秋水長天

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流星剣侠伝 大人物 第10集

昨日のことですが、この原稿を書いてる間に、ワードが2回もフリーズしてくれやがりました。
何が原因かは不明ですが、PC自体、そろそろ買い替え時かなぁ……。
(どうやら、そのせいで、辞書機能ががおかしくなってきてるし(^_^;)

さて。

屋敷に戻って、費無極の身を案じ続ける田心。
その目の前で、極度の不安から体調を崩していた田思思が倒れてしまい、田心は費無極に楊凡の行方を教えて欲しいと相談に行きますが、楊凡は秘密の任務についていて、行方は費無極も知らない――って、いつの間に、そんなものを言い付かった!? というか、田心を安心させるための、費無極の方便ですな、多分。

その帰り道、少しづつ田心に惹かれていた費無極は、屋敷の前で思わず田心にKISS。
kiss
(結構、濃厚でしたな(^_^;)
で、「好きだ」って言われた田心の笑顔が、なかなか良かったんですが、間の悪いコトに、そこを田福に見られてしまい、田心はひどく叱られます。
まぁ、お互い、ちょこっと浮かれ気味でしたしね~。
それにしても、本当に間の悪い(-_-;)

一方、失われた(はずの)記憶を捜し求める楊凡、訪れた大名府の牢で、鉄君が繋がれていた場所を目にした瞬間、自分こそが鉄君なのだと気付いてしまいます。
そうして、ショックのあまりヤケ酒を――飲むのに、妓女呼びますかね、普通?
まぁ、何にも考えたくない時にゃ、何か音がしてた方がいいようですが。
そんな状態で思思を見舞おうともしない楊凡に、彼を探し当てた費無極、当然のことながら怒りますが、結局は、酔い潰れた楊凡を運んでゆくんだから、……いい友達だ。

床からは起き上がったものの、元気も食欲もない思思。
(ちなみに、楊凡が贈った腕輪の糸が切れたのが、このちょっと前でしたか)
部屋で、猛烈な勢いでなにやら探しものをしているという楊凡。
双方を案じた田心と費無極、2人を引き合わせようと花火見物に連れ出します。

で、会ってみれば相愛の2人ですからね~。あっという間にいい雰囲気になるんですが~
この花火みたいに、すぐに煙になって消えちゃうのねと云う思思に対し、
「消える前に捉まえればいい」
意味深な言葉を残した楊凡、結局その後、姿を消してしまい……
楊凡のきまぐれとも思える行動に心をかき乱される思思――そりゃぁ、怒りますよね。

と云うところへ西域から戻った楊国正が訪ねて来て、悲しいお知らせ。
(しかし、なんだってああいう、もってまわった云い方をしたんだ?)
やっと、おとーさんに会えると喜んだ思思、悲しみのどん底に突き落とされます。
しかも、思い浮かぶのって、自分がおとーさんに反抗して怒らせたことばっかり――辛いよねー。
(思い浮かぶのが楽しかったことばっかりでも、結構辛いのに(T_T)

その頃流星閣では、相変わらず費無極クンが頑張っていて、正派の面々を集めて、打倒烏鴉幇へと気炎を上げていました。
で~費無極クンたちが烏鴉幇の根城らしき場所を突き止めた時点で、鉄仮面のほうも、何やら費無極を地獄に突き落とすオソロシイ罠を仕掛けるようなことを言ってたんですが、これからやる気なのか、はたまた、言ってみただけなのか。

そんなところへ、江閣主の帰還。
費無極の活躍を称えて昇格させますが――。
そのあと、秦歌一人を呼び止めて、費無極には、何やら野心があるからと、見張るように命令。で、それだけならいいんですが、今後の流星閣は、さらに資金が必要になるから、思思に近付いて、楊凡の代わりに田家の婿になれと命じます。
でもって、その言い草が、楊凡は心が弱くて――って、そうじゃなくて、単に自分の思い通りに操れないからでしょーが。
それにしても、このオバさん、悪辣なんだかセコいんだか(^▽^;)

この後のシーンで費無極が、やたらに酒をあおってたのって、ひょっとしてこの閣主の命令を聞いちゃったからなんだろうか?

一方、ようやく大名府へ帰った楊国正は、呉半城から楊凡が行方不明であるという報告を受け、
「父親を亡くした思思が悲しみの最中にいるというのに、あの息子は~(-_-;)」
で、当然のことながら見つけ出すように命じまして、その後、牢のほうへとやってきますと、なぜか扉が開きっぱなし――って、しょっちゅう松明が付きっ放しってコトは、メンテをする人がいるんでしょうに、なんで? と云う突っ込みはおいておいて、
本物の楊凡、一時期、ここに寝かせてあったんですね~。そのベッドが空になっていることに、愕然とします。

と、そこへ現れた蘇蓉蓉が、本物の楊凡は霊薬の効き目が切れて息を引き取ったことを告げます。
さらに、
もう一方の楊凡も、何かを感じ取ったらしく苦しんでいると聞かされた楊国正、
「あれも、今となっては息子。もう二度と失いたくない」
西域へ発つ前に鉄君=楊凡に語った言葉、本心だったわけなんですね~。
ま、顔は息子だしな~。
さらに、張好児が静かな美しい場所で墓を守っている――って、張好児はもう、全ての記憶を失ってるんですが、そこまでは楊将軍には聞かせる必要はない――というか、だからこれは、蘇蓉蓉姐さんの優しい嘘なんでしょうな。

で、それを聞いた将軍、
「ならば、凡児も満足だろう。……幸せな子だ」
ど……どうかなぁ(~_~;)

と云う頃、倩寧の小屋を訪ねた秦歌、閣主から田思思を篭絡するように命じられたけど、やりたくないんだと本心を吐露。
実は倩寧が好きなんですな、秦歌は。
で、秦歌の話を聞いた倩寧、
「閣主の命令ならやらなければいけないけど、お芝居だと思えばいいわ。わたしはここで待ってるから、辛かったらいつでも戻ってきて。でも、幸せだったら、向こうに居て」
……ここにも、健気と云うか、出来すぎた娘さんがいますよ~。
てか、例によって爪のアカでも煎じて、江曼紅のお茶にでも入れてやりたいですよねぇ。

で、その頃、鉄君についてあれこれ調べ始めたらしい楊凡、問題の崖までやってきまして――あの様子だと、どうやら鉄君も、あの崖から落っこちた様子ですな、さらに、鉄君として暮らした崖下の小屋にやってきます。
(てコトは、あれだけの建物を自分で建てた? 例によって、武侠ドラマの武芸者たち、器用なもんですな~)
そうして、その小屋の中に帯飾り――と、ドラマでは云ってましたが、多分牌玉でしょう――を見つけます。
と同時に脳裏によみがえった声は、楊凡に「息子よ」と呼びかけ、この帯飾りは一対のもので、もう一方を妹に与えるというもの。

私に妹が? と、楊凡が物思いに沈んでいるところへ、小屋の屋根を突き破って上から降ってきたのは、何と公子翌(=楚楚)。
鏢局らしい一隊が何者かに襲われるのを見て、助太刀をしたところ、その襲われている方の女頭領(?)が、実は虫不知の変装で、崖から突き落とされてしまったわけなのでした。
で、鉄君や楊凡のような重傷を負わなかったのは、咄嗟に崖に剣を突き立てたからなんですが、武器で名高い神兵山荘謹製の剣が、ああまでポッキリ折れますかね(^▽^;)
(しかし、ドラマでは崖から落ちやすい人ってのは結構いるもんですが、人が落ちやすい崖ってのも、あるモノなんですねぇ(感心)

で、楊凡に救われた公子翌、田文貴が死んだことを教え、思思が悲しんでいるから、錦繍山荘へ戻るようにと楊凡を説得します。
んで、この説得シーンで、もうチョイあとのほうなんですが、『公子翌が妹の楚楚との思い出を語る』という場面があるんですが、あれは、楚楚が立場を置き換えて、兄との思い出を語ってるんでしょうね。
てコトは、楚楚が神兵山荘に預けられたの、赤子のときどころか、物心がついてからだったんじゃない。……兄のこと、覚えてるわけだ……。
(しかし楊凡、傷の手当てをしたのなら、公子翌が女だって気付きそうなものだけど……)

その錦繍山荘には、楊国正、江曼紅をはじめとする江湖の人々が続々と弔問に訪れ、少林寺の無心大師は田文貴の隠された慈善を語り、その功績を大いに称えます。
(ちなみに、費無極クンの髪型が変わってたのは、昇進したからかな?)
というところへ、ひょっこりと弔問に現れたのは、NECOさんのネタバラシで、みんなとっくに知ってますが、鉄仮面の正体であるところの岳環山。
で、このオッサンと流星閣の現在の関係はどうなってるのかな~~と思ってたら、ヨメであるところの江曼紅に閣主の座と経営をゆだねて、お篭りの修行に入ってた――ってコトになってるんですね、表向きは。

んで、突然お篭りから出てきた理由はというと、生死をともにすべき友人である田文貴の死にあたって、せめてそれを見送りたいと思い――って、どの口がそういう空々しいことを言うやら(-_-;)

さて。
葬儀も終わり、なおも悲しみにくれる思思を訪れた秦歌、孤児であった自分の身の上を語り、思思には実の父に愛された思い出という宝があるのだから悲しむなと諭しますが、後悔の念ばかりが浮かぶと言う思思、楊凡を探して欲しいと秦歌に頼みます。
だ・か・ら、女だったら誰でもいいわけじゃないし、男だったら誰でもいいわけじゃないんだって。江曼紅自身も、よ~~~くわかってるだろうに。

一方、江曼紅のたくらみを知った費無極、配下を一人選びまして、
「どんな方法を使ってもいい。秦歌が思思に近づくのを邪魔しろ」
閣主の命令とはいえ、楊凡はわが友。秦歌に裏切らせるわけには行かない、というのが理由で――そりゃぁ、無極クンの言うことのほうが、筋が通ってますもんねぇ。

というころ、お嘆きはよくわかりますが、だんな様の残された商いのことも考えていただきませんと――と、田福に諭されながらも、なおも悲しみに沈んでいた思思でしたが、ふと気がつくと、目の前におとーさんが――って、どうやら思思が心配で出てきたって事らしいんですが、そういうのってアリですか(@@;)

で、一生守ってやるわけには行かないんだから、もっと強くおなりと、おとーさんの霊に励まされた思思、事業を継ぐことを決意しますが、やっぱ、単に留守にしてるのと、亡くなったってのは大きな違いなんですな、田文貴のいない両替屋は信用を失い、取り付けに合って、手元には現金のない状態に陥っていました。
江閣主、目論見が外れたね~って、笑ってる場合じゃないケド(^_^;)

というころ、楊凡はようやく傷の癒えかけた公子翌を助けて、錦繍山荘へ戻ろうとしており、密偵からの情報でそれを知った費無極は――

と云うところで、次週に続きます。


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Comment

 

>結局は、酔い潰れた楊凡を運んでゆくんだから、……いい友達だ。

ホント、ホント。
楊凡に「アンタ感謝しなさいよ!」と言いたくなってしまう(笑)

>鉄仮面のほうも、何やら費無極を地獄に突き落とすオソロシイ罠を仕掛けるようなことを言ってたんですが、これからやる気なのか、はたまた、言ってみただけなのか。

あ、そういえば!すっかり失念していましたが、鉄仮面がそんなこと言ってましたね。
鉄仮面て大きなコトを言う割には成果がイマイチな感じなので、この罠っていうのもしょーもないもんだといいんですけど(^▽^;)

>それにしても、このオバさん、悪辣なんだかセコいんだか(^▽^;)

ホントにねぇ。利用できるものはとことん利用するって感じですね。
案外似たもの夫婦だったりして?

>……ここにも、健気と云うか、出来すぎた娘さんがいますよ~。

ほんとに、出来すぎですよね~!私は、秦歌に腹が立ってしまいました(笑)

>てコトは、楚楚が神兵山荘に預けられたの、赤子のときどころか、物心がついてからだったんじゃない。……兄のこと、覚えてるわけだ……。

そう、そう!楚楚が柳青に兄がいると言い出した時点で「あれ?」と思いましたが、そんなにはっきり覚えている思い出があるとは、また吃驚(^▽^;)

>(ちなみに、費無極クンの髪型が変わってたのは、昇進したからかな?)

髪型で雰囲気も変わりますねぇ。私は桃太郎の髪型の方が好きですけど。単に見慣れないからかしら。

>どの口がそういう空々しいことを言うやら(-_-;)

ホントですよね、自分が殺しといて~(-“- )
鉄仮面には、最後に自業自得な報いが待っててくれることを願いますわ。

  • posted by ふく*たま 
  • URL 
  • 2011.11/18 16:53分 
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  • [Res]

ふく*たま さんへ 

>鉄仮面て大きなコトを言う割には成果がイマイチな感じなので、この罠っていうのもしょーもないもんだといいんですけど(^▽^;)

同感です。
というか、言うだけ言って、ご本人、罠のこと、すっかり忘れてたりして(^▽^;)

>案外似たもの夫婦だったりして?

言えてますね。
はたしてこれは、類友現象なのか、朱に交わればの口なのか~。

>私は、秦歌に腹が立ってしまいました(笑)

あはは……。
でも、確かに、大侠の看板を掲げてる割には、秦歌、情けなさすぎ。
というよりもこの作品、総体的に女性陣、それも若い子のほうが、しっかりしてますよね。

>そんなにはっきり覚えている思い出があるとは、また吃驚(^▽^;)

兄のことを、あれだけ覚えてるんなら、家とか親のことも覚えてるやろ~と(笑)

>髪型で雰囲気も変わりますねぇ。

そう、そう。
例のカンニングサイトで見たときには、一瞬「ダレ?」(笑)

>私は桃太郎の髪型の方が好きですけど。

同感です。
端正――というか、すがすがしい印象がありますよね。

単に見慣れないからかしら。

>鉄仮面には、最後に自業自得な報いが待っててくれることを願いますわ。

同じく!
倍返し、十倍返しとは言わないから、せめて『因果応報』程度には。
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2011.11/19 17:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

今回は、悲しみの再会で、ウルウルでした(T_T)

でも、無極サマ&田心ちゃんのキスシーン…。NECOさんのネタバレストーリーの内容で「口付けをした」って書いてあったので、もう少し可愛らしいのを想像してたんですが、結構濃厚で見てて恥ずかしくなっちゃいましたね(≧ε≦)

楊凡&思思ちゃん…。花火をしながら打ち上げ花火を眺めるシーンはいい雰囲気でした。二人の距離が無くなった瞬間にキュンとしてしまいました(≧∇≦)

しかし、、紅閣主…。悪女と言うよりも、だだのセコイ性悪オバサンでだなと思ってしまいました。欲深で恐いデス(-o-;)。
それと秦歌…。
あんなに嫌気がさしていたのに、まだ、こんな人に仕えるのか?なんて思ってしまいましたね(秦歌って本当は優柔不断な弱いのかな。私は秦歌は好きじゃないです。)



  • posted by 由香 
  • URL 
  • 2011.11/19 20:58分 
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由香さんへ 

うん、うん。今回、いろいろと身につまされる回でしたよね。

> もう少し可愛らしいのを想像してたんですが、結構濃厚で見てて恥ずかしくなっちゃいましたね(≧ε≦)
あはは……。
あのあたり、さすが香港というか、
ちょっと唇が触れ合うだけのかわいらしいくちづけでも、下品だとして削除された『神侠侶』とは、えらい違いです(^▽^;)

> 花火をしながら打ち上げ花火を眺めるシーン
きれいでしたよね~。
しかも、楊凡のほうには、自分が鉄君だったら思思と分かれなければいけないかもという葛藤があるわけで、ちょっと切ないシーンでもあったかも。

> 紅閣主…。悪女と言うよりも、だだのセコイ性悪オバサン
ホント、ホント。
いくら資金が必要だからって、あそこまで見境がないのはねぇ……

で、秦歌ですが、
まあ、義理とか恩とかが優先される世界ですからねぇ(^_^;)

でも、紅曼紅よりは数億倍出来の良い女性たちのおかげで、だんだん変化して行きますから、
長い目で見てやってくださいね。

  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2011.11/21 17:58分 
  • [Edit]
  • [Res]

No title 

コメ、遅くなりました…(^^;

>鉄仮面のほうも、何やら費無極を地獄に突き落とすオソロシイ罠を仕掛けるようなことを言ってたんですが、これからやる気なのか、はたまた、言ってみただけなのか。

うぅ…善人、費無極にそんな事しないでほしい…爆!
私は、こないだの毒がそろそろ回るのかな?と思いました。


>(ちなみに、費無極クンの髪型が変わってたのは、昇進したからかな?)
なんか凄いパンクな頭になってましたよね(^^;
性格からしても、私も前の方が似合ってて好きでした!

とにかく、費無極祭りな回でしたね~。
キスシーン、妙に丁寧に描いてて、恥ずかしかった!
キャーキャー言うとりました(^^;
妙にリアルというか。

公子楚の兄さん、誰だか、流石に私も解りましたよ~!
さっさと名乗りをあげれば良いのに!

>だ・か・ら、女だったら誰でもいいわけじゃないし、男だったら誰でもいいわけじゃないんだって。

ですよね~。ここに至って、まだ思思が、秦歌様~とか言ってたらどうしようかと思いましたが、まともなようですね。
江曼紅にとって、秦歌の価値がどこにあるのか、よ~く解った個所でした。もう秦歌は江曼紅の言う事なんて聞いてたらダメになるよ!

岳環山も顔出ししたようだし、これからどうなるのでしょうか?
(あ、まだ18日の放送、見てないんです)
  • posted by 阿吉 
  • URL 
  • 2011.11/21 18:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

阿吉さんへ 

> 私は、こないだの毒がそろそろ回るのかな?と思いました。
他のブログでもそうですが、皆さん、すごく毒の事を気にしておられるのは、ひょっとして金庸作品の影響?(^▽^;)
古龍作品って、意外に毒の効果は後を引かないんですよね。
その代わり、11週分のアレが、ひょっとして罠なのかな~(~_~;)

> なんか凄いパンクな頭になってましたよね(^^;
ですよね~。
あの当時、あんな髪型があったのか? という突っ込みはさておき、ちょっとビックリ(@@;)

> 性格からしても、私も前の方が似合ってて好きでした!
同感です~。

> キスシーン、妙に丁寧に描いてて、恥ずかしかった!
あはは……。
ホント、あの2人なら、もうちょっとサラリのほうが似合ってた気もしますしね(笑)

> さっさと名乗りをあげれば良いのに!
こ~れが、結構引っ張るんですよ~(~_~;)

ちなみに、私は神兵山荘にあった刀、鉄君の実家にあったもので、それで記憶が触発されて~~と、推測したんですが、公子翌=楚楚が、以前に鉄君に贈ったものだったようですね。
なんか、フェイント(^▽^;)

> ですよね~。ここに至って、まだ思思が、秦歌様~とか言ってたらどうしようかと思いましたが、まともなようですね。
うん、うん。成長しましたよね、思思。

> もう秦歌は江曼紅の言う事なんて聞いてたらダメになるよ!
そう、そう。
大概で、お母さん離れしないと(笑)

> 岳環山も顔出ししたようだし、これからどうなるのでしょうか?
> (あ、まだ18日の放送、見てないんです)
なんか、悪辣さは徐々に表に出てきてますけどね~。
二十数年暗躍してて、出来上がったのが“あの”烏鴉幇程度ですからね~
それほど、派手なことにはならないかも? ヾ(--;)ぉぃぉぃ
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2011.11/23 15:50分 
  • [Edit]
  • [Res]

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rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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