秋水長天

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新白髪魔女伝 第3集

前々回、俳優さんたちの呉奇隆さんつながりを調べてみたら、結構面白かったので、思いついて、監督さんたちの方も見てみました。
(って、張られたリンクを辿っただけですが)
そうしたら
黄偉杰、梁国冠、馬華干のお三方ともが、呉奇隆さんの『鉄拳浪子』と『少年王』(これは『冒険王』というタイトルで、日本でもDVDが出てました。ただし、古いのでユーズドでしか手に入らないようです)を撮っておられ、さらに 黄偉杰氏は『你是我的夢』を、そうして梁国冠氏はなんと、『蕭十一郎』を撮っておられたのでした。
(あと、『精衛填海』と云うつながりもあったんですが、このドラマ、実は呉奇隆さん特別出演だったので、ほんのちょっとしか出ていなかったという(^_^;)

それと、動作指導と云うと、武術指導なんでしょうかね? の陳偉滔氏は、『宮廷女官若曦』の方(“の方”と云ういい方も変ですが(^▽^;)
で、他には胡歌の『軒轅剣』とニコさんの『剣侠情縁』も手掛けておられるんですね。
なるほど~。
(何がなるほど~なんだかは、まあ、おいておいて(笑)


さて。

3.jpg


玉羅刹に扮した穆九娘(ぼく・きゅうじょう)の前に引き出された耿紹南(こう・しょうなん)、尋問されるまま、自分は武当派の一番弟子で、ここへ来た目的は五十万両の奪回と正直に答え、災害とその後の疫病に苦しむ難民の窮状を訴えた上で、それを救うための金を横取りした名月峡をなじります。
……なんというか、実に真っ直ぐな、まっとうな人柄なんですが、その分柔軟性に欠けると、云えないくもないですな。
(と云うか、どうしようとか、そういうこと、全く考えてないだろう、この大師兄(^^;

で、塞主に無礼をと左右から振り下ろされた剣は、穆九娘が止めますが、その九娘の蹴りを受けて、内傷を負います。

と云うところで動いたのが、女兵に化けて紛れ込んでいた卓一航(たく・いっこう)と何萼華(か・がくか)。
(てことは、いつの間にやら2人ほど倒して、マントと面具を引っぺがして身につけて……随分と手際がいい^^;)
で、着ていたマントを脱ぎ捨てたと思ったら、それを旋回させて投げつけて、相手を牽制する武器にするんだから、大した武功だわ(しかも、2人の息ピッタリ(笑)

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さらに、両儀剣法を使って(これまたまた、2人で魔方陣を描いてるのかと言いたくなる技なんですが)耿紹南を救い出した2人ですが、当然、玉羅刹(に扮した穆九娘)を先頭に、女兵たちが追ってきていて――
耿紹南を辛龍子と何萼華に託した卓一航、自分が囮を務めます。
んで、ほどほどに引き付けて、追っ手を撒くためでしょうが、わぁ! そんな細い木の枝に! とか、そ、そんな狭い木の隙間を(@@!)とか、かなりとんでもないところを通って逃げてますな。
(と云うか、普通に走って逃げても誰も文句は言わないだろうに、こういう細かいところでも見せ場を作ってくれてるわけですね)

一方、穆九娘に内緒で蟾蜍草を取りに来た練霓裳(れん・げいしょう)、目的のものは手に入れますが、待ち構えていた東廠に襲われ――さすがに、その他大勢キャラと違って、網をかぶせられて捕まるなどと云うことは無い、逆にその網を利用して、東廠の雑魚たちをからめたりしてますが(笑)
多勢に無勢で、容易にその場を突破できません。

と云うところに来合せたのが、追っ手を撒いてきた卓一航。
……よくよく、こういう縁なんだろうねぇ。
取り敢えず、物陰から様子を伺いますが、金独異(きん・どくい)が出て来て、練霓裳が不利になったとみるや、救援に入ります。
って、内功使って剣の先で、その辺に転がってる岩とか石碑とか飛ばすんだものな~。いや、いや、なかなか派手――と云うか『新笑傲江湖』と足して2で割っても、アクション面は十分に見応えあるんじゃないかしら(笑)

ともあれ、
「又あなたなの!?」
「また会いましたね。あなたの毒が心配で、ずいぶん探したが」
「大きなお世話!」
と云う――これは、一航さんの方に緊張感が不足してますな(^▽^;)――な会話の後、東廠の雷霆陣と云う、これは一種の手榴弾の集団投擲かな、から手を繋いで逃げ出しますが、途中、草で隠れて落とし穴状になっていた穴に、2人揃って落っこち――ウ…ウォータースライダー(@@;) いや、水は無いか(^^;
ともあれ、そんなところを滑落して、洞窟の中へ着地。
で、どうあっても名月峡に解毒薬を届けさせたくない金独異に出口を封鎖された上、暗器を投げ込まれた2人。
(んで、一航さん、暗器に右手の甲をかすられたりしてます。本当に怪我の多い――で、練霓裳にも一言云われて、「あなたを庇ったからでしょうが」。相手が女性だからって、甘くしてるだけの人じゃないですな(笑)

ともあれ、一生ここに籠るわけには行かないし――ということで、卓一航が提案、1人1人では無理だが、2人が協力すれば可能と、武当派の両儀剣法を練霓裳に速習させ、2人が内輪もめから争い始めたという小芝居で金独異たちを洞窟内に誘い込み、無事に脱出。
(まだ3話目なので、さすがに金独異は倒されない(笑)

で、この両儀剣法を練霓裳が習得するまでのやり取りも、言ってることは漠然としかわかりませんが、なかなか楽しくて、
(だから、中国語はほとんどわかりませんからね、少~~しずつ勉強はしてますが)
ああいう事態にもかかわらず、洞窟内に入って来た蛍の群れに、練霓裳がその年頃の娘らしく歓声を上げて見惚れる、その横顔に見惚れていた卓一航が、練霓裳に視線を向けられて、ちょっと気まずげに視線をそらす、そのあたりの可愛らしさとか、

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ここからの脱出には、両儀剣法しかないと言われた練霓裳が、そんな、武当派の技なんて習わないというのを、
「じゃあ、一生ここに籠るということで」
「……………………」
すると、卓一航、賭けをしましょうと、目の前に飛んできた蛍を捕まえて、
「単、双?」
すると練霓裳、自分も蛍を捕まえて、一航の目の前へ。
で、一航が「単」と答えると、後ろに回した手の中から、こっそり蛍を一匹逃がして、目の前で手を開いて、一航が勝ったことにするという。
これも、いわゆるツンデレの一種なのかと思いますが、なかなか可愛い(^^)

あと、剣法の修練中に、霓裳が落とした剣を一航が剣先でひっかけて宙に跳ね上げ、それを受け止めて手渡すというのがね、これはどうも、スタッフがこちらの方から投げて渡してるっぽいですが(笑)それでも、おお、すごい! 格好いいじゃんと思いつつも、ここはNGシーンがあったら是非見てみたいと、そんなことも思ってしまいました (^^ゞ
ちなみに、『鏢行天下前伝』でも、チラホラとそんなシーンがあって、あちらは実際にやっていて、本当に、おお! (@@!)でした。

それにしても、武芸の修練(と云うか指導)をしているだけのシーンで、なんだって見惚れちゃうかなぁ……(某番組とは雲泥の差――と云うのは、言わぬが花と云うことにしておいて(笑)

ともあれ、無事に(手を繋いで)洞窟から脱出した2人。
と云うところで、“はた”と我に返った練霓裳、自分には師父の帰還まで名月峡を守る勤めがある。余人なものにかかわって谷に波風を立ててはいけないという穆九娘(ぼく・きゅうじょう)の言葉を思いだし、送ってゆこうという卓一航に、すげない振る舞いをして、一人谷に帰ります。
(一番上にUP下、練霓裳が卓一航の剣を突きつけているのは、ここのシーン)

ここで、このあたりは玉羅刹の縄張りだから危険だという一航に、今後、自分の前では玉羅刹の話は持ち出すなと言って、
「それは、また会う機会があるということですか」
突っ込まれてるのが、ちょっと笑えました。
というか一航さん、あなた、段誉じゃないんですから ヾ(^▽^;)

一方、自分の陣営に戻った金独異のところへは、岳鳴珂(がく・めいか)が来訪。
「東廠も何かと大変でしょう。お力をお貸ししましょうかな」
「いや、いや。錦衣衛こそ、配下を玉羅刹に殺されたとか。東廠が、代わって正義を行って進ぜようかな」
みたいな会話で、腹の探り合い? というか、岳鳴珂、金独異をつつきに来たかと思ったら、金独異が名月峡攻撃のために火薬の準備をさせている事とか、しっかり確認して帰ったようです。
しかも、名月峡とは和議を考えているという錦衣衛に対し、東廠は飽くまで攻撃――錦衣衛の力なんぞ借りなくても、東廠だけで攻略して見せるわ、という感じの金独異に、
「先ごろは金千岩が殺された。廠公も、くれぐれも御身お大切に」
わかりやすい皮肉を浴びせて帰って行くあたり、妙に爽快で(笑)

岳鳴珂

ま、腹芸その他、これくらいはできなきゃ、錦衣衛の副指揮使は務まりませんか。

と云う頃――これが、あの急場で、ちゃんと集合場所としてお家を一軒確保してるというあたりが凄いと思うんですが、そこへ戻った卓一航。
帰りが遅くなったのは、何かあったのかと心配して言う大師兄に、アクシデントに遇ったのだが、幸いにも女侠と出会って――とまで言ったところで、
「「女侠~っ!?」」
師弟と師妹が揃って声を上げまして、
「女侠と云うと卓師兄、物語にあるように、若くて美人で腕が立って、それで卓師兄と……うふ♪」
両手の人差し指をちょんちょんと突き合わせる辛龍子に、
「なによ、なによ、なによ、なによ。ばか、ばか、ばか、ばか、ばか」
「師姐、痛いです」
「こら、こら、やめ、やめ」
(ちなみに、止めているのは一航さん)
「あ! 師兄、怪我をしてるわ」
「大丈夫。女侠が包帯をしてくれたから」
「な…!」
「師姐、師姐、卓師兄の言うことは、半分は冗談だから」
(そーゆー性格だったのね、一航さん(^▽^;)
と云う風に、本当に仲良しなんですが、ともあれ、現在の状況を話し合った末、奪われた十万両の奪還が最重要。大師兄は怪我をしていて動けないしということで、結局は卓一航が、今度は単独で名月峡を探ることとなります。
(だから、あらすじ的には省略しても差し支えのない、こういう会話がツボなのね、ワタクシ(笑)

そうして、こちら名月峡。
毒消しの蟾蜍草を持って帰った練霓裳に、谷の姉妹たちは歓声を上げ、水洞に籠ると自分を騙してと、穆九娘おかーさんは怒りますが、それも、谷のおかーさん役なればこそでね、
「師父が戻られるまで、力を尽くして、この名月峡を守り通す」
練霓裳の言葉と、金独異に出会って危機には遇ったけれど、一人で切り抜けたという嘘に、おかーさん、安堵の胸をなでおろします。
そうして、今日は十五夜、早く水洞に行って――と云うところで、配下が岳鳴珂の来訪を報告。岳鳴珂は東廠の攻撃を告げ、谷の防御のために力を貸そうと言います。
(これが、先の展開を見てるせいもあるんですが、この人が話してると、本当に『誠心誠意』と思えますからね~。大したものです)

それを練霓裳が断ろうとした矢先――実際、拒絶の言葉を口に出した途端、今度は金独異からの、塞主に会いたいという口上が届き、
それはおそらく『虎離山計』。塞主を谷の外へ引っ張り出して、その間に名月峡を攻撃しようという計略だと言った岳鳴珂の、名月峡の防御のために力を貸したいという再度の申し入れを受けることにした練霓裳、ただし極秘で――という彼の要求も聞き入れ、谷の衣装を貸すことにします。
ただし、谷へは一歩も入らないという約定の元。
(つまり、岳さんと錦衣衛の皆さん、軍装だけど、女装をすることになるんです(^m^)

そして、岳鳴珂を送り出した後、金独異の元へは、自分が玉羅刹に扮して出向くからと、練霓裳を水洞へ向かわせる穆九娘。

一方、単身、名月峡を探りに出た卓一航は、東廠が火薬を準備しているのを発見。
その番子に石を投げつけた子供を助け、連れて逃げた先の竹やぶで、その子たちの母親を交えた、竹やりを持った女性集団に取り囲まれます。
そこで、その女性たちが名月峡で養われており、奪われた五十万両は、彼女たちの生活と難民の救済のために使われている――つまりは悪名に隠して義侠のふるまいをしているという名月峡の真実を知ることとなります。

そうしてこちらは、玉羅刹を待ち受ける金独異。
その背後から、東廠を攻撃すべく配された名月峡の女兵の存在を、予測して捕えさせた上、彼女たちをも人質に加え、飛来した玉羅刹に投降を迫ります。
眼前で、容赦なく人質を殺害させる金独異に、やむなく武器を捨てる玉羅刹・穆九娘。
で、それを縛り上げようとする東廠番子たち。この鎖が、象でも繋ぐのかいって太さなのが、笑えると同時に、東廠の玉羅刹に対する恐れを表現してて、上手いとも思うんですが、
これに、隠れて様子を見ていた卓一航(考えたら、ずっとこのパターン)が、思わず剣の柄に手をかけた、
その時、水洞に向かったはずの練霓裳が飛来し、番子たちを斬り捨てます。

そこへ、こちらは人質となった女兵を救うという形で卓一航が加勢。
さらに、穆九娘と連霓裳を庇う形で金独異と剣を交えているところへ、何萼華が駆け付け、卓一航との両儀剣法で金独異を撃退します。

2人の呼吸の合った剣技に、激しい嫉妬を感じる練霓裳。
卓一航が彼女に好意を抱いたのと同様、いつの間にか霓裳も、彼に好意を抱くようになっていたわけですね。
おりしも日没。霓裳には発作の兆候が表れ始め――
気付いた穆九娘、谷のことに要らざる手出しは無用と連霓裳を叱り飛ばし、その場を去らせようとします。

と云うところで、第4集に続きます。

が、それにしても、足して2で割れと上の方で書いたんですが、ちょっと、某番組には薬にしてほしいくらい、あちこちにアクションと云うか武功シーンが入れてありまして、

例えば、岳鳴珂が金独異を訪ねたところでも、千戸大人(岳鳴珂のことです)は遠来のお越しだからと金独異が湯呑を差し出し、いやいやお構いなくと、岳鳴珂がをそれを掴み止め、そこでまあ、武侠ドラマお約束の、湯呑茶碗を握り合っての内功の競い合いとなりまして、茶碗が歪んできたんで、あー、割れる、割れると思って見てたら、案の定割れたとか、ですね。
wareru,wareru
(私好みの、綺麗なお茶碗だったのに勿体ない――って、ちがうか(笑)

卓一航が子供を助けるところでも、そこにあった大石を蹴りあげた上で、さらにそれに跳び蹴りを加えるという――発泡スチロールか何かでしょうけど、当たって倒れた人も、あれ、結構上手いですな。本当に石が当たってダメージ受けたように見える。

こんなところも、やっぱり監督の違いなのかしらね~と思いながら見ております。
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Comment

 

>(と云うか、どうしようとか、そういうこと、全く考えてないだろう、この大師兄(^^;

ですねぇ。九娘が庇ってくれたからよかったようなものの、あそこで命を落としててもおかしくなかったですものね。
そんなことになったら、何のために下山したのやら…(-_-;)

>で、一航が「単」と答えると、後ろに回した手の中から、こっそり蛍を一匹逃がして、目の前で手を開いて、一航が勝ったことにするという。

このシーンは好きでした(笑)
字幕では「何匹?」となってたんで、捕まえた蛍の数を競っているのかと思いましたが、「1匹?2匹?」って聞いてたんですね。

>「それは、また会う機会があるということですか」
突っ込まれてるのが、ちょっと笑えました。
というか一航さん、あなた、段誉じゃないんですから ヾ(^▽^;)

うふふ、なかなか楽しい展開でしたね( ̄m ̄*)

>「師姐、師姐、卓師兄の言うことは、半分は冗談だから」
(そーゆー性格だったのね、一航さん(^▽^;)

そうそう、一航さんてば、そんな性格だったのか!?とちょっと意外でした(笑)

>武侠ドラマお約束の、湯呑茶碗を握り合っての内功の競い合いとなりまして、茶碗が歪んできたんで、あー、割れる、割れると 思って見てたら、案の定割れたとか、ですね。

ここは、本当に“お約束”でしたが、そのお約束が却って嬉しいっていうか、安心して見ていられます(笑)
  • posted by ふく*たま 
  • URL 
  • 2014.04/03 16:07分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re:ふく*たま さんへ 

> ですねぇ。九娘が庇ってくれたからよかったようなものの、あそこで命を落としててもおかしくなかったですものね。
> そんなことになったら、何のために下山したのやら…(-_-;)

でしょ。
真っ直ぐな人柄もいいケド、大師兄の場合、もうちょっと状況を見て、頭を使うことを考えなくては――
って、自分なりに頭を使ったら使ったで、悲劇に見舞われてましたが (-_-;)

> 字幕では「何匹?」となってたんで、捕まえた蛍の数を競っているのかと思いましたが、「1匹?2匹?」って聞いてたんですね。

そう。偶数か奇数か、的なニュアンスで。
これ、ちょっとシャレ気のある翻訳者の方なら「丁? 半?」ってやりそうな(^^;)

> うふふ、なかなか楽しい展開でしたね( ̄m ̄*)

はい。
同時に、意外と言う一航さんに、ちょっとビックリ(笑)

> そうそう、一航さんてば、そんな性格だったのか!?とちょっと意外でした(笑)

ね (^^)
生真面目そうに見えるのに。

> ここは、本当に“お約束”でしたが、そのお約束が却って嬉しいっていうか、安心して見ていられます(笑)

はい。
これは、前2作が結構ハズしてくれていたせいも大きいかもしれませんが(^▽^;)
  • posted by rei★azumi 
  • URL 
  • 2014.04/05 15:53分 
  • [Edit]
  • [Res]

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rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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