秋水長天

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永楽英雄伝 第15週

残す所あと何回? というところで、やっとこさ、この作品としては、武侠っぽく、面白くなってきたようですが……
なんか、また『笑傲江湖』をやるんですよね~。
てコトで、興味、そっちのほうへ行っちゃいそう。やばい、やばい(^▽^;)


さて。

15-1



胡不帰のせいで経脈さえも断たれる重傷を負った瞻基クン。死期が迫っているのを悟り、愛しい寒煙に、自分のことは忘れて、新しい伴侶を求めるよう、そうして、過去の恨みは忘れて、明るい陽光の下で生きてゆくように諭します。

15-2

という所へ、食べ物を探しに行ったはずの天賜が帰ってくるのですが、彼が食べ物の代わりに引き連れてきたのは、なんと、婚礼のための行列。
死を目前にした瞻基のために、せめて祝言を挙げさせてやろうという心遣いで、
「おせっかいね」
などといいながら、実は嬉しそうな寒煙ちゃん?

てか、天賜クン、ほとんど番組始まって以来初めて、場に相応しい行動を取りましたねぇ(笑)
(しかし……例によって“屁侠”の令名によるんでしょうが、本当に、しつこいですが、いつのまにこんなに有名に~(~_~;)

で、気の利く(?)天賜クン、2人のために部屋も借りてくれてたんですが、死人の出た部屋を返されても困るだろうと、皇族らしくない気遣いをした瞻基クン、途中で見かけた“あずまや”――というか、屋根と柱だけの小屋建物を婚礼の場に選びます。

ここで、皇族でない、ただの男として寒煙と結婚するんだ~とはしゃぎまわる瞻基クンには、ちょっとホロリ。
それにしても、死を目前にした婚礼と、その後の2人の会話――特に、一晩中こうして話していましょうなんていうの、男女の役割は入れ替わってますけど、なんか、神侠侶を連想させますなぁ。
(ちょっと離れた所で、コッソリ天賜が寝てたりもしますケド)

そうして、瞬く間に一夜が過ぎて夜が明けて――
息を引き取ってしまったかに見える瞻基を前に、なぜ助けないと、怒りと嘆きを隠さない天賜。
(いや、だから、助けられるものなら助けてますって、寒煙ちゃん)

で、早くも墓を掘ろうというのか、シャベルらしきものを持ってきた天賜を点穴しておいて、点穴が解けたら、私も一緒に埋めてねと、瞻基の後を追おうとする寒煙。

――というところへ、やっぱり来ましたね。
謎の老人こと、胡不帰と天賜の師匠。
(こうなる予測はついてたんで、やっと来たか、って感じでしたが(^_^;)

自分より若い者が先に死ぬなんて許さんぞと、寒煙の自害を止めたあと、瞻基の脈を確認して、まだ生きてるって云うもんで、早速治療にかかってくれるものかとおもいきや――

なんと、ご老体、天賜に向かって、助けたければ自分でやれというわ、胡不帰に対して怒るわぼやくわ、
(ちなみに天賜のほうは、酒を飲まなきゃ力が出ないなんて妙な技を教えて――と怒ってましたから、やっぱりあれは酔拳だったんですね)
最終的には天賜と寒煙に頼み込まれて治療を承知したものの、天賜に対して、
「わしゃ、もう何も教えてやれんぞ」
なんて言う者だから、これはどうやら、お約束のあれだなと思ったら~
より悪いほうの「あれ」ね (- -;)

瞻基と寒煙にそれぞれ『朱』と『鉄』の姓を捨てること、さらに寒煙には胡不帰と縁を切ることを約束させた老人、「やっぱり、武芸の修行はつづけるんじゃぞ」と、武芸の秘伝書を渡し、天賜にも伝授することを約束させた上で、天賜、寒煙の二人を遠ざけて、瞻基に治療を施しますが――
それは、やはり、命と引き換えのものでした。

こんなコトになると、どうして云わなかったと、嘆く天賜――ですが、結局最後まで呼び方は『師弟』なのね(~_~;)

ともあれ、老人を葬ったあと、まだ泣き続ける天賜に、墓守は自分たちがするからと、蛮姫のもとへ行くように勧める瞻基。
永楽帝が許さなかったら、蛮姫を攫ってきて、ここで4人一緒に暮らすのもいいかと、立ち直りの早い天賜。
瞻基たちの居場所を内緒にすることと、武芸の伝授があるのだから、必ず帰ってくることを約束して旅立ちます。

ところが、その蛮ちゃん、自分の掘った墓穴に思い切りはまり込み、とうとう紀現之に嫁がされることになってしまっておりました。

しかもこれには、瞻基クンの行方不明が大きく影響していて、
大事な孫息子が建文派の手に落ちたかと思った永楽帝、この際だからうんと派手に祝い事をやって、孫を人質にしても効果はないぞ、という所を見せ付けてやろう――って、効き目ないでしょ、それ。
てか、逆に、価値を失った人質って、殺される可能性のほうが大だし?

というのは兎も角も、蛮姫の結婚が決まってしまい、当の蛮ちゃんと同じくらい――か、それ以上に焦ったのが錦娘姐さん。
なんたって、肝心の天賜の居場所が、さっぱりわからないんですものねぇ。
(どういうわけか、偽の“屁侠”の噂は入ってきたりしてますが(^▽^;)
しかも、婚儀まであと何日だ? 2日?
てなわけで、やむなく姐さん、妹分たちを使って、蛮ちゃんの結婚の噂をあちこちに振りまくことにします。
――って、振りまかなくても、もう皆さん知ってるみたいですが。

というところで、一見無意味っぽく出てきた書生さんたち――なんで利発な公主の婿が紀現之なんだ? って言ってた――ってことは、現之の頼りなさ、都市レベルで有名なんだ(^▽^;)
あれ、庶民の声というか、解説っぽい感じですが、微妙にお笑いにもなってたのかなぁ。
最後に、やっぱり学問がいいって結論出して音読してた詩、あれ、たしか『詩経』の一番最初に載ってるヤツだもん。
(ちなみに、レッドクリフⅠで関羽さんが子供たちに教えてたのも、あれね)

閑話休題それはさておき

そうこうするうち、やってきてしまった挙式当日、
浮かれているのは、どうやら新郎の叔母ひとり、
(んで、式場まで花嫁の輿にくっついて行って、早々に追い返されて、いい気味(笑)
同様にこの日を待ち望んでいたはずの新郎の父親は、息子の態度にイライラ、カリカリ。
でもって、新郎はというと、結婚なんてイヤだ~と泣いておびえて失禁した挙句、とーちゃんに怒られて、いっそ殺すなら殺せと逆ギレ、果ては、トイレに籠城。
さらに、新婦のほうは、想い人がちゃんと自分をさらいに来てくれるか、無事に自分の所へ到着できるかと、そわそわ、ドキドキ、イライラ(?)
婚礼の行列の間も花嫁の被り物を持ち上げて、付き添いの牛公公にたしなめられるやら、式場(てか、これからの新居になるんやね、ここが)に着くやいなや、被り物をかなぐり捨てて、
「天賜、どこ?」

と、待ち構えていたように、
「屁侠参上」
(意外に格好良かったですな、これが)

で、双方走りよって、ひしと抱き合い――って、ここも神侠侶ですな。
(こっちのほうが『神~』より先らしいんですけどね)

しかし、こういう具合に天賜を登場させるなら、現之がトイレに籠もってるところに、こっそり天賜が行くシーン、なくても良かったような。

ともあれ、格好良く蛮姫をさらって逃げた天賜、
一発ひっぱたかれて、これでおあいこ――までは良かったんですが、
婚儀が先だ、いや初夜が――と、ゴチャゴチャ言ってるうちに取り囲まれて捕まっちゃうんだものな~~結局(^▽^;)
でも、連れて行かれた先が忘帰楼ってことは、洪淵さんの配下だったのか、永楽帝の命令だったのか、いずれにしても粋なことをしますな。

で、ここで又また、一肌脱いでくれたのが錦娘姐さん。
(そんなに、2人のために脱いでばかりいると、風邪引くぞ――って、違うか(笑)
逃げちゃダメよと若い2人を諭しておいて、憤懣やるかたない様子で忘帰楼に現れた永楽帝に面会。
蛮姫が現之を婿にと言ったのは、天賜に対するあてつけ、天賜を取り戻すための方便であり、あくまで本命は天賜であったこと。廷臣たちも皆、天賜を認めていることを説き、当初に決めたとおりに蛮姫と天賜を結婚させ、現之には償いとして相応の地位を与えればいいと提案。
毎度錦娘には弱い永楽帝、結局は説得され(しかも、後日朝議にかけたら、大臣たち全員、公主の婿は天賜がいいって言うし。ってこれ、天賜が好かれてるのか、紀剛が嫌われてるのか、どっちだ?)改めて蛮姫と対面しますが――溺愛してる割には娘の扱いが下手なんだよね、この父ちゃん。またまた姫さんと喧嘩しちゃうんだもの ヽ(´▽`)/

という始末に、多分一番喜んだのが現之クン。
恐怖の蛮ちゃんと結婚しなくて良くなった上に、破談になった償いとして永楽帝の養子に迎えられた上、駙馬に相当する役職も約束されます。
(でも、相変わらず蛮ちゃんは鬼門みたいですな~。義理の兄弟になったんだから、一緒に遊ぼと誘われて、逃げてましたし)

そうして向かえた元宵節。
天賜は蛮姫と義母たちを引き連れて灯篭見物。
一方の永楽帝は、錦娘を誘って、しっぽり――とは行かないようですが、しっとりとした風情で船の上――通り越して、川に落ちてぐっしょり。
で、それを目撃していたのが、永楽帝暗殺のためだかなんだか、配下を引き連れて都に潜入していた胡不帰。
錦娘の姿を認め、即座に計画を放棄して撤退します。う~む……(としか、ここでは言いようがない)

と言う具合に都がバタバタしている間、師匠の墓守をかねてあちらに残った瞻基クンと寒煙ちゃんは、親に結婚を反対されて駆け落ちしてきた若いカップルを装ってすっかり村に溶け込んでおりました。(これを、嘘も方便と言うのだね)
しかも、寒煙ちゃんのおなかには、待望の新しい命が!
もう、おそらくは幸福の絶頂の2人。
(それにしても瞻基、直系の皇孫の割には、庶民生活になじむの早いな~)

と言う所へ、突如訪れた永楽帝の家臣たち。
天賜が頑として瞻基の居場所を言わないため投獄されていると言い、瞻基の帰還を促します。
皇族に平安は与えられないのかと、思わず嘆きの声を上げた瞻基は――

と言う所で、次回、別方面で急展開です!

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Comment

 

瞻基クンと寒煙ちゃんの二人を見てたら私も神雕侠侶を連想してしまいました。
なので、語り合うシーンでは思わず涙がポロリ…(ノ_・,)このドラマで泣けるところは無いだろうと思ってましたが、この二人が泣かせくれました。
新しい命も授かり幸せの絶頂ですが、このまま何事もなく過ごせる様な事は無さそうな予感。なんとかして幸せになって欲しいけど簡単には行かないだろうしね…やはり無理かな。

謎の爺様(胡不帰の師匠)が登場した時は、これは瞻基クンが助かるぞ!!と思わず手を叩いてしましたf(^^;。が、これは命と引き換えだったんですよね…( ´△`)
爺様。好きなキャラだったので何だか悲しい(;_;)。

だけど、『屁侠参上!!』はカッコ良かったd(⌒ー⌒)!。馮天賜を今までカッコいいとは思いませんでしたが、今回の天賜クンは良かったです。

この回は、天賜クン&蛮ちゃん、瞻基クン&寒煙ちゃんのラブシーンありで
他の方はどうかわかりませんが、私はちょっぴり胸キュンだったかな (*^^*)

しかし、後の残りで、えっウソ!!…何で?と思える様なことも起こりそう。
  • posted by 矢神由香 
  • URL 
  • 2012.04/22 12:52分 
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>より悪いほうの「あれ」ね (- -;)

でしたね。
まさか、師匠がここでお亡くなりになるとは思いませんでした。
私は、これで天賜が成長したかな~と思ったんですが・・・全然変わっとりませんでしたな(^▽^;)

>てか、逆に、価値を失った人質って、殺される可能性のほうが大だし?

確かに!
永楽帝ってば、そこまで考えが及ばなかったようですねぇ(^^;)

>(意外に格好良かったですな、これが)

そうそう、意外に格好良かったです(笑)

>ゴチャゴチャ言ってるうちに取り囲まれて捕まっちゃうんだものな~~結局(^▽^;)

おまぬけさんですよねぇ。
てか、ほんとに後先なーんにも考えてませんよね、天賜クン。

>(それにしても瞻基、直系の皇孫の割には、庶民生活になじむの早いな~)

言われてみればそうですね。
天賜の実家に来たときには、戸惑ってる風だったのに。世間を歩いて少しは慣れたんでしょうか。

>と言う所で、次回、別方面で急展開です!

ですね~。
主人公がいないところで急展開って・・・どんなドラマだ(^▽^;)
  • posted by ふく*たま 
  • URL 
  • 2012.04/24 17:24分 
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話が動きましたね~。
ようやく二組のカップル、収まるところへ収まったというべきか。

>待ち構えていたように、
「屁侠参上」
(意外に格好良かったですな、これが)

まじめにしてた方がカッコイイのにね…(^^;


>これはどうやら、お約束のあれだなと思ったら~
より悪いほうの「あれ」ね (- -;)
私、このおじいさん見たの初めてだったんで、
何もキャラ掴めないうちにお亡くなりに…
武功がなくなったから死んでしまったのでしょうか?
瞻基が受けた内傷にしても、
直し方にしても、
なんかそれらしい名前がついてる方が、
盛り上がりそうなもんですが…

この次の回、見れてないんですよね~。
再放送見れるかな…(^^;

でもって、また『笑傲江湖』なんですね。
新版じゃなくて、前の奴。
3回目ですか?
う~ん…面白いのは面白いのですが、
これから鑑賞チャンスが減りそうなので、
余計に見る事が減りそうです…(爆)
  • posted by 阿吉 
  • URL 
  • 2012.04/25 13:59分 
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由香さんへ 

>この回は、天賜クン&蛮ちゃん、瞻基クン&寒煙ちゃんのラブシーンありで
>他の方はどうかわかりませんが、私はちょっぴり胸キュンだったかな (*^^*)

由香さんの感想は、やっぱり素直ですね~。
私あたりになると、ユー・ジン監督、演出の使い回しをしたな、などと(^▽^;)
(蛮ちゃんの婚礼衣装も小龍女の――というか、小龍女の師父の花嫁衣裳と似てたし)

なんにしても、張P&ユー・ジン監督作品、シリアスのほうが面白いみたいですね。

それにしても、全員なかなか落ち着く所に落ち着かせてもらえないですね~。
由香さんの予想通り、とんでもないコトも起こっちゃったし。
ともあれ、このテンポではしってっくれれば、まあまあの感じになるでしょうか(笑)

>爺様。好きなキャラだったので何だか悲しい(;_;)。
これは同感。というか、あのキャラであれだけの出番って、勿体無いですよね。

  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2012.04/28 11:32分 
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  • [Res]

ふく*たま さんへ 

>まさか、師匠がここでお亡くなりになるとは思いませんでした。

私は師匠の台詞から、内功を無くすかお亡くなりか、どっちかだろうな~とは予測したんですが、
それにしても、あれだけガチャガチャの喜劇仕立てにしといて、ここでいきなりシリアスって……

>私は、これで天賜が成長したかな~と思ったんですが・・・全然変わっとりませんでしたな(^▽^;)

地金は鋼にならない――の、生きた見本ですね(笑)

>そうそう、意外に格好良かったです(笑)

これ以降も、あの感じならよかったのに~(^▽^;)
でも、まあ、男は決め所さえ決まれば~~って、ちゃんと決まってるかな、天賜クン?

>てか、ほんとに後先なーんにも考えてませんよね、天賜クン。

ですね(笑)
でも、後先考えたら、天賜が天賜じゃなくなる? (^w^)

>天賜の実家に来たときには、戸惑ってる風だったのに。世間を歩いて少しは慣れたんでしょうか。

かも知れませんね。
頭は、かなりいいはずですものね。

>主人公がいないところで急展開って・・・どんなドラマだ(^▽^;)

あっはっは……。本当に。
でも、考えてみたら『流星~』もそうだったし(^▽^;)
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2012.04/28 11:34分 
  • [Edit]
  • [Res]

阿吉さんへ 

>まじめにしてた方がカッコイイのにね…(^^;

ですよね。
考えたら、まじめに破天荒なキャラだって、十分に喜劇になるわけですし。

>私、このおじいさん見たの初めてだったんで、
>何もキャラ掴めないうちにお亡くなりに…

なんかこー、洪七公と老玩童を足して三乗して、桃谷六仙をぱらぱらと降りかけた~~違うか(^▽^;)
とにかく、なかなか面白げなキャラだったので、ちょこっとの出演で退場されてしまったの、勿体無かったです。

>武功がなくなったから死んでしまったのでしょうか?

多分、そうだと思います。

>瞻基が受けた内傷にしても、
>直し方にしても、
>なんかそれらしい名前がついてる方が、
>盛り上がりそうなもんですが…

ですねぇ。
そのあたり、手ぇ抜いたかな(^_^;)

>この次の回、見れてないんですよね~。
>再放送見れるかな…(^^;

あらら……。このあと、本当に急展開でしたのに。
もし、見られなかったら、私とふく*たまさんのブログで~~って、その前に記事を書かなきゃ。


>でもって、また『笑傲江湖』なんですね。

なんですよね~。
好きな作品で、そろそろ見たいな~とも思っていたのですが、次こそは『小李飛刀』と思っていたので、ちょっとガッカリ。
私も、見る機会が減るかも、です。
(というか、少なくとも、もう一回記事を書くことはないだろうな~と)
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2012.04/28 11:35分 
  • [Edit]
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rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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