2014/07/13 (Sun) 新白髪魔女伝 第37集~第38集

卓一航暗躍編です(笑)
というか、微妙に巌窟王パターンですな。

卓一航仮面2

さて。

動けない珊瑚を変装させて連れ出そうとした岳鳴珂でしたが、折悪しく、慕容冲が公孫雷を珊瑚に逢わせに連れて来たため、早々と脱出が発覚、捕えられてしまいます。
雷児が持ってきた薬のおかげで、発作を押さえられた珊瑚でしたが、慕容冲に目の前で岳鳴珂を責められ、拷問にかけると脅され、天狼剣譜と修行法を書き出すことに。
その間に脱出の機会を窺うことになる2人でしたが――中文版で大体意味の分かる台詞だけを見てた段階では、岳大人、慕容冲の気性からすれば、利用価値のあるうちは殺されないから、その間に脱出方法を考えよう、と言っていると思ってたんですが、日本語字幕を見たら逆で、しかも、脱出は絶望的みたいなことを言って――それじゃ慰めになりませんがな(^^;)
ま、それでも、だからこそ余計に、助けられなくても、せめてそばに居て守ってやりたかったという岳大人の言葉が、珊瑚ちゃんを感激させたんでしょうね。

ともあれ、そうして書き出させた天狼剣譜を武当山へ送り、さらには、耿紹南から要求される銀子を調達させ――と、忙しく働く慕容冲――で、応修揚が、働き過ぎだって心配してたけど、こうして体を案じてくれる部下がいるってことは、部下に取っては悪い上司じゃぁないんだわねぇ。
というのは置いておいて。

この慕容冲の一連の動きを密かに見張っていた卓一航、錦衣衛が今度は桂王を神輿にしたこと、そしてその桂王が武当山へ身を置いていることを知り、おそらくは耿紹南こそが桂王であろうと推測。密かに武当山へ戻り、耿紹南、黄葉道人を探るとともに、白石道人、何萼華、辛龍子ら、懐かしい人々の様子を見守ります。

卓一航、仮面

一方、発作が進んで名月峡の再建を焦る練霓裳は、度々錦衣衛が桂王に贈ろうとする銀子を強奪。
業を煮やした慕容冲は、輸送隊に公孫雷を同行させ、霓裳に当たらせることとします。

その任務(って、雷児にはご褒美付きの遊びみたいなものですが)につくため、珊瑚にしばしの別れを告げに言った雷児、紅花鬼母の遺した毒薬の秘扱を贈った上、求められるままに毒消しを与えます。
しかも、秘密の任務の内容、話してくれなきゃ親友じゃないと言われて、こっそり話しちゃうし(^▽^;)
(つか珊瑚ちゃん、岳大人に女の扱いについてダメ出しするくらいなので、こういうあたりはお手の物ですね~)

折しも珊瑚が天狼剣譜の最終章を書き終えたところ。用済みになれば2人とも始末されるのは目に見えている。脱出するなら輸送任務で竜組が出払い、慕容冲も留守になって手薄になる今日しかない。
ということで、
「毒が回って来た。苦しいよう。薬を頂戴~」
という、古典的な手で脱出決行。
(古典的な手法は、効果的であるがゆえに古典となった――って、どこかで書いた気がしますが(^▽^;)
で、これまた即バレして、各城門に見張りが付いた中を、農民の父子らしい姿に変装して抜けようとした2人でしたが、珊瑚が牢に薬を忘れたのを見て、もしや~と思ったら、案の定の発作。しかも、抜けようとするもんには慕容冲――ということで、ハラハラさせてくれるのですが……。

19集-5

輸送隊は練霓裳に襲われた上、謎の白衣に仮面の男が助太刀に入って、雷児たちは敗退。という知らせを受け、怒った慕容冲がその場を離れたおかげで、無事通過。
(それにしても、後に残った錦衣衛が、長年の上役だったはずの千戸大人が、髭をつけて服装を変えただけでわからなくなるようなボンヤリさんで良かった~(笑)

と思ったんですが、霓裳の方がねぇ。
こりゃぁ、一航さんのことを怒れんな(^▽^;)
わかりませんか、霓裳も。いくら一航さんが仮面をつけて、マントにフードでも。

19集-2
まともに姿を見て、瞬間とはいえ、背中合わせにもなってるんですが。
まあ、だからこそ、見てる方としては切なさが募るわけなんでしょうがねぇ。

ともあれ、無事に虎口を脱した珊瑚ちゃんと岳大人。おまけに、百花易筋丸の発作のおかげで嗅覚が鋭くなった珊瑚ちゃん、紅花鬼母の秘扱のおかげもあって、解毒薬の処方を知ることが出来、無事に解毒、全快と相成ります。
いやぁ、良かった、良かった。

それにしても、岳大人が危険をおして助けに来てくれて、助けられないまでもそばに居て守ってやりたかったと――こっ、これは告白ですか(@@;)
兎も角それを聞いて珊瑚ちゃん、こんなに大切に思ってもらったのは初めてと感激してから、もう、やたら健気になりましたな~。
というか、もともとは健気で善良で、愛情深い女の子だったのね。
(しかし、あの鉄飛龍から、よくまあこんな娘が!)
対する岳大人、見てるとホント、保護欲の塊ですなぁ。
まあ、だからこそこの2人、お似合いのカップルなんでしょうが(笑)

19集-3

ともあれ、珊瑚の回復を喜んだ岳大人、再び名月峡に戻り、霓裳を助けることで彼女の誤解を解くべきだと提案。岳大哥が行くというならと、珊瑚も同意します。

その名月峡では、再建のためには、悪徳役人から強奪した銀子に頼るのではなく、自給自足の道を探るべきだ。それには、ここの豊かな水利を利用しない手はない、と考えた王照希が、女性たちに染色を教え始めます。
名月峡の再建のために働くことが、唯一の生き甲斐のようになっている霓裳は、それを聞いて怒りを感じますが、生き生きと働く女性たちを見、名月峡から受けた恩に報いたいという王照希の言葉、考えを聞き、心を解きます。
やっぱり人間、ただ養われるだけじゃなく、自分自身で頑張ってるという張りが必要ですもんね。
しかし、それにしても王公子、登場した時から次々と意外な顔を見せてくれてるんですが、女性たちに染色の手ほどきも出来るって、いったいどれだけ多芸多才――というか、親もとにいるときは、どんな坊ちゃんで、どんな日常を送ってたんでしょうかねぇ(^▽^;)

その王公子と、現在では霓裳と外界の緩衝材のようになっている白敏、どうやら、名月峡の再建に力を合わせることによって、急接近してゆきそうな気配が……。

と、ここで舞台は武当山へ移り……

妊娠が分かった何萼華は、やむなく耿紹南との婚儀を受け入れ、おかげで舞い上がった耿紹南は、婚礼をますます華やかなものにさせるとともに、それは邪道な武術だからという師父の懸念も忠告もどこ吹く風、天狼剣法の修業に励みます。
んで、前に、走火入魔してしまえ~と書きましたが、本当に、早々とそんな感じで。大師兄何やってるんだと思った辛龍子に声をかけられて、吐血したりしてます。
瞬間、いい気味とチラっと思った人、結構いるかと思いますが……この天狼剣法の走火入魔は、はた迷惑という程度では収まらんからな~(--;)

と、そうこうするうちに訪れた婚礼の日。
19集-1

高価な玉の鴛鴦牌を祝いの品として武当山を訪れた慕容冲、剣を向ける武当派の弟子たちと耿紹南に対し、錦衣衛と武当派の和解を解き、自分が無抵抗で耿紹南の一掌を受けることを代償に、互いの怨恨の一切を水に流そうと提案。耿紹南もそれを受け入れ――って、早い話が申し合わせのサル芝居ですわね (" ̄д ̄)ケッ!

で、当然、大事な卓師兄を殺されたと思っている辛龍子、何萼華をはじめとする、武当派の弟子たちが納得するはずはありません。
――というところへ、
「俺は大師兄の意見に賛成だ」
凛とした声が響いて――卓一航帰還。
で、辛龍子が喜色満面ですっ飛んでゆくのは当然として。
それまで、ススキか葦が風になびくように大師兄になびいてた他の弟子たちが、卓師兄だ、卓師兄だ、生きてたんだ、お帰りなさいと、わらわら寄って行ったのが、他の門派じゃない、武当派なだけに、もうちょっと気概というものを持たんかい! と、ちょっとハラ立ったりしたわけですが(笑)
兎も角、この一航さんの帰還で、場はすっかり一航さんにさらわれるわ、感情のやり場に困って混乱した何萼華が気絶するわで……………………慕容冲、いつの間の帰ったんだ?
とにかく、慕容冲と耿紹南の目論見は中途半端なものになり、大きな不安要素が出来てきたわけで――ざまぁ見ろ(笑)

そうして――生きて帰ってくると信じてたんだよと、一航さんの帰還を誰よりも喜ぶ辛龍子でしたが、帰れるものならもう少し早く帰って欲しかったと、愚痴が出るのも、それまでが一人で辛かったのと、大好きな卓師兄に対する甘えでしょうね。
対する一航さんも、正体を隠して錦衣衛、武当派と探っている途中で、萼華の妊娠を知ってしまっていますからね~。恋愛の対象ではないけれど、萼華は大切な“妹”ですから。今でなければ戻れなかった――仕方のない事とはいえ、想いは複雑でしょう。

しかし……、読めばわかる薬屋の看板を、わざわざ字幕で出さんでもいい~~というのは、置いておくとしても(笑)
あそこでの一航さんの台詞、「娘子(にゃんつ)」という言葉が聞こえたということは、
「今のは妻だが、どこが悪い?」
と、店主に訊ねたと思うんで、そういう一航さんの機知が台詞から省かれてしまうのは、例によって勿体ないと感じます。

――というところへやって来たのが、萼華が意識を取り戻して安心した耿紹南。
19集-4
(思わずお邪魔虫と書きそうに――って、書いてる、書いてる(^^;)

皆心配していたと、いかにも、自分もその『皆』の一員だったというふりをして――そのうち、その舌、腐って落ちるからね。それまで命があればの話だけど。

ともあれ、積もる話はあるだろうが、黄葉道人への挨拶やら、白石道人のその後の様子もまだ知らないだろうと耿紹南、一航さんを連れて行こうとします。
でも……と不安そうな顔をする小師弟に、今晩ゆっくり呑もうと、安心させるように告げ、大師兄に同行する一航さん。
口に出すわけには行かないけれど、大師兄が卓師兄を害するのではないかと心配する辛龍子と、小師弟が不安がっているのはわかるけれど、確たる証拠をつかんで形勢を逆転させるまでは、これまでの、何も知らない、大師兄と師叔を信頼している卓一航を演じなければいけない一航さん、という2人の間、なかなか微妙な感情の交錯でありました。
(このあたりの2人の、ともに相手を思いやるがゆえの行き違い――というのは、次週も出てきますので、出来たらそこで)

そうして一航さん、師叔のところへ行く途中で、実は自分を崖から突き落としたのは武当派の弟子だったと、早速、蛇を引き出すための藪つつき。
(少なくともこの人は、紫陽掌門よりはキレるから(笑)
さらに、脈を自分で操作したんでしょうなぁ、武功が回復しないふりで黄葉道人の目を欺き、廃人同然となってしまった自分だからせめてと、白石道人の世話をさせてくれるように申し出て、武当山における自分の居場所と、白石道人の安全を確保します。

が、疑り深い黄葉道人、錦衣衛の鷹組を差し向け、一航さんの武功が回復していないことの確認――通り越して、殺害を図ります。
そこは、辛龍子たちが駆け付け、耿紹南と何萼華が両儀剣法で鷹組を追い払いますが――仮に誰も来なくても一航さん、内功を使ってやられてるふりをしながら、上手に身を守れただろうね。
(と云うか、多分このあたりは計算に入ってただろうと思う)
しかし、ここでくどくど、両儀剣法の習得について言い訳をする耿紹南ってのは、実際に後ろめたいのか、それとも、本来の“大師兄”なら後ろめたく感じるとおもって、そういう芝居をしてるのか(~_~;)

何故一航の殺害を妨げたのかと問う黄葉道人に対して耿紹南、何萼華が、自分たちはもう夫婦なんだから、一航さんが帰ってきても、事態は変わりようがないと言ったのに安心したのもあるのでしょう、自分と慕容冲のサル芝居には、師弟たちは不満顔をしていたが、一航の言葉でそれが抑えられた。一航にはこれからも役に立ってもらうと答えます。
が……2人ともが、まだ疑いを解いていないわけで――監視を続ける、と言っても、この2人も手駒はないよねぇ(^▽^;)

そうして翌日。
芝居とはいえ、耿紹南に結構な深手を負わされて、宿営の場所へ戻って来た慕容冲。練霓裳に襲われますが、卓一航が武当山へ戻って来たことを告げて、運よく撃退。
(でも、行き掛けの駄賃っぽく、竜組を相当量倒されてた)
霓裳の弱点を見つけたり――って、何をいまさら(^^;)
つか、利用してる暇ないから、弱点。あと4話しか残ってないから。
でもって、ラスボスはアナタじゃないから ヾ(--;)

一方耿紹南は、偶々何萼華が落とした香炉を代わって片づけてやろうとして、焚かれていた香に異物を発見します。

というところで、以下次週。

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>忙しく働く慕容冲――で、応修揚が、働き過 ぎだって心配してたけど、こうして体を案じてくれる部下がいるってことは、部下に取っては悪い上司じゃぁないんだわねぇ。

慕容冲も忙しいかもしれないけど、実際に働いている下っ端兵たちはもっと忙しいかも…人遣い荒いよ!とか不平言ってたりして(笑)

>(それにしても、後に残った錦衣衛が、長年の上役だったはずの千戸大人が、髭をつけて服装を変えただけでわからなくなるようなボンヤリさんで良かった~(笑)

あはは、制服に誤魔化されるような錦衣衛だし、見ているようで見ていないわけですな( ̄m ̄*)

>わかりませんか、霓裳も。いくら一航さんが仮面をつけて、マントにフードでも。

ですよねぇ、あんなに一途に想い続けている相手だっちゅーのに…。
死んでいると思い込んでいるにしても、武功が自分の知る一航さんのものではないにしても、ねぇ。

>ともあれ、無事に虎口を脱した珊瑚ちゃんと岳大人。

ホントによかったデス。珊瑚ちゃんがいなくなったら、見る気が半減しちゃう~(^▽^;)

>(しかし、あの鉄飛龍から、よくまあこんな娘が!)

同感です!
母親の影響~と言っても、存在感皆無だし、あの鉄飛龍と一緒になった珊瑚ちゃんの母親って、どんな人だったんでしょうねぇ(・_・;)

>慕容冲、いつの間の帰ったんだ?

あ、本当だ(爆)
いつの間に。誰にも見送られず。いい気味だけど。

>皆心配していたと、いかにも、自分もその『皆』の一員だったというふりをして――そのうち、その舌、腐って落ちるからね。それまで命があればの話だけど。

全くねぇ、どの口が言う~💢 と抓ってやりたかったです。
ますます憎たらしくなっていく~~。最初の頃の人の良い大師兄はどこへ行っちゃったの~!?

>しかし、ここでくどくど、両儀剣法の習得について言い訳をする耿紹南ってのは、実際に後ろめたいのか、それとも、本来の“大師兄”なら後ろめたく感じるとおもって、そういう芝居をしてるのか(~_~;)

私は、萼華との仲を見せつけてもいるのかな、と思いました。萼華はもう俺のものだ、と。
一航さんは土俵にあがってもいないのに、大師兄が一人相撲しているような印象がありますねぇ。

2014/07/23 00:08 | ふく*たま [ 編集 ]


Re: ふく*たま さんへ 

>慕容冲も忙しいかもしれないけど、実際に働いている下っ端兵たちはもっと忙しいかも>…人遣い荒いよ!とか不平言ってたりして(笑)

あっはっは。
最近は、殉職率も高そうですしねぇ(^▽^;)
ああ。だから ↓

>あはは、制服に誤魔化されるような錦衣衛だし、見ているようで見ていないわけですな( ̄m ̄*)

さらには、真面目にやってちゃ身が持たないとばかり、サボタージュもしたかな(笑)

>ですよねぇ、あんなに一途に想い続けている相手だっちゅーのに…。
>死んでいると思い込んでいるにしても、武功が自分の知る一航さんのものではないにしても、ねぇ。

瞬間ですけど背中合わせで、あれ、接触もしてたみたいですしねぇ。何かこう、はっとするものがあってもいい気がするんですが。

>ホントによかったデス。珊瑚ちゃんがいなくなったら、見る気が半減しちゃう~(^▽^;)

おお~。そこまでとは!
でも確かに、砂漠に(砂漠って^^;)オアシスは必要不可欠――というか、オアシスの有無は死活問題ですからねぇ。

>母親の影響~と言っても、存在感皆無だし、あの鉄飛龍と一緒になった珊瑚ちゃんの母親って、どんな人だったんでしょうねぇ(・_・;)

ねぇ。
ただ、家柄や財産からいえば、鉄家荘の荘主で、人柄を知らなければ結婚には問題はないわけで~~親とか師匠とか、媒酌人があって嫁に来た人だったんでしょうかねぇ。
(少なくとも、恋愛結婚の可能性は、ほぼ皆無でしょうなぁ)

>あ、本当だ(爆)
>いつの間に。誰にも見送られず。いい気味だけど。

でしょ、でしょ(笑)

>ますます憎たらしくなっていく~~。最初の頃の人の良い大師兄はどこへ行っちゃったの~!?

本当に、変れば変る~~と言っても、大概限度がありますが。良心の最後の一かけら、一航さんと一緒に崖から投げ捨てましたな。

>私は、萼華との仲を見せつけてもいるのかな、と思いました。萼華はもう俺のものだ、と。

ああ、なるほど。

>一航さんは土俵にあがってもいないのに、大師兄が一人相撲しているような印象がありますねぇ。

まったくですね。
私も20週を見て、だから一航さんにその気はないんだから~~ ヾ(~O~;)  と。

2014/07/23 06:30 | rei★azumi [ 編集 ]


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Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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