2012/05/20 (Sun) 永楽英雄伝 第19週(最終週)

ふつー、こういう話でシリアスと極端なギャグを織り交ぜると、ギャグのほうが浮きそうなもんですが、これの場合――というか、今回はなんか、シリアスのほうが浮いていたような。
なんにしても、最後まで妙な具合にハズしてくれた、とんでもない作品でありました(^_^;)


さて。

18

戦場でも、折さえあればいちゃいちゃしようとする天賜と蛮ちゃんですが、お目付け役の崔能さんと黒皮が、それを許そうとしません。てか、近くに立ってられるだけで十二分に邪魔ですもんね。
で、それを何とか追い払って、さて――というところなったら、今度は、
「馮将軍が旗を壊そうとしています!」

とーちゃん、いい加減に諦めなってヾ(^_^;)
伝説の英雄が屁侠なんて情けないって言ってるの、とーちゃんだけなんだから。
(てか、他の皆さんは、わかりやすいとか親しみやすいとか喜んでるし)
というわけで、またまた軍師・蛮ちゃんの命令でひっぱたかれることとなったとーちゃん。
これには、さすがの天賜も心中――どころか、全面的に穏やかじゃないようですが、軍師の命令には逆らえない――つか、結局お尻に敷かれてる?
というそれやこれやが重なって、すっかりスネちゃったとーちゃん、行軍の途中でいきなり輜重隊を止めると、ブタをさばいて料理を始めてしまいます。

というところへ、折悪しく通りかかったのが敵の一群。
抵抗むなしく――というより、ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ず、あれよという間に捕虜になってしまった一行。
で、一刀とーちゃん、庶民らしくもろ手を挙げて降参か――と思ったら、体長やら敵兵やらに煮ブタを勧めるふりをして、連れてゆかれる道々、お肉をポイ、ポイ。
永楽版、ヘンゼルとグレーテルですな。

一方、とーちゃんたちがついてきていないことに気づいた天賜たち、はぐれたんだと探しに戻りますが、見つからないまま夜になり――
親父はどこかで肉を料理して食べてるに違いないと推測した天賜、
「匂いで探せ」
………………キミはわんこか?(^_^;)

と思ったら、本当に匂いで見つけるんだもんなぁ、一刀とーちゃんがお肉を煮た鍋を。
しかも、スープがまだ熱いって、そこで止まって夜ご飯食べてったのか?

で、そこから辿って、野営中の敵の輜重隊を見つけた天賜たち。
そこで軍師・蛮ちゃん、とーちゃんを助け出すために、てきぱきと、しかしかなり大雑把に指示。敵の兵糧に火をつけて、混乱している隙にとーちゃんたちを助け出す作戦を立てます。
それにしても、あのへんとか、あっち側とかで、よくわかるなぁ。

という指示から一人洩れた天賜、
「俺は?」
「あなたは、お父さんを助け出すの」
大雑把過ぎるって。

ところが、さすがはドラマ。この大雑把な作戦が図に当たり――しかも、兵糧が焼かれているのを見て駆けつけた援軍に、待機させた一隊を当てるという蛮ちゃんの作戦までもが図に当たり――義勇軍は敵の兵糧を焼き払うという大手柄。
食べ物を粗末にするなんて! と、腹を立ててるのは一刀とーちゃん一人、という次第に相成りました。

が、この作戦、意外な形で壬首領の退路を断つこととなり――
糧秣を失い、引くに引けなくなった壬首領、残った兵糧を焼き払い、永楽帝に最後の決戦を挑みます。

病躯をおして受けて立つ永楽帝。
が、相手は長年の宿敵。永楽帝が瞻基に命じた包囲作戦は、すでに見透かされており、逆に壬首領軍が立てた、「朱棣(しゅ・てい=永楽帝の実名)を捕らえた」という虚報に多くの兵が動揺、逃亡。永楽帝の軍は危機に陥ります。

というところへ、物語の王道なご都合主義に従って ヾ(^o^;オイオイ・・・
登場したのが屁侠軍。
「どんな汚い手を使ってもいい」勝てばいいんだといった天賜クンですが、その割りにゃまともに戦ってましたな。
でもって、一刀とーちゃん救出作戦のときも思ったんですが、義母(かーちゃん)たち、強い。
義勇軍の庶民の皆さんも、意外なほど強い。
剽悍なはずの、壬首領の部下たちが、どんどんやられていってます。
(でも、折角だからあのへんは、もっと無茶苦茶な戦い方でも良かった気がしますが)

一方、もう一隊を率いる蛮ちゃんは、天賜の立てた作戦に従って、敵の馬の鼻先にニンジンをゴロゴロ。
これ、実際の戦場で効果があるかどうかはわかりませんが、喜劇的な話の中では実によさげな作戦ですよね。
というわけで、敵のお馬さんは素直にニンジンにかぶりつき、敵の軍は大混乱。
戦況は瞬く間に明軍に有利――と思ったら、壬首領が新たに機甲兵を投入。これが瞬く間に目前に迫り、永楽帝は危機に――って、おい、こら、ちょっと待てぃ。
永楽帝と壬首領、広~い砂漠で向かい合って陣を張ってて、戦闘はその両方の陣の中間で行われてるはずだよね?
てことは、機甲兵が永楽帝の目前に迫るには、その戦場を、敵兵を斬り払いながら突っ切らなきゃいけないと思うんですが……
張P作品お約束のワープか、こいつらも? (一 一;)

と、そこで永楽帝の危機に気付いた天賜、駆けつけるや、今度はロープロ使い、当たるを幸い、なぎ倒し、撒きつけ、締め付け、吊り上げ――いつのまにやら芸達者になったもんだ(笑)
しかも最後、敵さんを地面に叩きつけたあと、自分が地面に寝転がってナニ? と思ったら、永楽帝の『永』の人文字を作ってるんだもんねぇ。
天賜、読み書きできなかったはずなのに、いつのまに――てか、行軍中に蛮ちゃんに教えてもらったかな?

これには大喜びの永楽帝、天賜を自分の前に呼び寄せるや、さらに敵の軍旗を奪ってくるように命じます。
これで明軍の勝利は確定――と思ったら、
「朱棣を捕らえよ」
壬首領の命令で、阿龍が動き出します。
が。

これはもう、人間業じゃねー、つか人間じゃねー(^_^;)
ごろごろごろと、砂漠の砂を巻き込んだのか、巨大な球に身を変えた阿龍、ボーリングのボールのように転がって、永楽帝の前に立ち並ぶピン――もとい、盾を並べて立ちふさがる兵士たちをなぎ倒し、永楽帝の乗った輿を粉砕、その勢いで永楽帝を引っ掴んで自軍の陣へと駆け戻ろうとします。

それに気付き、それぞれ手にした軍記を槍のように投じる天賜と瞻基。

それで、阿龍の足止めは敵いましたが、肝心の永楽帝を人質に取られた形で、誰一人手出しできず――
――となったら、もう、助けてはあそこしかありませんわな。

ということで、やってまいりましたよ。
風を巻き、地を轟かせ、さながら天変地異の勢いで。
でもって、地中から潜行するや、阿龍の傍らに出現。あの巨漢を目よりも高く差し上げるや、今度は砂の中にズボ。
哀れ阿龍、そのまま砂漠に埋葬されてしまったようです。

しかし、一刀とーちゃん救出作戦のときの天賜といい、土竜化するというか、地中にもぐって敵の近くまで行くって、あそこの門派の得意技なのかね?(笑)

ともあれ、最後の一手をこうして潰された壬首領は、その場で自害。一党は次々と投降し、こうして漸く明軍の勝利は確定したわけですが――
命の恩人を目の当たりにした永楽帝の、
「洪淵か?」
の一言、すべての心情を表してるようですなぁ。
当然のことながら、やってきたのは胡不帰さんですけど。

で、胡不帰さん経由で建文帝からの手紙――会えて、これまでのわだかまりが説けて嬉しかったこと、家臣団を解散して、自分は出家したこと――などなどを読んだ永楽帝、
建文は寛大なのに、自分は狭量だったと反省。建文派との全面的な和解――以後、一切の攻撃を禁じ、建文派でも仕官したいものは登用し、さらに、出家した建文帝のために多額の寄進をすることを牛公公に命じ、聖旨にさせます。
そうして、胡不帰にも、自分に仕えてくれる気はないかと問うのですが――胡不帰さん、兄弟を虐殺された恨みは消えないからと、仕官は無論、命を助けられた例にと永楽帝が与えたいといった一切の礼を拒絶。
ただ、錦娘姐さんを探しに行くためにと、駿馬だけは喜んで受け取ることにします。まるで関羽さんですな。

――てコトで、錦娘姐さん、やっぱり生きてるそうです。てか、崖下に遺骸が見つからなかったので、生死不明ってことで~~
別段、錦娘姐さん、崖下から瀕死で発見されて、胡不帰と建文帝の内功で毒も抜けて――という結末でも良かった気がするんですが、これは、物語の余韻のつもりなのかなぁ。
だとしたら……16年後ぐらいに崖下のどこかに抜け穴が発見されて、そこをくぐっていったら、そちらにある食材を食べてすっかりデトックスされた錦娘姐さんが――てなことになってたら、割と笑えますよね。

ところで胡不帰さん、永楽帝に兄弟を虐殺されたといってましたが、そうすると、ひょっとして方考儒の事件の関係者でもあるんでしょうかね?
だとしたら、深~く恨んでも当然なんですが。

という頃、天賜と蛮ちゃんは、自分たちの天幕でいちゃいちゃ。永楽帝も、もう文句は言わないだろうし、さあ床入りだぁ~♪
というところへ、今度は行ったお邪魔虫は胡不帰さん。
天賜の胸倉つかんで吊り上げた上で、九母は生きている。一緒に探しに行くかと問います。乱暴な~。

九母が!? と身を乗り出した天賜ですが、ふと、背後の蛮ちゃんをかえり見、
「蛮との祝言を済ませてから行く」
これは、少しは成長してるってことになるのかなぁ。
胡不帰さんに対しても、あんたは九父だからと頭を下げようとするし。

そんな天賜を、希代の英雄と呼び拝礼して去ってゆく胡不帰――なんだかなぁ(^_^;)

その後、蛮ちゃんとともに永楽帝の部屋に呼ばれた天賜、正式に公主の婿と認められ、永楽帝を「父さん」と呼んだところでTHE・END。なんですが……

なんかこー、中途半端な感じでしたね、喜劇としても武侠としてもストーリー的にも。ハンパなかったのは、永楽帝と建文帝の対戦くらいで。
まぁ、張P作品にチャウ・シンチーやバリュー・ウォンの喜劇作品みたいなパンチを求めちゃぁいかんのでしょうが。

あと、『書剣~』みたいに大きな風呂敷広げすぎたわけでも、『流星~』みたいに謎をてんこ盛りにしたわけでもないのに、放り出したままの謎、敷きっぱなしの伏線(らしきもの?)、結構ありますしね~。
洪淵さんの出自とか、胡不帰と瓜二つなわけとか、師匠の朱家に対する恨みとか、
あと、瞻基クンと寒煙ちゃんのことも、放りっぱなしですしね~。

ちなみに瞻基クンについては、田中芳樹さんの『二人の皇帝』に書かれていたことによると、皇太子だったお父さんが即位して1年くらいで急死してしまったので、後を継いで即位。名君の誉れ高かったんですが、夭折してしまったとあります。
胡不帰から受けた傷が癒えきらなかったか、あるいは、朝臣たちに後を任せても大丈夫な体制を作っておいて、寒煙ちゃんと子供の元へ帰った、と考えるのも悪くないかも知れませんね。
寒煙ちゃんが待っててくれたら、ですが(^▽^;)


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レビューお疲れ様でした。(^-^)

しかし、このドラマ一体何?これ武侠ドラマ?って感じでポカ~ンとした気持ちだし、ガチャガチャ騒動しくて疲れました(-o-;)
作品紹介には、キナ臭い陰謀…危険な冒険…とかあったので、主人公が敵対する建文派の陰謀や紀剛&紀妃の策略を主人公二人が潰して危機を乗り切るかな?と思ったら全然違うし…ヒロインの蛮ちゃんは成長してないし…ちょっと笑えるところもあったけど全体を見ると期待ハズレでした。( ´△`)
(けど、天賜クンが敵を叩きつけて『永』の人文字を作ったのはちょっと好きなかな)

それと、瞻基くん&寒煙ちゃん。主人公二人より好きなキャラだったのに中途半端で終わらされてモヤッとイラッ(- -;)としてます。キチンと再会シーンを作って欲しかったな…

2012/05/21 00:54 | 矢神由香 [ 編集 ]


由香さんへ 

>レビューお疲れ様でした。(^-^)
ありがとうございます。

本当に、あらゆる意味で『期待はずれ』感の大きい作品でしたねぇ。ヒロインのはずの蛮ちゃんは、最期には引っ掻き回しキャラですらなくなってしまったし(^_^;)
といいつつ、お互い、最後まで見ちゃいましたけどね~(笑)

でも、本当に、瞻基くんと寒煙ちゃんのエピソードは、きちんと決着付けて欲しかったですね。

2012/05/21 07:38 | rei★azumi [ 編集 ]


 

ほんとお疲れ様でした!
見のがし回は、こちらを参考にさせていただいたもので。
でもそれでも事足りるくらいのドラマでしたね(^^;
前半のノロノロどたばたと比較すると、
ラストはこれ、なんなんだ、と。
おっしゃる通り、このドラマに関しては、
シリアスが邪魔なくらいでした。

様々な謎のほうりっぱなしも気なるし、
何故最後を胡不帰さんがしめるのかもよく解らない(汗)

瞻基くんと寒煙ちゃんは裏主人公だったんだから、
最期、どうなったか見せてほしかったですね!

2012/05/21 13:41 | 阿吉 [ 編集 ]


阿吉さんへ 

>ほんとお疲れ様でした!
ありがとうございます。

それにしても、本当に、なんと言うか~なドラマでしたね。
というか、結末は気になったものの、終わっても寂しくないドラマというのは、ここの武侠では初めてでした。
放りっぱなしの謎と、瞻基くん寒煙ちゃんカップルの行く末は気になりますけどね~。

ということは……
蛮ちゃんと天賜、永楽帝と建文帝以外の重要なことは、全部放りっぱなしで終わったわけですよね。
張Pってば~~

>何故最後を胡不帰さんがしめるのかもよく解らない(汗)
これは多分、天賜より強いのが胡不気さんだけになったのと、
錦娘姐さんがどうなったかを語らせるため、じゃないでしょうか。

2012/05/22 06:48 | rei★azumi [ 編集 ]


 

レビュー、お疲れ様でした~!

>なんにしても、最後まで妙な具合にハズしてくれた、とんでもない作品でありました(^_^;)

本当に。いつかはいつかは・・・と思っていたら、とうとう最終回になり、結局、最後まであの調子で・・・
がっくり来てしまいました。

>しかも、スープがまだ熱いって、そこで止まって夜ご飯食べてったのか?

このシーンは、かなり無理ありましたよね~(^_^;)

>それにしても、あのへんとか、あっち側とかで、よくわかるなぁ。

言えてます。
訓練も何もしてない寄せ集めの人達で、よく勝てましたよね。民衆パワーってことなんでしょうか。

>天賜、読み書きできなかったはずなのに、

あ、ホントだ!

>これはもう、人間業じゃねー、つか人間じゃねー(^_^;)

私、このシーンを見て『倚天屠龍記』を思い出してしまいました(笑)
人間じゃないけど、袋に入ってごろごろってありましたよね?

>別段、錦娘姐さん、崖下から瀕死で発見されて、胡不帰と建文帝の内功で毒も抜けて――という結末でも良かった気がするんですが、

同感です。最後、幸せになった錦娘姐さんの姿を見たかったですねぇ。

>そんな天賜を、希代の英雄と呼び拝礼して去ってゆく胡不帰――なんだかなぁ(^_^;)

なんで、胡不帰が天賜をそんなに尊敬するのか、さっぱりわかりません。説得力ないです。

>なんかこー、中途半端な感じでしたね、喜劇としても武侠としてもストーリー的にも。

ですねー。こんなに最後にガックリ来た武侠ドラマはないです。爽快感とか感慨とか余韻とかなーんにもないですね。

>胡不帰から受けた傷が癒えきらなかったか、あるいは、朝臣たちに後を任せても大丈夫な体制を作っておいて、寒煙ちゃんと子供の元へ帰った、と考えるのも悪くないかも知れませんね。

建文帝も「実は生きていた」という設定ですもんね。そうすれば、瞻基も「朱」姓を捨てたことになるし、ハッピーエンドだし。そこまで描いてくれたら、少しは「おぉ!」と見直したのになぁ。

2012/05/24 16:40 | ふく*たま [ 編集 ]


ふく*たま さんへ 

>レビュー、お疲れ様でした~!
ありがとうございます。
ふく*たま さんも、お疲れ様でした。

>本当に。いつかはいつかは・・・と思っていたら、とうとう最終回になり、結局、最後まであの調子で・・・
>がっくり来てしまいました。
本当に……。
お互い、よく最後まで見ましたよね~。

>このシーンは、かなり無理ありましたよね~(^_^;)
ねー。それくらいなら、まだ、鍋、釜、杓子……と、落としていったほうが説得力がありそうですよね。

>訓練も何もしてない寄せ集めの人達で、よく勝てましたよね。民衆パワーってことなんでしょうか。
しかも、正規軍である明の兵士より強かったかもしれない。
恐るべし、民衆パワー、ですね(^▽^;)

>私、このシーンを見て『倚天屠龍記』を思い出してしまいました(笑)
>人間じゃないけど、袋に入ってごろごろってありましたよね?
あ、やっぱり?
私も、同じシーンを思い出してました。

>同感です。最後、幸せになった錦娘姐さんの姿を見たかったですねぇ。
ですよねぇ。実質上のヒロインだったんだし。

>なんで、胡不帰が天賜をそんなに尊敬するのか、さっぱりわかりません。説得力ないです。
恩とか義理とかもないし、胡不帰さんを越える部分もないですしねぇ。
なんかここも、無理やりなシーンでしたね。

>爽快感とか感慨とか余韻とかなーんにもないですね。
そう、そう。
無茶なら無茶で、アクションシーンなり、何かひとつ徹底してやってくれれば、まだ良かったんでしょうが。

>そこまで描いてくれたら、少しは「おぉ!」と見直したのになぁ。

そう。折角3年もかけて脚本練った、というのなら、ですよね~。
というわけで、さて、ダーツの的は、どの画像にするか…… d( ̄  ̄) ヾ(^o^;オイオイ・・・

2012/05/26 09:44 | rei★azumi [ 編集 ]


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ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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