経のつきどころが常人と違いますよね。
全く、趙敏もとんだ男を好きになったものです。
(コレに比べりゃ、郭靖なんて可愛い、可愛い)

>ホントに、縁の下の力持ちっていうのは、彼のことですね。
>もうちょっと活躍の場が見たかったなぁ!

武芸面でも、頭脳面でも、ですよね。
本当、活躍の場が少ないって、勿体無かったです。


>どうやったのか知らないけど、尋常のやり方じゃ、剣を 鍛えてる間に鉄片が溶けると思うんですが(^▽^;)

>た、たしかに!マジックアイテムですな・・・(^^;)

でしょ!
なんでもアリの世界とはいえ、すごすぎですよね(^▽^;)


2011/04/23 19:20 | rei★azumi [ 編集 ]


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ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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