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永楽英雄伝 第12週

朝昼の温度差が大きいですねぇなんて話をして、昼を食べに行って、
さて、会社へ戻ろうと外へ出たら、どば!!
TVの天気予報通り雨でした。
しかも、風が台風並み(~_~;)
雨合羽着てても大概大変でしたが、もうちょっと早めに家を出てたM屋さんとかN村さんとか、ずぶぬれ。
月曜日なんて、お昼に雪がちらつくし。
とにかく、安定しないお天気であります。
ううっ……。洗濯物が~(安心して外に干せない(^_^;)



さて。


12-2
男装の寒煙ちゃん


忘帰楼にやってきた天賜クン、夢如がここに居ることを聞き、さすが九母、夢如を取り戻してくれたんだと喜びますが、錦娘姐さんが言うには、夢如をここへつれてきたのは蛮姫とのこと。
それはいったいどういうわけ? とこんがらがった天賜クン、
(NECOさんサイトのストーリーを読んだワタクシも「???????」となりましたケド(^▽^;)
とにかく錦娘姐さんの勧めで、夢如の話を聞いてみることにします。
てか、あちこち丸く治めるためには、錦娘姐さん、嘘でも何でもつくんですな(―_―)

と――部屋では、恋敵のはずの夢如と蛮姫が仲良く談笑してるんんだから、天賜クン、ビックリしたでしょうね~(笑)
(しかも蛮ちゃんは、そそくさと部屋を出て行くし)

そうして、今度こそ本格的に夢如から「最初から結婚する気なんてなかったのよ!」と引導を渡された天賜クン、大ショック。
「騙してたのか?」
「あなただって武芸者だって嘘を言ったわよね。お互い様じゃない」
「約束しただろ?」
「小さな子供のときの口約束を真に受けないで!」
「だって……花嫁衣裳で俺の所へ来たじゃないか?」
「あれは、父の意向で、仕方がなかったのよ」
「駆け落ちだってしたじゃないか」
「あれは、アナタが勝手に私を連れ出しただけ。駆け落ちだって知ってたら、行かなかったわ。おかげで私は傷物扱いされて散々よ」
と、いちいち反駁されれば天賜クン、一言もありませんわな。

ということで、漸く夢如の云うことが耳から脳へと達した天賜クン、夢如が好きなん男性は、ちゃんと夢如を思ってて、強い男なのかと確認。
だったら安心して君を手放せる――って、このあたりは、天賜クンもいい男になったねーというか、以外に漢(おとこ)だったんですなと、感心したんですが……

夢如の意中の男性が洪淵さんだと夢如自身の口から聞いた天賜、街中で洪淵さんを見かけるや、やおら斬りかかります。
(って、いつのまに剣を手に入れた? (@_@;)

で、潔く夢如ちゃんを諦めたようなことを言ってた割には、まだヨメを返せとか云ってたようですが、
夢如を誘拐した上に、格好良いところを見せ付けて彼女の心を奪った。
天賜の云うことを(誘拐も含め)最初は否定していた洪淵さんでしたが、夢如自身の口から聞いたといわれ、天賜に武芸を身につけさせたくてしたことだと、ようやく肯定。償うことを約束します。
(でも、蛮ちゃんの名前を出さないあたりはさすがですな~)

が、償いなどいらないと言い切った天賜、
「夢如を娶れ」
そう来たか。
てか、まぁ、天賜の性格――というか、武侠ドラマのお約束なら、そうなりますわな。
でもって、じゃあ、そういうことなら遠慮なく――とはならないのも、武侠ドラマのお約束。
で、天賜のほうは、「夢如を娶れ。娶らないなら俺を殺せ」の一点張り。
こなた洪淵さんのほうは「それはできぬ」の一点張り。
双方延々同じことを言いながら、張Pドラマらしく久々にあれこれを破壊して戦い続けます。

と、そこへ駆けつけたのは、
「大変です。ウチの大将と馮大人(天賜クンのことね)が決闘やってます」
と、洪淵さんの部下からご注進を受けた蛮ちゃんと夢如。

で、思わずかけた夢如の声に、洪淵さんが思わず動きを止めたその一瞬。
胸をめがけて、天賜の掌打が決まりかけます。が……

洪淵さんを庇って、その前に立ちふさがったのが夢如。

なんてことを!? と、咄嗟に夢如を引き戻す洪淵さん。掌打をとめようとする天賜。
そのいずれもが間に合わず、夢如はしたたか、その胸に天賜の掌打を浴びてしまいます。

血を吐いて倒れながらも、これで償いに変えて欲しいという夢如似、衝撃を隠さない一同。

ですが……

天賜の掌打が意外に効力がなかったのか、幸いにも軽症で済んだ夢如、運び込まれた――のは、どうやら洪淵さんのお屋敷のようですが、
天賜の掌打など自分には何ほどのこともなかったのに、どうしてあんなことをしたと問われ、
「思わず、体が動いていました」
……本気ですな、夢如ちゃん。
12-2
ですが、自分を娶る気がない、自分を嫌いなら仕方がない。自分は天賜や蛮姫とは違うから、無理に追いかけたりしないという夢如に、
「鉄の心も溶けた。ここまで慕われて、これ以上何を望もう」
わざわざ口にするあたりがナニですが(笑)
洪淵さん、ようやく観念――違った、夢如を娶る決心をします。
てか、夢如が傷ついたのを見た瞬間に、かなり表情が動いてましたからね~。……

ということで、ここでようやく一組ゴールイン~

ですが、幸せそうな年の差カップルを見て、たまらないのが天賜クン。
帰るぞと蛮ちゃんの手をとって外へ引っ張り出し、
「俺の妻になってくれ」
橋の上で、いきなりプロポーズ――って、やけのやんぱちかや?(@_@;)
(ちなみに、あのアーチ型の橋、江南っぽいなぁ……と見ていたら、バックに六和塔らしきものが映ったように見えたんですがね、気のせいですかね?)

「そうじゃなくて、天賜が皇家の婿になるの」
「わかった。婿になってやる」
「じゃ、乾杯しましょ」
てことで、一気に二組目ゴールイン~
かと思ったら……………………
悪い酒だ、2人とも(- -;)
しかも天賜クンのは、陽気に見せかけてヤケ酒入ってるし(~_~;)

てコトで、酔った挙句に『すっぱい葡萄』理論を展開し始めた天賜、
夢如なんか好きじゃなかった、夢如とは最初から結婚する気なんてなかった――まではいいとして、洪淵さんが誘拐するとわかってて、婚礼を挙げようとしたとまで言い出します。
で、普通なら――というか、ちょっと大人の女なら、「はいはいはいはい」つって話を聞いて、さらに呑ませてヨシヨシして寝かせちまうんですが、
そのあたりは、皆によってたかって『幼い』といわれる蛮ちゃんのこと。天賜の精一杯の矜持やら複雑なオトコゴコロなんぞは理解すべくも察するべくもなく、
「そんなコト有り得ないわよ。だって、私が洪おじさんに夢如を誘拐させたんだもの」
ぽろっ……とバラしちゃいます。
と、それを聞いた天賜、思わず蛮ちゃんをポカリ!
って――あれ、グーで殴ってましたな、確か(@_@。
(ああみえて天賜、本気で夢如ちゃんを好きだったんですねぇ)

で、殴られた蛮ちゃん、一瞬失神するかとおもったら、くらぁとなっただけで済んだようですが、報復しますかという家来たちを止めて、そのまま皇宮へ帰って、一晩泣き明かします。

……という報告を受けて、当然のことながら収まらないのが永楽帝。
怒り心頭というか、もう、怒髪天モードで、天賜なんぞ死刑にしちゃると息巻き、
まあまあと宥める牛公公に、
「朕だって、あれを殴ったことはないのに~」
おとーさん、おとーさん、そういう問題じゃなくてね  ヾ(^o^;)

して、殴られた当の蛮ちゃんはといいますと、処刑を主張する永楽帝に対して、一思いに殺しちゃ飽き足らないから、もっと苦しめてから~~なんて云ってますが、それを口実に処刑を回避しようというのが見え見え――って、見えてないの永楽帝だけだい(^▽^;)

で、当然のことながら、忘帰楼もこの一件で大騒ぎですが、
肝心の天賜はというと、
「嫁が2人とも去っちまった。どんな顔して故郷に帰ればいいんだ」
……………………キミの問題点はそれか ヾ(--;)

「ウチの息子が、女房を殴るようなろくでなしになってもいいの?」
「だから、公主はべつよ」
って、アネゴたちも、論点ずれまくってますけど ヾ(^o^;)

という中で――というか、本作品中で唯一マトモ(だと思う)な錦娘、天賜にじっくりと内省を促し、実は蛮ちゃんが好きだったという本心を引き出します。
が、それにしても、天賜が蛮ちゃんが嫁に向かないといってた理由、普通の家庭は男が威張って、女がそれに従うが、公主が妻だったら逆になってしまうから――って、
この子も蛮ちゃんに負けないくらいお子ちゃまなんだわねぇ。
旦那が威張ってるように見える大抵の家庭は、奥様が後ろでしっかりと手綱をにぎってるのよ~~~

ともあれ、改めて皇家への婿入りを決心した天賜、蛮ちゃんを殴った件については、
「おかえしに俺を殴ればいいさ」

そうは行くか。

一般家庭だって別れるの切れるの――どころか、現代だったら、下手すりゃ訴訟問題に……ならないか?
ましてや相手は今上帝溺愛の公主。
いや、溺愛じゃなくても皇族殴ったりしたら、ふつー首が飛びますって(^o^;)

というところで、任せておきなさいと、どーんと乗り出した錦娘姐さん。
上半身裸にした天賜に刑杖を背負わせて宮門前にひざまずかせておき、自分は永楽帝に――さらに蛮姫に交渉。
天賜と蛮姫の結婚の許可を取り付けてしまいます。

が……

ここで、いらんちょっかいを出してきたのが、無能でぼんくらな錦衣衛の長の紀剛。
自分の息子を蛮ちゃんの婿にしたいばっかりに――って、それ、息子にとって人生最大の不幸だって、大概に気付けよ(^▽^;)――このときとばかり、天賜の追い落としを図りますが、そのやり方がセコい。
でもって、小物がやるセコい悪巧みってのは、案外成功しちゃうんですな、これが(爆)

てことで、紀剛が野次馬の中に混ぜた手下たちの悪口雑言に、ひたすら我慢を重ねていた天賜ですが、野菜くずやら何やらをばさばさ投げつけられるに至って、ついにブチ切れ。
ひと暴れのあと、もう、婿なんか止めだ止めだと、どこかへ出奔してしまいます。

と、こうなると錦娘姐さんにもどうしようもなく……
再び嘆き悲しむ蛮姫に、あんな男は処分してしまいなさいと、紀妃が悪魔のささやきを~~いっぺん、その口は縫ってしまいたいですな。

……というごたごたで、ころっと忘れておりましたが、寒煙ちゃんのハンストを止めさせたことから、永楽帝に、寒煙逃がしてアジトを突き止める作戦の許可をもらった瞻基クン、
表の作戦では、寒煙ちゃんだけを逃がすことになってたんでしょうが、お祖父様にはこれを渡しておいてと、兵隊さんに手紙をことづけ、自分も一緒に愛の逃避行。
で、寒煙ちゃんに怪我の手当てをしてもらったりしながら、盛大に軽口を叩く、叩く。
そりゃもう、キミは若いころの楊過か!? くらい、軽口を叩きまくりの瞻基クンですが……



というところで、以下次週。

ところで天賜、いきなり羊の群れの近くに出現したんですが、いったい何処まで逃げてったんでしょうねぇ。
(まさか、西域とか(^▽^;)


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コメント

軽口叩きまくる瞻基クン誰かに似てるなぁと思ってたんですが、若い頃の楊過だったんですね。何かスッキリ♪

でも、天賜クン&蛮ちゃんを見てると疲れますが、瞻基クン&寒煙ちゃんを見てると何故か、ホッとしてしまいます…。しかも、ちょとキュンとして、切ないし…やっぱり相愛になるためには乗り越えなき障害がある二人だからでしょうか?二人の行く末が気になります。

天賜クン&蛮ちゃん… 天賜クンは武術が使えるようになったし、少しは男らしく成長したかなと思ったけど、まだまだ…って感じですよね。蛮ちゃんも何か強引で自己チューな感じですし…。この二人ちゃんと何らかの成長 をしてくれるんでしょうか。心配です。

けど、少しづつは武侠らしくはなってきてるようだから、ちょっとは安心しました(^_^;)

由香さんへ

>軽口叩きまくる瞻基クン誰かに似てるなぁと思ってたんですが、若い頃の楊過だったんですね。何かスッキリ♪

 ヾ(^o^;これ、これ。
神の二次小説を書く人が、あれを見て咄嗟に楊過が浮かばないとは(^▽^;)
もっとも、由香さんの視線は、楊龍カップルにのみ向いているのかな(笑)

で、瞻基クン&寒煙ちゃんカップルにホッとするのは、2人が(あの中では)シリアスキャラ――というか、正統派恋愛だから、なんでしょうね。
そのて点、蛮ちゃん&天賜組みは……喜劇キャラのつもりで設定されてるんでしょうが、2人とも配線どころか部品付けも間違ってるよ(^_^;)
でもって、OP、ED見てると、変わるのは2人の間柄だけで、あのキャラで突っ走りそうですけどね~。

>けど、少しづつは武侠らしくはなってきてるようだから、ちょっとは安心しました(^_^;)

ですか?
私には、2歩前進、3歩後退のように見えますが(~_~;)


>てか、あちこち丸く治めるためには、錦娘姐さん、嘘でも何でもつくんですな(―_―)

そのようですね~(^^;)
永楽帝との謁見でも、腕吊ってましたしねぇ。「あれ?治ってなかったっけ?」と思ったら、芝居って・・・。

>と――部屋では、恋敵のはずの夢如と蛮姫が仲良く談笑してるんんだから、天賜クン、ビックリしたでしょうね~(笑)

このシーン、天賜の、夢如を見るときの顔と、蛮ちゃんを見るときの顔が全然違っていて、なかなか味わい深かったです。さすが、役者さんだ(笑)

>このあたりは、天賜クンもいい男になったねーというか、以外に漢(おとこ)だったんですなと、感心したんですが……

同感です。自分の気持ちを押し付けてるだけかと思ってたら、ちゃんと相手のコトを考えられるんじゃないの~、と見直しました。

>わざわざ口にするあたりがナニですが(笑)

そうそう。聞いている方が恥ずかしいって(^▽^;)

>って――あれ、グーで殴ってましたな、確か(@_@。

グーはダメですよねぇ(-“- )
てか、パーでもダメですけど。

>ひと暴れのあと、もう、婿なんか止めだ止めだと、どこかへ出奔してしまいます。

何だかね~(^^;)
ホント、天賜ってば後先考えてませんな。

>で、寒煙ちゃんに怪我の手当てをしてもらったりしながら、盛大に軽口を叩く、叩く。

そんなかすり傷、唾つけときゃ治るだろ!と思わず突っ込んでしまいました(^▽^;)
楊過の方が軽口は上手だったかも~?(笑)

ふく*たま さんへ

>永楽帝との謁見でも、腕吊ってましたしねぇ。「あれ?治ってなかったっけ?」と思ったら、芝居って・・・。

それを最後にあっさりバラすあたりがナニですが(^▽^;)
錦娘姐さん、か~なり、したたかですよねぇ。

>このシーン、天賜の、夢如を見るときの顔と、蛮ちゃんを見るときの顔が全然違っていて、なかなか味わい深かったです。さすが、役者さんだ(笑)

ですねぇ。
……という具合に、役者さんが細やかに演技してるのに、脚本と演出がぁ~
(実に勿体無い!)

>同感です。自分の気持ちを押し付けてるだけかと思ってたら、ちゃんと相手のコトを考えられるんじゃないの~、と見直しました。

そう。さすが屁侠――もとい、漢(おとこ)と、私も感心したんですが……
(後が悪かったですよねぇ(^_^;)

>そうそう。聞いている方が恥ずかしいって(^▽^;)

ねー(笑)
思わず「あきゃー!」とか、内心で声上げちゃったりしました(^▽^;)

>グーはダメですよねぇ(-“- )
>てか、パーでもダメですけど。

そう、そう。
男なら、女性に手を上げちゃいけませんよねぇ。
てコトは天賜、蛮ちゃんを女性とみなしてなかった!? 

>ホント、天賜ってば後先考えてませんな。

ですね!
おまけに、自分が悪いことをした、大変なことをしでかした、って意識もないわけですから、ホント、始末が悪いです、この子。

>そんなかすり傷、唾つけときゃ治るだろ!と思わず突っ込んでしまいました(^▽^;)

あはは……。同感。
というか、手当てを受けてるシーンが出てきたとき、いつのまにそんな重傷を負った!? と、ビックリしましたよ (@_@;)

>楊過の方が軽口は上手だったかも~?(笑)

そ~れ~は、いえてますね~(笑)
そのあたりはやっぱり、頭脳の出来の差?

お久しぶりです!
ようやく自宅に戻ってドラマ鑑賞を再開したのですが、
ずいぶん見てなくても全然問題ない、
ってくらい、話は進んでませんね(^^;

>天賜、思わず蛮ちゃんをポカリ!
ようやくくっついたか!と思った途端にこれ!(笑)
とても皇室が絡んだ話とは思えませんね~。
蛮姫がスローモーションで口から吹きながら
倒れるシーンはまさにコメディ!でしたが。
そもそも、こうやって殴られるよりも、
今までの仕打ちの方がよっぽど公主としてのプライド
傷つけられてた気もしますが。
そこはいいんですね~、蛮ちゃん。

寒煙&瞻基で何とかお話を進めて欲しいものです(^^;

阿吉さんへ

こちらこそ、ご無沙汰しております <(_ _)>ペコ

>ずいぶん見てなくても全然問題ない、
>ってくらい、話は進んでませんね(^^;

そうなんです。
おかげで、見てても力が入らなくて……(^_^;)

>とても皇室が絡んだ話とは思えませんね~。

ですよね。
とりあえずは、天賜の信じられないほどの常識のなさが原因なんでしょうが。
(それにしても、あそこまで『一般庶民』でありながら、あそこまで皇室に対する畏怖心を持ち合わせない主人公って、普通なら有り得ないですよね)

>そもそも、こうやって殴られるよりも、
>今までの仕打ちの方がよっぽど公主としてのプライド
>傷つけられてた気もしますが。
>そこはいいんですね~、蛮ちゃん。

みたいですね。
というか、そもそも蛮ちゃん、『公主』たる自覚とかプライド、持ち合わせていないような? (^▽^;)

>寒煙&瞻基で何とかお話を進めて欲しいものです(^^;

同感で~す。
と思ってたら、こちらも天賜が乱入して……ε-(ーдー)ハァ

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