よいお年を(^^)/

ご無沙汰です m(__)mペコ

ちょっと、深刻な内傷を負いまして、内功がほとんどなくなりまして~~、
って、ワタシが書くと冗談にならんな(^▽^;)

いや、ちょっと体調を崩しまして(つっても、入院するような大袈裟なものじゃなかったんですが)
長時間PCの前に座ってるのが苦痛な状態になりまして、
しばらくブログの方も、読み逃げだけでご無沙汰しておりました(^^ゞ
(まあ、その件については、いずれ気が向いたら書くかも~、ということで(笑)

ともあれ、目下回復傾向にあり~
で、ただ今、疲れやすいことを口実に、大掃除は全部サボることにして、
年賀状印刷の真っ最中 ヾ(~O~;) コレ

ですが、これが、完全にPCの前を離れちゃうわけにはゆかないくせに、印刷スピードの問題とかあって、結構暇なんですな。
ということで、ちょこっとその間に、生きてますよ~というご報告と(笑)
年末の御挨拶をば。

ということで、皆さま、旧年中はお世話になりました。
どうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。
来年は、平穏ないい年になりますように。

追記
年末行事で一番疲れるのが年賀状の印刷ってナニ(;´∀`)
って、毎年思いますケド(笑)

「琅琊榜(ろうやぼう)」麒麟の才子 風雲起こす(その2)

rouyabou3.jpg


書かなきゃ書かなきゃと思っているうちにも、さくさく話が進む琅琊榜(当たり前ですが)。
行きつけの書店のレンタルDVDコーナーにも全話が並び、チャンネル銀河さんの放送の方では、赤焔軍に対して直接手を下した寧国公(ねいこくこう)謝玉(しゃ・ぎょく)が失墜。謝玉の告白により、赤焔軍事案が謝玉と皇帝直属の調査・諮問機関である懸鏡司の主尊である夏江(か・こう)の共謀による捏造であることが、梅長蘇(ばい・ちょうそ)靖王(せいおう)たちに明らかになり、最大の後ろ盾である謝玉を失った皇太子は、失態を繰り返して自滅。
その間、梅長蘇の助言により手柄を重ねた靖王は、同時に、赤焔軍事案を覆し、祁王(きおう)と林氏一族の名誉を回復するための同志として、梅長蘇への信頼を深めてゆきます。
が、靖王が五珠親王に封じられたことで、ついに誉王が、麒麟の才子が選んだのは自分ではなく靖王であったことを知ります。
そうして、謀士である秦般弱(しん・はんじゃく)の助言により、靖王を帝位に付けたくないという点で利害を同じくする夏江と結託。反撃を開始しようとしますが……

どうもねぇ。梅長蘇が賢すぎるってのもありますが、悪役というか敵役の皆さん方、結構盛大に墓穴を掘ってますからねぇ。それも、以前に友人が、仁徳天皇量とクフ王のピラミッドをまとめて埋葬できそうなという表現をしたんですが、それに「カタコンブ・ド・パリ(Catacombes de Paris)」とか追加してもいいかも(^^;)

というのはひとまず置いておきまして。今回はご婦人たちのお話を。
(おっさんたちの話ばかりでもむさくるしいしいですからね。蒙(もう)大統領は可愛いですが(笑)

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鹿鼎記 ロイヤル・トランプ 第21集~第22集

目下「琅琊榜」にどっぷり。で。益々こちらの鑑賞、レビュー意欲がそがれてるんですが、そんなこと言ってないで、こちらも進めなきゃ(^▽^;)

さて。

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「琅琊榜(ろうやぼう)」麒麟の才子 風雲起こす(その1)

中国語バージョン(YOU TUBEの動画ですが)二巡目見終わりました。
というか、目下CSとBSで日本語字幕版を放送してるんですが、見始めると(わかっているのに)先が気になって。で、見る出すとズルズルハマるんですよ~(^^;)
なるほど大陸の方で「琅琊榜」ロス現象が起きたというの、納得ですな。

さて。

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鹿鼎記 ロイヤル・トランプ 第19集~第20集

前回でレビュー追いついたと思ったら、色々あって又2週遅れ。
いかんなぁ……(^^;)

houi.jpg

さて。



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プロフィール

rei★azumi

Author:rei★azumi
ヒト属ネコ科 コタツ猫亜種 読書ネコ
『神鵰侠侶』で金庸にハマった、金庸初心者。
とりあえず、金庸の小説全作品読破を目指すも、突如神鵰侠侶二次小説にハマる。
さて、この先、どうなりますことやら。

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