浣花洗剣録 第12週

3連休の初日は、雨で始まりました。
どうせ、どこへも遊びに行けないから、いいようなものの……
お洗濯したかったのにな~(--;)


さて、今回の『浣花洗剣録』は――
先週後半に引き続き、宝玉がマトモです。一体どうしたんだ~(@@;)


12-3
……といいつつ、画像は聖母と奔月 謀反を決意した火魔神とその一党の襲撃を受けた白水聖母、宝玉から受けた内傷が癒えていない分、不利かと思われましたが、そこへ木郎神君と脱塵郡主が現れ、火魔神はあっさりと退散。
この引き上げ方、立派な悪役キャラだよ(^▽^;)

麒麟客桟へ戻った聖母、侯風に対し、白艶燭の消息を教えることを条件に、何とか大臧を助けてほしいと頼みます。
……教えるも何も、目の前にいるんですけどね  ヾ(^o^;)
というか、どこぞの、塀の向こうからやってくる人を嗅ぎ当てた若い衆みたいに、匂いで分かれとまでは言いませんが、あそこまで恋焦がれた人、眼とか声とか、どこかで分からないものですかね。

それにしても大臧くん、宝玉の内功治療にもかかわらず、また昏睡に陥ってしまいましたか~。

侯風が言うには、大臧に用いられた毒は吐蕃国のもので――かなり厄介なものらしいですな。毒を持って毒を制する以外に方法はないから、大臧の穴道を塞いで赤煉蛇を入れようと云いますが、この蛇、入れたときは体内の毒を吸い取る代わりに、三日を過ぎて、蛇を排出できなければ、体内を這い回って毒を吐く。大臧は体力も非凡だし、生きる意志も強いから大丈夫だろうって、結局本人頼りかい――つか、恐ろしい解毒法を思いついたもんだわ(~_~;)

まあ、仮に本人に意識があったとしても、他に方法がなければ、やってくれって云うでしょうけどね。大臧の気性なら。

そうして3日目。大臧は依然昏睡状態――とことん、体力の限界に来てたんですなぁ。
それでも、あと半日で目覚めるだろうというときになって、夏蝉が胡不愁からの伝書鳩を受け取ります。
(ここの世界の伝書鳩は、場所じゃなくて人間を目指して飛んで行くのかっ(^▽^;)
それによって宝玉が白雲観へ戻っていないことを知った侯風、まさか王巓(おう・てん)の罠に落ちたのかと案じて、白雲観へ戻ることに。
木郎と脱塵を護衛につけてやることにし、白水聖母は養女(多分これも、中文では義子でしょうな)にした奔月とともに客桟に残ることにしますが――あなたたち、いつの間に、そういう仲に――というか、そうすると大臧と奔月、義理の兄妹ってことに? 
というのは、まあ、置いておいて(笑)

やがて、予定された時刻――なんでしょうが、布団の上に置かれた大臧の手が、かたかたかたかた……という感じで慄え出したのが、え? なに、なに、なに? 何が起こったの? という感じで、なんか凄かったです。
あれ、体内の毒蛇が暴れだしたんですね。

そうして、ひとしきり体内を暴れまわった毒蛇は、体外へ吐き出され――
ようやく意識を取り戻した大臧の髪を撫でる聖母の手つきが、やっぱり母親だな~と感じさせて、ここはちょっとよかったです。

が、それにしても、本当に奔月はいい娘ですよね。
大臧は彼女にとっては実の父の仇なのに、聖母と一緒になって、大臧の意識の戻ったのを喜んでくれるんですから。

ですが、聖母が内傷を負ってまで大臧の内功治療を行ったのは、どうにも理解できない奔月。
まあ、実の母子だと知らなきゃねぇ。当然かもしれませんが。
それにしても、誰も彼もが大臧を悪人のように~~
少しは、直接話をしてみりゃいいんだ。そうすれば、真っ直ぐな気性の、心根の優しい良い青年だってわかるんだから~ ヾ(~O~;)

その大臧は――
実は聖母と大臧の内功はまったく相反するもので、現在の大臧は内力を制御することが出来ないので、聖母が内傷を負ってしまったわけなんですが、
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(大臧の内功が『至陰至剛』というのは納得ですが、聖母の『至陽』ってのはねぇ。まあ、正反対にしておかないと、話が成り立たないからですが(^_^;)
そうまでして治療をしてくれた聖母に深い恩義を感じるとともに、この中原に、珠児以外に身内と感じられる人がいた――という言葉は、もしかしたら聖母に、顔も知らない“母”を感じたのかもしれません。

実は、最初に中文版を見たとき、意味が取れないままに『母』という字と『親』という字が目に入り、場の雰囲気から勝手に、
「もし、俺に母がいたら、今のあんたのようだったかと思う」
などという台詞を勝手に想像したわけですが、当らじといえど遠からじ、だったわけですな(笑)

そうしてこれは、名乗ることの出来ないおかーさんにとっては、何より嬉しい言葉だったでしょうね。

しかも、俺に出来ることなら何でもすると、ダンナとよく似た顔立ちの息子から、かつてのダンナと同じ言葉をもらう――これは、母ならぬ母としては、ちょっと複雑な気分でしょうか。

しかし大臧くん、ちょっと痩せたように見えるのは、気のせいかな?
12-2


一方――

宝玉と珠児が白雲観へ戻らなかった理由は、珠児の意思と、そうして偶然のもたらした幸運によるものでした。
あの父に頭を下げたくはないし、体を汚された以上、大臧とは一緒に暮らせない。どこかで一人で暮らすから、解毒なんかされなくていいという珠児に困り果てた宝玉、偶然にも、例のごとく食堂兼酒場で酔いつぶれていた金租揚を見つけます。

江湖には蠱毒について知るものは多い。自分の友人の百暁生(って、霍飛騰と白艶燭の話を本に書いた人ですよねぇ)も、蠱毒の研究をしていた。
金租揚の言葉を頼りに、一緒に訪れた百暁生の屋敷。
衝立の陰の百暁生は、こともなげに珠児の中ったのは情蠱の毒で、断情花と忘憂草を合わせて飲めば毒は消えるといいます。
ただし、それは同時に、愛する人の記憶も消し去る。もし解毒しなければ、49日後に臓腑が腐って死に至る――って、あの××親父、自分の娘になんと言う毒を~∑( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!!

大臧を忘れるくらいなら死んだ方がいい。
薬を拒絶し、ついには自害さえ図る珠児に、宝玉は懸命に説得を繰り返し、親身になって付き添います。
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で、この説得の仕方がまた、えらくまともで。
もしも解毒を拒んだまま珠児が死んで、大臧がその理由を知ったら、きっと一生苦しむ。もしかしたら、後を追うかもしれないといい、自害しようとした珠児を点穴して、無理に薬を飲ませるときも、
「大臧でも、きっとこうしたから」

………………大人になったな~というべきなんでしょうね。

ただ、消えてゆく記憶に苦しむ珠児に、愛しているなら、もう一度出会って最初からやり直せばいい。本当に愛し合っているなら、大丈夫だからって言えないあたりが、まだお子ちゃまなんでしょうねえ。
尤もこれは、大臧本人が言わなきゃ説得力はないか。

それと、解毒が出来たら奔月と3人で江湖を離れようって……
大臧のところへ返してやりなさいよ~ ヾ(~O~;)
(そんな三角関係、奔月も可哀想だし(--;)

それにしても……愛していたという想いだけが残って、その人の顔も姿も記憶から消えてるって、苦しいよね。
(また、丁度今、BGMにしてるCDのなかでも、めっちゃ切ないラヴ・ソングが流れてるところなんで……ああ、心臓が痛い(^_^;)

しかも、さらに時間がたつと、過去の一切を忘れる――のは、まあ、あの××親父や宝玉のことなんぞ、どれだけ忘れたっていいけど。d( ̄  ̄) ヾ(^o^;オイオイ・・・

そんな珠児の姿に、いくら武芸の腕が上がっても、大切な人を救うことも出来ないと苦しむ宝玉。
珠児が救われるなら武芸を失ってもという宝玉を、武芸者として正義を行う使命、苦しむ民を救う勤めを忘れたかと、金租揚は叱咤しますが――この子武芸者じゃないですから ヾ(--;)
単に武芸の腕が上がっただけで、心構えも覚悟も、な~んにも出来てない――てか、あなた方が最初に教えなかったんでしょうが。

でもって、自分は常に傍観者を決め込んでいるくせに、勝手なことを云うと詰る宝玉に対して、確かに自分は傍観者に過ぎないが、方宝玉こそは自分や紫衣侯風を超える英雄――ってねぇ。
マトモになった、大人になったと言ったって、それは単にコンマ以下――というより、大きくマイナスレヴェルだったのが、0.00の、やっとこさ普通の人レヴェルになったってだけなんですから。
どういう理由で、本当にこの間までわがまま坊ちゃん馬鹿坊ちゃんだったこの子の、どのあたりをどう買ってるんだか、訳がわかりゃしない (-_-;)

それと、祖父の仇討ちを忘れちゃいかんって、白三空が生きてるかもって侯風に示唆したの、アナタでしょうが~
まったく、この酔っ払いオジさんわ ヾ(- -;)

それにしても、この作品では、よく宝玉が練功というか、武芸の稽古をしているシーンが良く出てくるんですが、一生懸命、その気になってみてるんですが、なんかこう、決まってるとか、はっと目を奪われるような所がない。
これは、何故なんでしょうかねぇ ヾ(--;)
(“間”のとり方の問題かな?)

――という間に、「一人で生きてゆきます」と書置きを残して珠児が失踪。
当てもなく彷徨った末、清風庵という尼寺の門前で行き倒れ。
庵主の恵覚師太に救われますが――この尼さまが、雰囲気はおよそ出家らしくない、そのあたりの世話焼き小母さんみたいなんですが、実は晴空大師や晴天大師なんぞよりはるかに出家らしい人で、ワタクシ、かなり好きです。
というか、剣豪小説で、主人公を導く役割で、味のあるお坊さんが登場したりするんですが、その人の女性版といった感じ。
珠児を助けるのを迷ったのも、どうも、以前に似たようなことがあって、その親に訴えられたかららしいですし。

珠児の身の上を聞いた師太、彼女が一緒に暮らすようになれば寂しくないし、掃除も買い物もしてもらえるしと大喜び。
ただ、出家したいという珠児の望みについては、俗縁が切れないうちは出家は出来ないというし、自分は早まって出家して後悔しているからと慎重。
ともあれ、この風変わりな尼僧の下で、珠児は体と心を癒してゆきます。

さて、そんなころ、珠児をこんな目にあわせた張本人の王巓は、まんまと武林盟主の座に着き、白水宮討つべしと気炎を上げます。
さらには、寄らば大樹の影と火魔神が帰順してきて、ますます意気盛ん。
という所へやってきた侯風は、王巓の行為の卑劣さと、当初の約束を破り、晴空大師の死因を調べようとしないことを非難。
対する王巓は、それまで船に籠もって傍観を決め込んでいた侯風が、今更のように武林のことに口出しをすることを非難。さらに、赤鬆道長の決闘に、何の手助けもせず見殺しにした――って、毒を盛った張本人が言うな! そのうち、口が腐るぞ!
二人は激しく対立しますが、直接手を交え始めた所で、王巓が不利と見た李子原が嘴を挟み、侯風は白雲観を去ってしまいます。
あそこで手加減せずに王巓を始末しておけば、後顧の憂いが断てたものを……と思った視聴者も、相当数いたハズ。

その王巓、またまた密かに白三空と会見。
火魔神の帰順を、これで計画がさらに楽に進むと喜ぶ白三空ですが、その目論見が邪派とともに武林の勢力を殺ぐことにあると知り、それでは自分が盟主になった意味がないと、王巓は不満を述べ、二人は仲間割れをしかけます。
白三空の力押しというか、迫力勝ちでその場は収まるのですが……
背後にもう一つ、黒幕があることが見えてまいりました。

さて。白雲観を去った侯風の方は、実は白水宮への攻撃を遅らせるつもりで口出ししたのが、失敗しちゃったんだそうですが(^▽^;)
奔月が巻き添えになるのを懸念し、白水宮へ急を知らせに赴きます。
が、肝心の奔月が、聖母を母のように慕うようになっており、白水宮に助力してくれるよう、侯風に懇願。
拒絶され、一緒に白水宮を出るように命じられ、激しく反発します。
良い子なんだけど、こういうところは嬢ちゃん、世間知らずだから(~_~;)

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ところでこのシーン、木郎、脱塵も並んで、作戦会議みたいになってますが、大臧くんが顔を出してなくて、どうしたんだ? まだ寝てるのか? と思いながら見てたんですが、
本当に、まだ体調悪くて寝てたみたいですね。

それにしても、江湖は複雑で、何が正か邪かもはっきりしないと大臧くんも言ってましたが、正邪入り乱れ――どころか入れ替わって、事態はますますとんでもない方へ転がってゆきます。

あ。今回、やけに短い(^▽^;)

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コメント

>あそこまで恋焦がれた人、眼とか声とか、どこかで分からないものですかね。

艶燭さんも、「少しは気づけよ」とか内心思ってたりして?(^▽^;)

>結局本人頼りかい――つか、恐ろしい解毒法を思いついたもんだわ(~_~;)

厄介な毒を使ったものですよね、王巓も。我が娘に蠱毒なんて使うくらいだもの、ホント、人非人だわ。

>(ここの世界の伝書鳩は、場所じゃなくて人間を目指して飛んで行くのかっ(^▽^;)

って、14週の回で言ってましたね。
すごいですよね、どうやって目標の人間を見つけるんでしょうねぇ。匂いでわかるのか?

>あなたたち、いつの間に、そういう仲に――というか、そうすると大臧と奔月、義理の兄妹ってことに? 

あ、本当だ!
大臧と宝玉は兄弟だし、何だか義理も含めて兄弟姉妹だらけですね~(笑)

>大臧は彼女にとっては実の父の仇なのに、

そういえば!言われるまで失念しておりました。奔月は宝玉に祖父の仇討ちのことを言ってましたが、自分の父親の仇でもあるわけですよね。

>あの××親父、自分の娘になんと言う毒を~∑( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!!

本当に、この話を聞いたときは、なんちゅー父親だ!と呆れるやら腹が立つやら。
自分の母親を手にかけるような人間だものなぁ。

>それと、解毒が出来たら奔月と3人で江湖を離れようって……
大臧のところへ返してやりなさいよ~ ヾ(~O~;)
(そんな三角関係、奔月も可哀想だし(--;)

そうそう。何故に3人で暮らさねばならんのだ!?と思わず突っ込みました(^▽^;)
そんな風に思ってるから、大臧と一からやり直せばいい、と言えないんでしょうね。
まぁ、珠児と一夜を共にしたことで、責任取らなきゃ、と思ってるらしいことも関係しているんでしょうが・・・。それにしても、ピントがズレてる!と思わずにいられない。。。

>しかも、さらに時間がたつと、過去の一切を忘れる――のは、まあ、あの××親父や宝玉のことなんぞ、どれだけ忘れたっていいけど。d( ̄  ̄) ヾ(^o^;オイオイ・・・

同感です。その辺は救いかも~と思います(笑)

>方宝玉こそは自分や紫衣侯風を超える英雄――ってねぇ。

唐突でしたよねぇ。
英雄ってのは腕が立つだけでなれるもんじゃないってのに・・・人格が第一ですよねぇ。宝玉が英雄の器かよ!?と呆れました。

>自分は早まって出家して後悔しているからと慎重。

この台詞を聞いたとき、あまりに素直っていうか俗っぽくて(褒めてるんですよ)、笑っちゃいました。

>その目論見が邪派とともに武林の勢力を殺ぐことにあると知り、それでは自分が盟主になった意味がないと、王巓は不満を述べ、二人は仲間割れをしかけます。

権力志向の強い王巓を武林の盟主にしようとしたのが、白三空の間違いですよね。
王巓はそういう最終目的を共有してないし、白三空に絶対の忠誠を誓っているわけでもないですもんね。

ふく*たま さんへ

>艶燭さんも、「少しは気づけよ」とか内心思ってたりして?(^▽^;)

きっとそうですね。
それで、態度がどこかとげとげしい?

>厄介な毒を使ったものですよね、王巓も。我が娘に蠱毒なんて使うくらいだもの、ホント、人非人だわ。

おかげをもって、最近では、あの顔を見るのもイヤになってきました(^_^;)
でも、確か、39集までは登場するんですよ。

>って、14週の回で言ってましたね。
>すごいですよね、どうやって目標の人間を見つけるんでしょうねぇ。匂いでわかるのか?

う~ん。訓練……ですかねぇ (^_^;)

>そういえば!言われるまで失念しておりました。奔月は宝玉に祖父の仇討ちのことを言ってましたが、自分の父親の仇でもあるわけですよね。

だから、大臧が赤鬆道士に決闘を申し込みに行ったとき、宝玉と奔月との間柄を考えて、公孫師匠ってば、なんて罪作りな遺言を~~と思いましたもの。
尤も、奔月本人も失念してる可能性、ありそうですね。
赤鬆道士が実父という認識、薄そうですし。

>本当に、この話を聞いたときは、なんちゅー父親だ!と呆れるやら腹が立つやら。
>自分の母親を手にかけるような人間だものなぁ。

“人でなし”という言葉さえ生ぬるい、といった感じですよね。

>そうそう。何故に3人で暮らさねばならんのだ!?と思わず突っ込みました(^▽^;)

でしょ、でしょ。
本当に、何考えてるんだコイツは~~と思いました。

>珠児と一夜を共にしたことで、責任取らなきゃ

んなこと、おそらく宝玉以外、誰一人として望んでない!!! というのに ヾ(--;)

>ピントがズレてる!と思わずにいられない。。。

まったくです。
一回、頭カチ割って、脳みそを水洗いしてもらうといいかも?

>英雄ってのは腕が立つだけでなれるもんじゃないってのに・・・人格が第一ですよねぇ。>宝玉が英雄の器かよ!?と呆れました。

まったくです!
しかも、やっと普通の人レヴェルに到達したかと思ったら、ま~たマイナスレヴェルに戻っちゃったというのに_| ̄|○

>この台詞を聞いたとき、あまりに素直っていうか俗っぽくて(褒めてるんですよ)、笑っちゃいました。

あはは……。
こういうあたりに私、剣豪小説によく登場して、主人公に大きな影響を与えるお坊さんたちを連想してしまいました。
悟りなんてわしゃ知らん、という、気取らないタイプが多かったですしね~。

>権力志向の強い王巓を武林の盟主にしようとしたのが、白三空の間違いですよね。

ですね。
他に、これはという人がいなかったせいもあるんでしょうが。
あと、操りやすいと思っていたら意外に~~という面もあるんでしょうね。

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